292件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第6号 9月26日)

次に、民主主義平和についてです。  2款総務費にマイナンバー制度関連経費として、証明書コンビニ交付導入経費、個人番号カード関連事務費交付金など、総額7,161万8,000円が支出されています。内閣府は、社会保障、税、災害対策を入り口に、公平公正な社会を実現するための社会基盤として、さまざまな利便性をうたいながらマイナンバーカードの普及強化を推し進めています。

大分市議会 2019-09-25 令和元年決算審査特別委員会( 9月25日 全体会)

第5に、平和安全民主主義にかかわるものとして、証明書コンビニ交付導入経費、個人番号カード関連事務費交付金などマイナンバー関連経費、また、旭町文化センター管理費、社会教育指導員費など事業費や人権・同和対策への過剰な職員配置など同和関連事業費、自衛官募集事務費などへの支出は認められません。  以上、歳出決算に反対したものに係る歳入、債務負担行為、繰越明許費、継続費についても反対いたします。  

別府市議会 2019-09-18 令和元年第3回定例会(第5号 9月18日)

○19番(松川峰生君) さまざまな要因、今御答弁をいただきましたけれども、やはり若者の無関心など取り沙汰されていますけれども、私は、有権者の責務として、選挙権を行使することが日本の未来を築く民主主義が発展していくことだと、そのように考えております。今後の選挙高齢化社会の中、投票所に行きたくても行けない有権者が増えることは間違いないと思います。  

大分市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第2号 9月 6日)

○18番(井手口良一) 各級選挙における投票率の低下減少に歯どめがかからないことは、民主主義の根幹を揺るがすゆゆしき問題です。今後とも、学校現場もまた、主権教育公民権教育を通じて、民主主義の根幹である選挙の仕組みと重要性について、工夫ある指導を継続することを要望して、次に参ります。  私は、平成11年に初めて学級崩壊の現状について質問し、それ以降も定期的に教育委員会の見解を求めてまいりました。

大分市議会 2019-03-19 平成31年第1回定例会(第5号 3月19日)

次に、平和安全民主主義にかかわる問題であります。  まず、マイナンバー関連事業についてです。  第2款総務費1項総務管理費10目電子計算費に、システム改修費情報連携関連として2,123万8,000円、また、3項戸籍住民基本台帳費1目戸籍住民基本台帳費には、個人番号カード関連事務費交付金として1億423万8,000円が計上されております。  

宇佐市議会 2019-03-01 2019年03月01日 平成31年第1回定例会(第4号) 本文

一九九八年に旧安心院町議会議員に当選し、二〇〇五年の平成の大合併、一市二町宇佐市・安心院町・院内町の対等合併を経て、今日まで平和民主主義を掲げ、誰もが安心して働き、住み続けられる社会をと、ただ一心にぶれることなく求めてまいりました。この間、多くの方々の指導のもとで、多くを学び、体験することができましたことに感謝を申し上げます。  

大分市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第4号12月10日)

これは、先ほど言いましたが、沖縄の辺野古基地問題に見られるように、県知事選で示された沖縄県の民意を無視した、政府中央集権的な姿勢のあらわれであり、民主主義破壊につながります。  演習場とは直接関係しない大分市でありますが、オスプレイが使用されれば、いつどこで事故が起きるかわからない、市民は大きな不安な生活を強いられます。  

大分市議会 2018-09-27 平成30年決算審査特別委員会( 9月27日 全体会)

平和安全民主主義にかかわる支出についてですが、第2款総務費には、マイナンバー関連経費、同和関連事業費の総額2億9,526万4,000円の支出。また、自衛官募集事務経費など、民主主義憲法平和条項に係る基本的立場から反対をいたします。なお、同じ立場から、歳入の国有提供施設市町村助成交付金についても認めることはできません。  

大分市議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第4号 9月12日)

何度も申し上げますが、それが許されるんであれば、恐らく、これからは利害関係者の団体、どんどんどんどん運動して、そういう声を上げろということにならざるを得ませんし、まして、それを受けた審査する側は、やっぱり公平、公正にと言いつつ、そして賛否を問うものではないとはいいますが、大多数の意見が、そういう意見があるとなれば、人の心理からすると、やはり、なるべく多くの声を生かそうとするのが、この民主主義日本

宇佐市議会 2018-06-26 2018年06月26日 平成30年第2回定例会(第7号) 本文

暮らしと民主主義を守る市民有志の会から提出されました本請願につきましては、これまでの削除した部分についての見直しや、地方自治法に基づく発言の自由保障し、発言の禁止及び議事録からの削除を中止を求める請願でありました。  削除した不穏当発言の部分につきましては、宇佐市の議会としての良識、品位が問われる内容でありました。

宇佐市議会 2018-06-12 2018年06月12日 平成30年第2回定例会(第2号) 本文

三項目め、選挙投票率向上に向けてについての三点目、政治に関心を持たせるために、小中学校義務教育ではどのような学習をしているのかについてですが、政治についての学習小学校六年生の社会科において、我が国の政治の考え方や国際社会における我が国の役割を学習し、民主主義政治に関する理解を深める学習を行っております。  

大分市議会 2018-03-14 平成30年第1回定例会(第4号 3月14日)

今、求められているのは憲法を変えることではなく、国民生存権保障し、民主主義を尊重し、平和憲法を守り抜く政治を取り戻すことです。  そこで、質問いたします。安倍政権が進める改憲にきっぱりと反対し、現行憲法を暮らしに生かす政治こそ必要だと考えますが、見解をお聞かせください。  2点目に、核兵器禁止条約についてです。  核兵器廃絶を願う行動は、今や世界中に広がっています。

大分市議会 2018-03-13 平成30年第1回定例会(第3号 3月13日)

公明党の立党精神は、民主主義基本である大衆とともにです。生命、生活、生存を最大限に尊重する基本理念は、一人の小さな声を大切にする、そしてグローバルな地球益にも配慮するという幅広いものです。この人間主義の基本理念に基づいて、あらゆる分野に政策展開を図っていく、また、地球益が最大限保たれる状態は平和であり、そうした世界の実現に向けて貢献していこうとするものです。  

竹田市議会 2018-03-09 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−03号

私は戦後民主主義の根幹をなして、今日の平和国家の礎たる日本国憲法の改正については、やはり引き続いて慎重に取り扱って、少なくとも多くの国民の皆さんが納得するような合意形成が必要であろうというふうに思っているところでございます。これは当然のことでございますが、基礎自治体首長として様々な機会を通じて皆さん方の意見を聞きながら、憲法改正についての議論を見守ってまいりたいというふうに思っております。

大分市議会 2017-09-26 平成29年決算審査特別委員会( 9月26日 全体会)

5、平和安全民主主義にかかわる支出についてです。第2款総務費には、社会保障・税番号制度対応システム構築事業として地方税システム改修費などが措置されています。いわゆるマイナンバー制度は、日本で暮らす全ての人に番号をつけ、全国民個人情報を一元的に把握することを可能にし、社会保障などの締めつけと税の徴収強化につながるものであり、許せません。