30件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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竹田市議会 2019-12-09 12月09日-03号

1番目が陸前高田市、2番目釜石市、3番目気仙沼市、石巻、東松島市、6番目に北海道がありまして、7番目竹田市、次、大船渡市、次、宮城県名取市、ほとんど東日本大震災の時に役場やら学校やら、そういうのが全部流されて、これをやむを得ず造ってきた経緯があるんじゃないかと思うんですよね。すべてが揃ったとは言いませんけれども、かなりできてきたんだなと。

杵築市議会 2019-03-05 03月05日-03号

派遣先と人数につきましては、平成23年の東日本大震災において、いわき市、気仙沼市、石巻の3自治体に計30名、平成28年の熊本地震災害において、南阿蘇村、由布市への2自治体に計17名、平成29年9月の台風災害において、津久見市に15名、同じく平成29年九州北部豪雨災害において、日田市に4名、昨年7月の豪雨災害において、宇和島市に4名の延べ70名を派遣しております。

別府市議会 2017-03-16 平成29年第1回定例会(第4号 3月16日)

○11番(荒金卓雄君) 全国的にもいろんな商業施設の、残念ながらこの商業施設が15年の中で閉店をして、その建物の中に市庁舎が入る、一部入るというようなのが、宮城県でも石巻、栃木県の市役所、これは東武の百貨店東武宇都宮百貨店が、その建物の中に入ったり、また青森県の青森市、山口県の周防市、こういう事例もございます。

中津市議会 2017-03-14 03月14日-04号

また、今、東北の方で被災を受けた石巻だとか広野町に職員派遣していますので、そういう職員からも情報を得ながら取り組んでいきたいと思っています。 ○議長草野修一)  千木良議員。 ◆16番(千木良孝之)  今回、第5次総合計画の中で基本方針3点、防災意識の向上、自主防災組織活性化災害情報伝達の充実を掲げていますけれども、どのように今後進めていくのか、具体的に実施内容をお聞きいたします。

臼杵市議会 2016-06-21 06月21日-02号

被災地視察につきましては、平成26年9月に、臼杵市防災士会の17名の防災士防災危機管理室職員2名が、岩手陸前高田市、宮城南三陸町、気仙沼市、石巻被災状況復興状況を、地元のボランティアガイドから震災当時の貴重な話を聞きながら視察を行っており、視察後には、各防災士連絡協議会単位報告会開催し、防災士スキルアップや、各地区各種団体防災研修時の地震津波災害に対する啓発に活用し、住民

竹田市議会 2016-03-11 03月11日-03号

この東日本大震災で一番大きな、たくさんの、4,000名という尊い命が失われたのが石巻でございます。この石巻の中に渡波地区というのがございまして、ここの中学校が5年間、仮設校舎生徒たちが授業をしてきたわけでございますが、ようやく、この春、新校舎の建築という運びになったということで、その地区の皆さんが大変喜んでおられるニュースが流れておりました。

宇佐市議会 2015-12-01 2015年12月01日 平成27年第5回定例会(第1号) 本文

       市) ~六日     九日 決算特別委員会開催 ~十日     十日 総務常任委員会開催    十二日 山梨県富士吉田市議会行政視察のため来訪(門前町サ        ミットの取り組み)    十三日 香川県さぬき市議会行政視察のため来訪空き家対策等        の取り組み)    十七日 平成二十七年度大分県市議会議長会議長視察研修会に出席        (青森県弘前市、宮城石巻

中津市議会 2015-09-16 09月16日-04号

6月議会の後に会派前進で、宮城石巻視察に訪れました。さらに、8月には総務消防委員会で愛媛県宇和島市を訪れ、どちらとも防災対策についての視察を行ってまいりました。 石巻では、まだ多くの方が、いつ、元の生活に戻れるのかわからないまま仮設住宅での生活を余儀なくされています。その石巻では、実際にあの大災害を体験された、被災された方のお話を聞き、改めて防災対策重要性を再認識したところであります。

別府市議会 2014-03-14 平成26年第1回定例会(第4号 3月14日)

例えば大川小学校、この教職員が74名の死者と行方不明者宮城県の石巻ですか、こういう問題がありまして、文科省が沿岸にある学校の移転・高層化を促進せよということで自治体のほうに流れてくると思います。  そこで、別府の場合は特に中央小学校、これは真ん前が海ですから、心配されます。あそこに移転するときには、議会慎重論が大分出ました。

津久見市議会 2012-06-18 平成24年第 2回定例会(第2号 6月18日)

先日、北九州市が石巻のを受け入れる、8月ぐらいからできるのではないかという話を聞きましたけども、これも石巻においては、やはりコストよりも時間が欲しいというような話も聞いてますので、そこはやはり被災地がどう判断するかということが重要だと思います。 ○議長髙野幹也君)  谷本義則君。 ○3番(谷本義則君)  石巻の話はまた後で出したいと思うんですが。  

国東市議会 2011-12-08 12月08日-04号

また、石巻に応援に行った職員はどれぐらいで、その経験はどのような形で生かされているのでしょうか。 5点目、地震津波などの災害に対する備えは、今現在どの程度進んでいますか。各町に備えつけの自家発電装置食料等備蓄の実態と、今後津波が6から10メートルを予想した場合の高台での備蓄の想定はされているのでしょうか。 この10月18日に福祉避難施設指定、進まずとありました。

宇佐市議会 2011-09-06 2011年09月06日 平成23年第6回定例会(第1号) 本文

続いて、八月二十日から二十八日までの間、保健師二名と事務員一名を保健指導支援のため、宮城石巻派遣をいたしました。震災直後から累計いたしますと、緊急消防援助隊七名、罹災証明事務支援八名、保健指導支援六名の合計二十一名を派遣いたしております。  次に、防災対策についてであります。

豊後大野市議会 2011-06-21 06月21日-04号

まず、厚生労働省を通じて派遣要請のあった宮城石巻への派遣ですが、4月17日から5月15日までの約1カ月間、原則として保健師2名及び事務職員1名を1班とし、現地への移動日を含めて1班につき8日または9日間の日程で計4班、延べ15名の職員派遣したところです。 また、これとは別に現地からの要請に応じ、保健師1名が5月28日から6月5日までの9日間、同じく石巻に赴いたところです。 

宇佐市議会 2011-06-21 2011年06月21日 平成23年第4回定例会(第3号) 本文

今回の震災で、多賀城市や石巻派遣した職員から、被災地支援と一日も早い復興に向けて、毎日膨大な事務に追われているとの報告を受け、今回の東日本大震災のような大規模な自然災害に見舞われたとき、被災者への迅速な対応や、膨大な行政事務処理負担軽減を可能にするシステムの導入は、極めて重要だと認識をしたところであります。  

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