7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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臼杵市議会 2018-06-20 06月20日-03号

[9番 奥田富美子質問席登壇] ◆9番(奥田富美子君) 平成26年から現業職として採用していないということですので、そうすると、正職員で雇おうとすれば、総合で一旦雇って、それから給食センターに配属ということになると思うんですが、そういうふうにしていくお考えはないのでしょうか。 ○議長(大嶋薫君) 齋藤教育長。 ◎教育長齋藤克己君) 奥田議員の再質問にお答えいたします。 

大分市議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会(第4号 6月19日)

地方自治体での奨学金返還支援制度では、例えば、近隣の北九州市では、市が企業から寄附金などを原資に基金を設立しており、市が登録する市内の認定企業二百数十社で、そこに就職する総合保育士介護福祉士などを対象として、就職後は北九州市に居住することが条件となっております。居住状況を確認後、1人当たり3年間で最大54万円を支給し、定員は300人となっております。  

中津市議会 2015-12-18 12月18日-05号

過去、中津市が、行財政改革をする折に、総合対応ができる職員を、当時で言えば公民館なのですけれども、公民館運営とは別に職員を1名配置していただければ、役所まで来なくても、大きな効果が出ると、当時お話したこともあるのですけれども、それぞれの担当部署が頑張れば、対応できるというような話でした。やはり高齢の方の話の一番が足の問題であったり、本庁まで来て相談というのは本当に大変なのです。

別府市議会 2015-06-22 平成27年第2回定例会(第5号 6月22日)

ここにおられる管理職の方々は、多分総合どの部署に配置されてもしっかりと仕事ができるだろうと僕は思っていますけれども、末端、一般職員は、やはり最終的には専門性を持ったところに行って、関連から含めてあらゆるところまでわかっています、そういう方がおるからこそ、市民がすっと行って、すぐ帰ってくるということになります。  

別府市議会 2012-12-10 平成24年第4回定例会(第3号12月10日)

これまでの制度は、職員個人個人キャリアプランを見据えたものにはなっていないことから、新たな制度は、職務経験年数に応じた異動制度にするとともに、職員の希望に応じた総合、専任職の選択を可能にすることとしております。本人が選ぶところと、それに責任を持つところ、ここが大きな変更点になっております。  3つ目が、昇任、降任の制度でございます。

別府市議会 2009-06-18 平成21年第2回定例会(第5号 6月18日)

例えば「総合と言われます、一般職は。幹部候補ですね。それから、最終的には税務だとか観光だとか福祉、財務、個別の業務のプロを育てていくことが僕は必要だと思うのですけれども、これについてはどう思いますか。 ○職員課長豊永健司君) お答えいたします。  従来の行政運営では、さまざまな行政分野を経験し、幅広い知識と技術を習得したゼネラリスト職員を必要としてきました。

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