903件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-07-11 令和元年子ども育成・行政改革推進特別委員会( 7月11日)

○平松子ども企画課長   例えば、先ほどの感染症の例で申しますと、インフルエンザやさまざまな感染症子供がかかって、幼稚園保育所に登園をする場合、病気が発症している期間は家で治療されたりするんですけれども、よくなったということで預けに行こうとしたときに、園のほうから、まだちょっと待ってくださいとか、あるいは、兄弟児がいるときに例えば、上の子がかかっているときに下の子も一緒に家で見てくださいとか、感染症

大分市議会 2019-07-05 令和元年第2回定例会(第5号 7月 5日)

○41番(国宗浩) では、対象外の専業主婦等でも、病気療養等不測の事態になった場合は、無償化の対象になるのかお伺いいたします。 ○議長(野尻哲雄) 藤田子どもすこやか部長。 ○子どもすこやか部長(藤田恵子) 保育の必要性の認定要件については、認可保育施設を利用する際と同様、就労や妊娠、出産、疾病、障害など、10項目が定められております。  

大分市議会 2019-07-04 令和元年第2回定例会(第4号 7月 4日)

また、身寄りがいない高齢者病気などにかかったときや亡くなったときの対応につきましては、福祉関係部局を中心としまして警察地域包括支援センター、民生委員児童委員などと連携しながら対応しているところでございます。このような取り組みが今後さらに重要になってくるというふうに考えております。  

大分市議会 2019-07-03 令和元年第2回定例会(第3号 7月 3日)

2、網膜色素変性症という病気があります。暗いところで目が見えにくくなる夜盲や視野が狭くなる視野狭窄が進み、さらには視力が低下し、失明することもある進行性の病気です。治療法が確立されておらず、国の指定難病の一つです。  昨年、網膜色素変性症の患者さんたちのために、九州大学病院とHOYA株式会社公益社団法人日本網膜色素変性症協会が共同開発した暗所視支援眼鏡が製品化されました。

大分市議会 2019-07-02 令和元年第2回定例会(第2号 7月 2日)

しかしながら、病気になってしまった市民医療機関で診療を受け、薬局で薬を処方してもらう必要が生じてまいります。そうした際、地域医療情報ネットワーク、すなわち医療機関や薬局等が診療を受ける市民医療情報共有することで、より適切な受診が可能となるほか、医療の効率化も図られるのではないかと考えます。

津久見市議会 2019-06-20 令和元年第 2回定例会(第2号 6月20日)

○6番(黒木章三議員)  群馬県の中之条町で、人口がほぼ津久見市と同じぐらい、少し少ない1万5,900人ほどの町なんですが、65歳以上の町民5,000人に、2000年(平成12年)から18年以上をかけて、24時間365日の身体活動を調査して、そのデータを収集し分析した結果、歩行と身体活動、歩行と病気予防の関係性が見えてきたというものです。

宇佐市議会 2019-06-18 2019年06月18日 令和元年第3回定例会(第5号) 本文

次に、その二、年金保険給付費や高齢者医療給付など社会保障給付費についてですが、国民年金制度は一生を通じて安心して生活を営めるよう突然の病気事故、老齢などによる経済的不安の解消を図るため、各種制度を整備しています。二〇二五年ごろには社会保障費の急増が予想されていますので、国は年金制度を初め社会保障制度の見直しに着手しております。  

津久見市議会 2019-03-20 平成31年第 1回定例会(第4号 3月20日)

病気になっても、病院に行くのを我慢する業者もいます。賦課限度額も医療分58万円、支援分19万円、介護分16万円合わせて93万円です。さらに今度、医療分限度額を61万円に引き上げ、96万円の最高限度額になる予定です。人の痛みを知らない所業です。  国保税の中に均等割と世帯割がありますが、昔の人頭税と同じ方法で、これは民主的な税制ではありません。まして、少子化対策にも逆行しています。  

宇佐市議会 2019-03-19 2019年03月19日 平成31年第1回定例会(第6号) 本文

病気になりがちな一方で、収入が少なく、暮らしが不安定な人が多い七十五歳以上を一つの保険に集めて運営する制度設計そのものに無理があります。  後期医療を廃止し、もとの老人保健制度に戻せば、七十五歳を過ぎても国保や健保などから切り離されず、際限ない保険料アップの仕組みもなくせます。  

別府市議会 2019-03-15 平成31年第1回定例会(第4号 3月15日)

また、子どもさんについてのいろいろな悩みや心の病気についての相談や家族の方へのカウンセリング等についても応じております。  また、別府発達医療センターにおいて児童発達支援センターひばり園を設置し、一人一人のニーズに応じた発達支援を行い、調和のとれた全般的な発達促進を図っております。

大分市議会 2019-03-14 平成31年厚生常任委員会( 3月14日)

定期接種と申しますのは、予防接種法によって対象となる病気年齢などが定められ、市町村が実施する予防接種のことです。定期接種以外で受けた場合には任意接種といい、両者を区別しております。  対象者は、原則65歳の方となっておりますが、括弧書きで記載しておりますとおり、60歳から65歳未満の方も一部対象となってございます。定期接種、任意接種を問わず、過去に受けたことのある方は対象となりません。  

大分市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号 3月12日)

福祉保健部長(小畑裕之) 本市では、市民一人一人が認知症という病気を正しく理解し、認知症の方とその家族の応援者となる認知症サポーターの養成を、平成18年度から積極的に行っているところであり、平成31年2月末現在で、累計4万782名の市民が受講しており、中核市の中でも上位に位置しているところでございます。  

津久見市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会(第3号 3月12日)

国民健康保険制度は、市民健康を守る上で重要な施策でありますので、本市では、生活習慣病の予防と病気の早期発見のための特定健診、がん検診の受診率向上、保健師・管理栄養士・国保相談員の訪問による生活習慣の指導、つくみんイキイキ健康マイレージ事業などによる運動習慣の定着など力を入れて健康づくりに取り組んでいます。  

大分市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1号 3月 5日)

次に、野中監査事務局長が病気療養中のため、今定例会中欠席する旨の届け出がありましたので、御了承願います。  本日の議事は、お手元に配付の議事日程第1号により行います。  ◇─────────────────◇ ◎日程第1 会期の決定 ○議長(野尻哲雄) 日程第1、会期の決定の件を議題といたします。  お諮りいたします。  

大分市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第3号12月 7日)

ある日突然、交通事故病気などで脳に重大な損傷を受け、一命は取りとめたものの意識障害の状態が3カ月以上続く遷延性意識障害――PVS。自力で動くことも、食べることも、話すことも、呼びかけに応じることもできない最重度の障害者を遷延性意識障害者と呼びます。以前は、植物状態とも呼ばれていました。