175件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2020-12-10 令和 2年文教常任委員会(12月10日)

永松委員   子供発達段階に応じた環境づくり、本の紹介と課題を述べているのだけれども、その指摘された課題に対してどのように対応するのですか。 ○村上教育部次長社会教育課長   課題につきまして、17ページから社会的方策というのがあります。その中で、第4次計画のところに保護者への啓発、公民館の環境整備子供用読書コーナー充実等、それぞれの項目別に挙げさせていただいているところでございます。

大分市議会 2020-12-09 令和 2年文教常任委員会(12月 9日)

永松委員   継続審査です。 ○安東委員長   それでは、継続審査という御意見のようですが、平成29年陳情第17号は継続審査とすることに御異議ありませんか。  〔「異議なし」の声〕 ○安東委員長   御異議なしと認め、平成29年陳情第17号は継続審査と決定いたします。  それでは、予算議案に入ります。  

大分市議会 2020-09-18 令和 2年決算審査特別委員会( 9月18日 文教分科会)

永松委員   ありません。 ○安東分科会長   それでは、このとおり分科会要望としてよろしいですか。  〔「異議なし」の声〕 ○安東分科会長   このような分科会要望にいたしたいと思います。  ただいままとめました分科会要望については、本日開催されます正副委員長、正副分科会長会議での協議を経て、24日の決算全体会において分科会長報告で報告いたします。  

大分市議会 2020-09-16 令和 2年決算審査特別委員会( 9月16日 文教分科会)

永松委員   私は継続にしていましたが、最初の2人の意見を聞いたら、拡充かなと。理由は今皆さん方が言ったとおり、経済環境社会環境、先行きが非常に不透明な部分もございますので拡充にしましょう。 ○松本副分科会長   意見については控えさせていただきます。 ○大石委員   私は継続にしております。

大分市議会 2020-09-14 令和 2年地域活性化対策特別委員会( 9月14日)

永松委員   それはもう、今、皆さんから出た意見のとおりで、地元の商店街と話合いをして合意が何1つあったわけではないし、何もかもがうやむやになっています。 ○日小田委員   厳しく言ってもいいと思います。 ○永松委員   それは、文言はもうこれはこれでいいと思いますが、私たち議員としてやっぱりこれからそういうことにしっかりと目を向けて対処していかないといけないと思います。

大分市議会 2020-09-11 令和 2年文教常任委員会( 9月11日)

永松委員   先ほど大石委員意見は、まさにそのとおりでございまして、そういう関係するようなものが両方の委員会に上がってきているということであれば、ここだけで右だ左だと、今日の時点で結論を出すのは、これは非常に軽々なことになるんではなかろうかと、私は思いますので、今回は一応このO-Laboの動きだとか、そういうものも見るという意味で、継続審査ということで、今回はしたらどうであろうかと私は思います。

大分市議会 2020-08-24 令和 2年文教常任委員会( 8月24日)

永松委員   先ほど説明があったスクールライフサポーターはそれ相応の効果が出ているというような話ですけれども、そうであるならば、今、4校ですけれども、今後、大分市内の中学校にこれをもう少し増やしていくような考え方はありますか。 ○野田学校教育課長   今年度からお認めいただいて、4校に配置をさせていただいて、大変効果が出ておりますので、今後拡大をさせていただければと思っております。

大分市議会 2020-06-19 令和 2年地域活性化対策特別委員会( 6月19日)

永松委員   御指摘のとおりだと思いますし、私もこの市長室の関係で、副市長企画部長に相当厳しく言わせていただきました。  足立委員からの御指摘がありましたけれども、本当に議会としてもしっかり考え直さないと、少しおかしいと個人的には思っております。 ○荻本委員   市長室のことについては取りようだと思います。ただ、それを議会に諮るタイミング、足立委員の言ったとおり、議論する時間がありません。

大分市議会 2020-03-25 令和 2年文教常任委員会( 3月25日)

永松委員   この陳情者文面どおりに、仮に審議をするとすれば、いろいろ意見も分かれるところがかなりあると思う。ただ、先ほどの意見陳述で話を聞く中では、この文面からかなり趣旨が離れていると私は理解しました。多分、皆さんも同じだと思うんですけど、そういうことであるなら、一度この陳情を取り下げてもらって、先ほど意見陳述で述べられた内容で、新たに陳情を出すようになるのではないでしょうか。

大分市議会 2020-03-02 令和 2年文教常任委員会( 3月 2日)

永松委員   今回の件は、本当に唐突なことだろうと思います。市民から見れば、それぞれの見方、考え方もあると思いますけれども、今回私は教育委員会もきちんとやっていると思います。こういう状況だと現場も少しは混乱がありますよ。むしろこういうときだからこそ、議会冷静沈着に見て、きちっとフォローしてあげるのが私たち仕事と思います。  

大分市議会 2020-01-31 令和 2年文教常任委員会( 1月31日)

永松委員   その倉掛議員の質問の執行部答弁は、そういう手引をつくるという答弁をしているのですか。事務局、どうなっていますか。 ○書記   教育部長から、正しい運営の手引の発行について検討してまいりたいと思いますというような答弁がありました。 ○永松委員   執行部答弁検討中というのはほとんどしていないです。大体検討というのは逃げ道の言葉で、やるときはやりますということをぴしっと答弁します。

大分市議会 2019-12-10 令和元年文教常任委員会(12月10日)

永松委員   みんなと一緒です。 ○安東委員長   継続審査という意見を確認できました。継続審査でよろしいでしょうか。  〔「異議なし」の声〕 ○安東委員長   平成29年陳情第17号の大分市への科学館設置に関する陳情については、継続審査としたいと思います。 ○安東委員長   それでは次の、平成30年陳情第7号、大分市に総合的な科学館設立を求める陳情について討論はありませんか。

大分市議会 2019-09-18 令和元年決算審査特別委員会( 9月18日 文教分科会)

永松委員   私も拡充ということで、これから国際化社会になっていく中で、当然求められるものであろうと思いますので、こういうのはどんどんやるべきだろうと思っておりますし、あまり最初から教育問題に費用対効果というのは、私は求めるべきものではないと思っておりますので、あえて言えば、効果が高いということに判断をしようかなと思っておりますので、拡充すべきだろうと思います。

大分市議会 2019-09-12 令和元年文教常任委員会( 9月12日)

永松委員   縮減の指導をしますということはわかるのだけれど、仕事量そのものを見直さないと、ただ指導指導と言っても、現場先生たちはどういうふうな受け方というか、捉え方ができるのかな。100時間が90時間になりましたとか、もっと減らしなさいとか、こういう指導しましたって言っても、根本的に現場仕事がどういう状況になっているのか、その辺をもっと調べて、対応してあげないと。

大分市議会 2019-09-11 令和元年文教常任委員会( 9月11日)

永松委員   今、教育委員会が口頭であれそういう通達をしたということは、それはそれで理解できますけれども、それは強制力があるわけですか。 ○三浦教育長   指導のもとで運営されるべき事項でありますので、学校管理監督者としては、あるものと考えております。 ○永松委員   強制力があるということですか。 ○三浦教育長   はい。

大分市議会 2019-04-17 平成31年文教常任委員会( 4月17日)

永松委員   必要に応じてではなく、本委員会として、早急な措置を講じるようでいいのではないかなと思います。 ○安東委員長   皆さん、どうでしょうか。  〔「異議なし」の声〕 ○安東委員長   では、必要に応じては取るということでよろしいですか。  〔「異議なし」の声〕 ○安東委員長   そのようにいたしたいと思います。  次に行きます。 ○書記   番号4番を申し上げます。  

大分市議会 2019-03-15 平成31年文教常任委員会( 3月15日)

永松委員   この計画は、どういうメンバーでつくったのですか。 ○清水教育総務課長   教育委員会学校教育課体育保健課教育センター教育総務課が集まって、この計画を策定したものでございます。 ○永松委員   それはそれで別段批判をするわけではないんですけれども、これ本当に現場で働いている先生たち意見というのは、反映されているのですか。