72件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宇佐市議会 2019-02-27 2019年02月27日 平成31年第1回定例会(第2号) 本文

市政とのパイプ役については、サラリーマン時代に培った物の見方、考え方、改善の仕方をですね、武器に活動をしてまいりました。すべてが実現することは困難ではございますが、私が議員になることで、わずかだとは思いますが、少しは役に立ったのかなというふうに思っております。本日も元気よく頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。  それでは、事前通告に従い、一般質問のほうに入らせていただきます。

別府市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3号12月10日)

ただね、市長、これは人事権ですから、余り突っ込みませんけれども、やっぱり人事は、市長、あなたの武器であると同時に、逆に言うともろ刃の剣ですよ。人事で間違えば士気に影響する。人事をうまくやれば士気が上がる。100%とは言いません、せめて6割、7割の職員がなるほどなというような人事を心がけていただきたいと。これは老婆心ながら私の感想として市長にお願いをします。  次に行きます。

宇佐市議会 2018-12-05 2018年12月05日 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

ただ、明治時代陸軍演習場としてですね、日出生台が作られて、それから善光寺駅から豊州鉄道が引かれ、日出生台のほうに弾薬を運ぶような方向性もありましたし、石橋のできた経緯もですね、陸軍演習場にどう武器等を運ぶかという、そういうことだったというふうに言われております。  

宇佐市議会 2018-06-13 2018年06月13日 平成30年第2回定例会(第3号) 本文

今ね、臭気問題というのは、先ほども申し上げているけれども、市町村ベル権限委譲になったから、今までは武器なくして戦わなきゃならなかったんだけど、今はね、たった一つだけど武器を与えられたんですよ。だから、ぜひ、市長の采配でですね、今、悩み続けているあの地域の人たちを救ってあげてほしいというふうに思っています。  それからですね、もう一つ、放流許可の問題からお尋ねをいたします。  

宇佐市議会 2017-12-05 2017年12月05日 平成29年第6回定例会(第2号) 本文

◯十七番(高橋宜宏君)先ほどの答弁で、近年、投票率は下がっている中、投票率アップに大きな武器として、救世主になるのが期日前投票だというようなことですけれども、投票日に私はこだわる必要はなくて、期日前も大いに結構だと思ってるんですが、市選管として、期日前投票に対して、これまでどのような周知、PRを行ってきたのか、お尋ねいたします。

宇佐市議会 2017-09-07 2017年09月07日 平成29年第5回定例会(第4号) 本文

武力を行使しない、そのために武器等々ですね、戦力を保持しないということがうたわれておりますし、世界で非武装憲法を持っているのはコスタリカ日本だけだと思います。これは大きな教訓となりますので、私たちが未来の子供たちに責任を持つ意味でもですね、ぜひとも、平和の尊さを念頭に置いてですね、行動していただければというふうに思います。ありがとうございました。  

宇佐市議会 2017-06-28 2017年06月28日 平成29年第3回定例会(第7号) 本文

私たちの目の前では、秘密保護法の強行、集団的自衛権の行使の閣議決定戦争法に続く今回の共謀罪の強硬可決、さらには憲法九条を踏みにじった自衛隊での海外派兵とそこでの宿営地防衛、あるいは駆けつけ警護における武器の任務の付与、あるいは米艦防護など、まさに憲法違反が進行している。  

大分市議会 2017-03-21 平成29年第1回定例会(第4号 3月21日)

安保法制、戦争法には、戦闘地域での米軍等への兵站の拡大、戦乱が続いている地域での治安活動、地球のどこでも米軍を守るための武器使用集団的自衛権の行使、自衛隊海外での武力行使を可能にする4つの仕組みが盛り込まれており、アメリカが起こす戦争に世界中で切れ目なく自衛隊が参戦する道を開くものであります。

大分市議会 2017-03-16 平成29年第1回定例会(第2号 3月16日)

これは、今までと違って武器使用し、戦闘に巻き込まれる可能性が十分にあります。国連平和維持活動部隊の日報に戦闘と記されていても、国会で稲田防衛相はそうではないなどと発言しました。最近になって5月末に撤収すると発表はしましたが、ある報道では、治安が悪化したときではなく、なぜ今かという声もあるといいます。そこには、自衛隊員の命より体面を重んじる政府の姿勢がうかがえます。  

別府市議会 2016-12-15 平成28年第4回定例会(第4号12月15日)

われているわけでございまして、具体的にどういうエビデンスに基づいた、具体的にこういう泉質が例えばこういうものにいいのだとか、こういう入浴の仕方がいいのだということをしっかりと体系づけて皆さん方にお示しをすることで、またこれは大きな産業になるというふうに思っておりますので、何となくいいというよりも、具体的にこういうものがいいのだということで、しっかりとこのエビデンスをつけた、何と言うか、産業としてこれからは別府市武器

別府市議会 2016-12-14 平成28年第4回定例会(第3号12月14日)

テルマスの有効活用も考えなければいけないなと思う一方で、美術館それから砂湯、あの一帯を今後どのように活用していくかということも、これから未利用の温泉を活用するということも含めて考えていかなければいけないし、これが別府市にとっても非常に大きな武器になるのではないかというふうには考えているところでございます。  

宇佐市議会 2016-12-07 2016年12月07日 平成28年第5回定例会(第3号) 本文

そういう意味でもね、大分県というのは、温泉という大きな武器を持っていますし、宇佐市も宇佐神宮や、これは農水省が推奨していますグリーンツーリズムという武器もあるわけです。私はただね、宇佐市や別府市などの六市一町一村で行っている豊の国千年ロマン観光圏がありますけれども、まさに台湾を初めインバウンドをにらんだ観光圏をね、宇佐市が率先垂範してリードしてね、作るぐらいな気持ちでね、やってほしいんですよ。

大分市議会 2016-09-28 平成28年第3回定例会(第6号 9月28日)

我が党がかねてから警告してきたように、南スーダンPKO活動において、安保法制──戦争法によって自衛隊の任務が拡大され、安全確保業務、駆けつけ警護など、武器使用が拡大されれば、殺し殺される危険が一段と強まっております。  日本共産党は、南スーダンから自衛隊を撤退させ、日本の貢献は憲法9条に立った非軍事人道支援、民生支援を抜本的に強化する方向に転換することを強く求めるものであります。

宇佐市議会 2016-06-28 2016年06月28日 平成28年第2回定例会(第7号) 本文

安保法制戦争法には、戦闘地域での米軍等への兵たんの拡大、戦乱が続いている地域での治安活動、地球上のどこでも米軍を守るための武器使用集団的自衛権の行使という、自衛隊海外で武力行使をする四つの仕組みが盛り込まれています。どれもが憲法九条を乱暴に踏みにじるものです。  特に、集団的自衛権憲法違反の核心部分です。

別府市議会 2016-06-10 平成28年第2回定例会(第2号 6月10日)

そのための武器が特定健診だと思います。特定健診の受診率が、当初スタートした平成20年は20%台から苦労していましたが、おおむね40%台に乗って向上していました。ところが、平成25年、26年でちょっとダウンをしてきましたが、平成27年度の見込みとしては、聞くところによるとおおむね43.数%、大分また回復するということで聞いております。

別府市議会 2016-03-16 平成28年第1回定例会(第6号 3月16日)

○11番(荒金卓雄君) 市役所内ではそういう帰宅後も仕事に、業務に関係するそういうメール情報などが得られて、仕事へのキャッチアップができていくという、そういう武器になろうかと思うのですけれども、テレワークと一般的に言いますと、やはり光ファイバー、こういう大きなインターネットデータのやりとりをするような回線を通じて都会の都市部のIT企業などが、働く環境のよさを求めて中都市といいますか、また地方のほうに

中津市議会 2015-12-21 平成 27年12月定例会(第4回)-12月21日−06号

また、誘致の際の一つの武器となることから、企業誘致に関する優遇制度の強化が必要と考えておりまして、現在、平成28年度の早い段階での施行に向けて検討しています。その中で、新しい産業分野も意識した優遇制度にしたいと考えています。  また、企業誘致に関する情報や生活情報等を含んだ中津市独自のパンフレットも作成して、今まで以上に積極的に誘致活動を展開していきたいと考えています。以上です。