297件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

別府市議会 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第3号12月13日)

また、毎年のように増え続ける異常気象を予想して長期的な計画を練り直す必要があるのではないかと考えます。  そこで、お尋ねしますが、西口駅の南北に設置しておられます側溝は、1時間に何ミリの降水量で冠水に対応できるように設計をされているのでしょうか。お尋ねします。  

大分市議会 2019-09-20 令和元年決算審査特別委員会( 9月20日 建設分科会)

大雨を想定して事前にポンプを借り上げるため、気象状況によってはポンプを稼働しない場合もあり、費用対効果が高いとは言えない。 しかしながら、局地的な豪雨に対する内水排除の要望は増加しており、大雨による浸水被害から市民生命財産を守り、安全・安心を確保するために、集水桝(釜場)の増設やポンプ能力の向上も含め、関連業者との体制強化を図り、高まる市民ニーズに応えていく必要があることから、拡充とした」。

津久見市議会 2019-09-18 令和元年第 3回定例会(第3号 9月18日)

あくまでも一昨年の豪雨を想定しての計画でありますので、それ以上の降雨やそのときの気象状況などで再び氾濫が起こることも予想されます。気象台や津久見市が発信する避難情報に基づき、早目早目の避難を行うなど命を守る行動をとっていただきたいと思います。  以上でございます。 ○議長(髙野 至議員)  宗総務参事

大分市議会 2019-09-18 令和元年決算審査特別委員会( 9月18日 建設分科会)

再度また1ページに戻っていただきまして、(2)の⑤気象状況、河川水位等で設置を行わないと判断した場合は、市から設置を行わない旨の連絡を行い、業者はリース会社にポンプ等を返却し、市に対しリース料の請求を行います。今回の事務事業評価の対象となっている災害対策ポンプ借上料は、この⑤に当たるものでございます。右側に借り上げる機材のリストを挙げております。  4ページ目をごらんください。

津久見市議会 2019-09-17 令和元年第 3回定例会(第2号 9月17日)

津久見市もいつまた災害に見舞われるかわからないような気象状況が続いております。  これから計画をされております津久見川、彦ノ内川の激特事業を初めとした根本的なハード整備はもちろん、ソフト対策もさらに充実をさせていただき、災害があっても人命を落とすことのないような津久見市づくりをさらに進めていかなければならないなと改めて感じているところでございます。  

大分市議会 2019-09-12 令和元年経済環境常任委員会( 9月12日)

近年、毎年のように異常気象が発生しておりますが、ことしも7月以降高温が続き、8月には台風第8号、台風第10号が立て続けに西日本に上陸しましたが、本市では幸い大きな被害は発生しませんでした。農地農道林道漁港管轄する農林水産部として、災害発生時において万全の対策を講じてまいる所存であります。  

宇佐市議会 2019-09-11 2019年09月11日 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

異常気象がですね、このように続く中、災害級の暑さがいつやってくるかもしれませんし、こういったスポーツ庁が推奨している熱中症対策なので、保護者学校地域の方が苦労して自作するのではなくて、標準的に設置していただきたいなというふうに私は思います。ぜひちょっと検討していただきたいなというふうに思います。  

大分市議会 2019-08-26 令和元年建設常任委員会( 8月26日)

気象状況、河川水位等、設置を行わないと判断した場合は、市から設置を行わない旨の連絡を業者に行い、業者はリース会社にポンプ等を返却し、市に対しリース料の請求を行います。今回の事務事業評価の対象となっている災害対策ポンプ借上料はこの⑤に当たるものでございます。右側に借り上げ機材のリストをあげております。

大分市議会 2019-07-10 令和元年建設常任委員会( 7月10日)

○吉田河川課長   このハザードマップと対応している形になっているので、気象庁気象データというのは入っていません。 ○日小田委員   位置、高さなどはハザードマップでわかりますが、タイムリーに豪雨などがあったときに役に立たないということですか。 ○吉田河川課長   想定している最大規模の雨が降ったときに、どこまで浸水するというのはわかりますが…。

大分市議会 2019-07-08 令和元年第2回定例会(第6号 7月 8日)

ヒアリに関してはもう取り組まれている、広報されているというのは知っておりましたが、今後はやはり異常気象といいますか、気候の変動とか、いろんな状況ですね。昔と違う、生態系環境も変わってきていると思うのですよね。その中でやはり先手先手で、これは空想のものではないので、ぜひヒョウモンダコも市民に周知するように、しっかりと広報していただきたいなと思います。  

大分市議会 2019-07-04 令和元年第2回定例会(第4号 7月 4日)

日本共産党は、防災減災、救援、復興のため、1つには、公共事業の大型開発、新規事業優先から橋やトンネルなどの老朽化対策堤防強化などに重点を移すこと、2つ目には、気象地震火山などの観測体制の抜本的強化、3つ目には、消防自治体など地域防災力を高めること、4つ目には、地域住民への適切な情報提供、避難についての的確な方針策定、第5には、被災者支援、復旧・復興への公的支援の抜本的な強化などを提案しております

津久見市議会 2019-06-21 令和元年第 2回定例会(第3号 6月21日)

計画策定から14年余りが経過し、環境問題は、地球温暖化に起因する気候変動がもたらす異常気象の増加をはじめ、環境関連法の整備など環境を取り巻く社会情勢は大きく変化しています。  このような情勢の変化を踏まえ、平成28年3月には大分県における第3次大分県環境基本計画が策定され、平成30年4月には国が第5次環境基本計画閣議決定し、環境問題の取り組みを推進しているところであります。  

津久見市議会 2019-06-20 令和元年第 2回定例会(第2号 6月20日)

しかしながら、ドクターヘリは、夜間や気象条件が悪いときは飛行ができないのが現状です。そのようなことから、大半が救急搬送船が出動しています。今後は、さらに高齢化率も上昇すると予想され、救急搬送船の出動回数も昼夜問わず今以上に増え、船長の体力的負担も大きくなると考えられます。  そこで、(1)として、これまでの搬送の現状と、どのような対応をしていますか。

宇佐市議会 2019-06-14 2019年06月14日 令和元年第3回定例会(第3号) 本文

三点目、南海トラフ大地震等による被害を想定して、河川沿岸部の地籍調査を促進しては、そのために調査箇所の見直しや事業費の拡大についても検討してはについてですが、近年の異常気象等によるゲリラ豪雨で、山間部でも土砂災害等の大規模災害が発生していることから、山間部の地籍調査を優先させる必要があると考えております。  

宇佐市議会 2019-06-13 2019年06月13日 令和元年第3回定例会(第2号) 本文

◯十五番(今石靖代さん)今回、終末処理場にかかわって調査したわけですけれども、昨今一日に五十ミリも降るような異常気象で特に海岸部の方々は潮位との関係で浸水する不安を多くの地域が持っているなというふうに感じました。  豊後高田市の強制ポンプも何カ所か見に行ってまいりました。干拓地ということもあると思いますが、海岸線に沿って八カ所ぐらいの大規模なポンプ小屋が設置をされていました。