523件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-07-16 令和元年第2回定例会(第8号 7月16日)

継続審査及び調査事件  総務常任委員会    1.市政の総合企画について    2.市税、その他財務について    3.職員の定数及び勤務条件について    4.市政の広聴広報及び統計について    5.出納及び財産管理について    6.自治振興及び消費、物価対策について    7.消防防災について    8.国民健康保険及び国民年金について    9.文化行政及び国際交流について    10.男女共同参画及

大分市議会 2019-07-09 令和元年第2回定例会(第7号 7月 9日)

社会的、文化的に形成された性別の見直し、いわゆるジェンダー平等の取り組みについては、内閣府男女共同参画計画において、積極的な展開が目標とされています。さきの我が党の総括質問で、ジェンダー平等の取り組みについて基本姿勢を問いましたが、さらに具体的な取り組みについて3点質問いたします。  1点目は、女性の貧困についてです。  

大分市議会 2019-07-05 令和元年第2回定例会(第5号 7月 5日)

男女平等とはいえ、いまだ女性が家事や育児を多く担うという風潮が残っている中で、大きな負担がかかっている方もいるはずだからです。  これらの要因によって、さきにも述べましたが、現場で職務に当たる職員さんには、本当に大きな負荷がかかっていることが懸念されます。負荷がかかれば、エラーの発生率は高まります。そのエラーが起きてはいけないのが、児童虐待への対応なはずです。

大分市議会 2019-07-04 令和元年第2回定例会(第4号 7月 4日)

まず、大分市職員男女共同参画体制に関して、防災職員男女比率についての考え方をお聞かせください。  大分市男女共同参画体制は前進していると評価しています。しかしながら、防災局など防災関連部署への女性職員配置については十分ではありません。市の防災体制を担う人的体制においては、女性の存在は重要です。

大分市議会 2019-07-03 令和元年第2回定例会(第3号 7月 3日)

この女性の就業率の上昇は、保育所等の子育て支援に関する環境の整備、充実が徐々に図られてきているとともに、女性が職業を持つことに対する意識社会全体として変化してきたことが背景にあるとされ、本市の男女共同参画に関する市民意識調査においても、結婚や出産にかかわらず仕事を持ち続けたほうがよいといった回答が増加をしてきております。  

宇佐市議会 2019-05-10 2019年05月10日 令和元年第2回臨時会(第1号) 本文

男女共同参画審議会委員、今石靖代議員。  国民健康保険運営協議会委員、川谷光紹議員。  健康なまちづくり推進協議会委員、河野睦夫議員。  子ども子育て会議委員、川谷光紹議員。  市立学校教育施設整備計画検討委員会委員、赤野道和議員。  宇佐学校給食センター運営委員会委員、井本裕明議員。  南部学校給食センター運営委員会委員、赤野道和議員。  市立学校給食食中毒事故対策委員会委員、河野睦夫議員。  

宇佐市議会 2019-05-10 2019年05月10日 令和元年第2回臨時会〔資料〕

社会福祉議会理事(一人)  衛藤博幸 議員社会福祉議会評議員(二人)  河野康臣 議員   和気伸哉 議員 ○宇佐市土地開発公社 理事(五人)監事(一人)  理事 河野康臣 議員   中本 毅 議員   衛藤義弘 議員     大隈尚人 議員   中村明美 議員  監事 高橋宜宏 議員 ○宇佐市部落差別撤廃・人権擁護に関する審議会委員(二人)  林  寛 議員   河野康臣 議員 ○宇佐市男女共同参画審議会委員

別府市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第5号 3月18日)

また、「トランスジェンダー」といって戸籍婚、自分の戸籍男女というのと、自認婚、自分は男っぽいのだ、女っぽいのだというものの違いで、法的には実は手術を受けて、例えば足りない臓器はとります、必要な臓器はつけます。そうしないと、法律に求められないので手術しないという人もいます。戸籍上は、同性であっても見た目が男性・女性というカップルも当然これからふえてきます。

大分市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号 3月12日)

先日、男女共同参画うめはるフェスタに、大分市女性防災士会の一員として参加をさせていただきました。その際、いざというときに備えていますかというテーマで、非常食の試食や非常袋の背負い体験や、おおいた減災かるたなどのワークショップを開催いたしました。  中でも、おおいた減災かるたは、子供たちに大変好評でした。

津久見市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会(第2号 3月11日)

平成30年12月、公益財団法人日本財団による全国17歳・18歳・19歳男女各400名を対象にした世論調査の結果として、何歳で成人式を行うのがふさわしいのかという質問に74%が「20歳」での成人式希望しており、その選択理由として、「18歳では受験に重なる」が62.8%、「就職の準備がある」が23.8%となっており、進路や就職などが決まる時期での式典を避けたいという意識が高い結果となっています。  

別府市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第6号12月13日)

この質問をしたきっかけは、たしか平成25年9月の最高裁の判決で、結婚をしていない男女間に生まれた子ども・婚外子の遺産相続分を、結婚した夫婦の子の2分の1とした民法の規定について、法のもとの平等保障した憲法に違反するとの判決が出た裁判がありました。つまり、両親が結婚をしているかどうかによって、生まれた子どもが差別されることは許されないということだったと思います。  

津久見市議会 2018-12-12 平成30年第 4回定例会(第3号12月12日)

民間企業は、男女雇用機会均等法などの法律によって使用者にはハラスメントの防止措置を講ずることが義務づけられています。コンプライアンスの観点からもハラスメントが起きない環境づくりとして、管理職になり、階級が上がれば上がるほど徹底したコンプライアンスの遵守が求められているそうですが、県内では、特別職の副市長のパワハラがマスコミに取り上げられていました。

別府市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3号12月10日)

次に男女別ですけれども、男性が18名、女性が12名。また、年齢別においては20代が11名、30代が5名、40代が8名、50代が5名、60歳1名という内訳になっています。  次に、参加された事業所の数ですけれども、12社から参加をいただけました。 ○9番(穴井宏二君) ありがとうございます。非常にいい事業だなと私は思いました。参加の方も結構50代、60代までいらっしゃるということでございます。

宇佐市議会 2018-12-06 2018年12月06日 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

「第三十三回国民文化祭・おおいた二〇一八」及び「第十八回全国障害者芸術・文化祭おおいた大会」は、老若男女、障害のあるなしにかかわらず、県民総参加のお祭りとして「伝統文化現代アートなど異分野コラボで新たな出会いや地域活性化を行う」ことを基本方針として、県下各市町村でさまざまな事業が開催されました。  

宇佐市議会 2018-12-04 2018年12月04日 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

三点目、企業への周知はについてですが、現在、県が一般事業主行動計画を策定し、労働局に届け出ている企業を、仕事と育児が両立できる職場環境づくりや男女がともに働きやすい職場環境づくりに取り組む企業として、おおいた子育て応援団、しごと子育てサポート企業認証し、県のホームページで公開しています。この認証を受けている市内の企業に対し、文書子育て応援企業認証制度の周知と申請の依頼をしているところです。