120件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

大分市議会 2019-09-12 令和元年総務常任委員会( 9月12日)

このマップには、大雨で河川から水があふれたときに想定される水深を色別に表示したほか、土砂災害の警戒を要する区域や、過去に浸水した区域、風水害時の指定緊急避難場所などをあわせて記載しております。お住まいやお勤め先の洪水土砂災害リスク避難経路の確認の際に御活用いただきたいと考えております。  

大分市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第3号 9月 9日)

また、松原緑地の三佐命山は、津波到達時の緊急避難場所として、約600人が収容可能な高さ10メートル高台を整備し、避難スペースには、テントの設営が可能な防災パーゴラや、簡易トイレ、テント等を収納する、防災倉庫を設置しております。 ○議長(野尻哲雄) 松本議員。 ○16番(松本充浩) はい、ありがとうございます。  1万人が3日間過ごせる飲料水、そして、600人収容の高台

大分市議会 2019-07-08 令和元年第2回定例会(第6号 7月 8日)

さらにデータ活用の展望でも触れましたが、公共施設はもちろんのこと、緊急避難場所となる学校施設津波避難ビルなどのデータも収集していただければ、将来的に緊急避難経路のマップの提供も可能となり、いつ何どき災害が発生しても、最寄りの避難場所が表示されるなど、障害のある方も健常者も、他都市から来られていても利用可能なマップができるのではないかと期待しております。  

大分市議会 2019-07-03 令和元年第2回定例会(第3号 7月 3日)

また、指定緊急避難場所の見直しも行い、浸水想定区域内の小中学校の校舎等の2階以上を緊急避難場所として新たに指定することといたしております。  今後とも、自助、共助、公助の取り組みを進めるとともに、自主防災組織消防団との連携強化、福祉避難所の体制の充実を図るなど、市民地域、事業者、行政が一体となって、災害に強いまちづくりに取り組んでまいります。  

大分市議会 2019-07-02 令和元年第2回定例会(第2号 7月 2日)

さらに、市民一人一人の防災意識を高めていただくために、これまでの災害対応などで得た経験を踏まえ改訂しました、わが家の防災マニュアルを市内全戸に配布し、ことし3月には、南海トラフ地震による津波の浸水想定区域内で津波避難ビル等が少ない三佐地区に、地域住民等が緊急避難できる場所として三佐命山を整備いたしました。  

別府市議会 2019-03-15 平成31年第1回定例会(第4号 3月15日)

これは緊急避難ですから、ちゃんとつくっていないと、すぐできないと思いますね。特にヨウ素剤の問題なんかは、何かあって、もう別府も侵されてきておるけれども、これから県に行ってヨウ素剤を持ってくるなんて、とても間に合いません。  今、8年たっても、この福島原発の関係で5万2,000人の方がまだ、帰れない人がまだいるのですね。大変なやっぱり事故が起こったというか、事態が起こると思うのですね。

津久見市議会 2018-12-12 平成30年第 4回定例会(第3号12月12日)

これも先ほど答弁ではこれから検討するということだと思いますけども、緊急避難ビルとして私はもし仮につくるとすれば当然考える必要があるとは思います。そういったこともこれからだということであれば、今後ぜひこれも入れてほしいと思いますけども、日常的に埋立地市民がたくさん集まるところです。日ごろ買い物もするところ、スーパーもあります。そういった意味では人口の集中が時によって大変多くなったりします。

大分市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第4号12月10日)

総務部長(佐藤耕三) 指定避難所の周囲で災害リスクが高まった場合には、移動の利便性等を考慮して、避難所体育館のある学校校舎の2階以上の教室などに緊急避難ができるようにしております。  7月豪雨時、指定避難所を閉鎖した際には、避難所要員に電話連絡し、避難者を校舎の2階以上の教室へ誘導したところであります。

宇佐市議会 2018-12-06 2018年12月06日 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

│      ┃ ┃      │四、避難場所である体育館の環境整備につ  │      ┃ ┃      │ いて                  │      ┃ ┃      │ (1)小中学校避難場所は、災害時の緊急  │      ┃ ┃      │  避難場所で災害の規模により中長期で  │      ┃ ┃      │  の避難を余儀なくされる場合も想定さ  │      ┃

大分市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3号 9月11日)

総務部長(佐藤耕三) 浸水想定区域内の避難所については、昨年の台風18号の検証を行う中で、地域の冠水状況や高齢者、要配慮者等への対応を考えた場合、津波避難ビルのように一時的に緊急避難できる場所の確保が必要であることから、移動の利便性等を考慮して、避難所体育館のある学校校舎の2階以上の教室緊急避難場所として使用できるようにいたしました。  

大分市議会 2018-06-25 平成30年第2回定例会(第5号 6月25日)

次に、議第75号、工事請負契約締結について、津波緊急避難施設整備工事であります。  これは、津波発生時に逃げおくれた市民等が緊急的に避難できる場所を確保するため、松原緑地高台を整備する工事について請負契約締結しようとするものであり、異議なく原案を承認することに決定いたしました。  次に、報告議案の専決処分した事件承認についてであります。  

大分市議会 2018-06-20 平成30年総務常任委員会( 6月20日)

を行わな              いことを求める意見書提出方について     〔不採択〕    平成30年請願第3号 消費税増税の撤回を求める意見書提出方について                                    〔不採択〕    一般議案    議第66号 大分市条例等の一部改正について            〔承認〕    議第75号 工事請負契約締結について(津波緊急避難施設整備工事

大分市議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会(第4号 6月19日)

人員、設備及び運営に関する基準等を定める条例の一部改正について  厚生  議第72号 大分市地域包括支援センターの包括的支援事業を実施するために必要な基準を定める条例等の一部改正について  厚生  議第73号 大分市風俗関連営業に係る建築物の規制に関する条例の一部改正について  建設  議第74号 大分市教育委員会教育長の退職手当の額について  文教  議第75号 工事請負契約締結について(津波緊急避難施設整備工事

大分市議会 2018-06-18 平成30年第2回定例会(第3号 6月18日)

本市においては、青少年健全育成議会補導員連絡協議会等の協力を得て取り組みを開始し、現在、全54小学校区で約7,700カ所の連絡所が、困ったときはいつでもおいでと記載したステッカーを掲げ、登下校時や放課後の子供たちの緊急避難場所として、広く市内全域に設置されております。 ○議長(野尻哲雄) 岩崎議員。 ○22番(岩崎貴博) 実態把握する必要があるのではないか。

大分市議会 2018-06-11 平成30年第2回定例会(第1号 6月11日)

大分市指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準等を定める条例の一部改正について  議第72号 大分市地域包括支援センターの包括的支援事業を実施するために必要な基準を定める条例等の一部改正について  議第73号 大分市風俗関連営業に係る建築物の規制に関する条例の一部改正について  議第74号 大分市教育委員会教育長の退職手当の額について  議第75号 工事請負契約締結について(津波緊急避難施設整備工事