33件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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別府市議会 2020-09-04 令和 2年第3回定例会(第2号 9月 4日)

次長兼教育政策課長(柏木正義君) お答えいたします。  タブレット1台の消費税別の単価は、約4万6,800円です。  契約の内容につきましては、タブレット製品製品購入後、1年間のハードウェア製品限定保証と90日間の無償サポート、過失や事故による損傷に対する修理サービスを1年に2回まで受けることができることとなっております。 ○13番(荒金卓雄君) 1台が約4万6,800円。

別府市議会 2020-06-24 令和 2年第2回定例会(第5号 6月24日)

次長兼総合政策課長(柏木正義君) 羽室台高校取得につきましては、県から優先交渉権をいただいて、羽室台高校跡地の利活用について公共施設のマネジメントなどの整合性を図りながら、周辺公共施設状況財政負担等を踏まえ検討してきた経緯がございます。今後、羽室台高校利活用につきましては、庁内それから県の関係機関とまた検討してまいりたいというふうに考えております。

別府市議会 2020-06-23 令和 2年第2回定例会(第4号 6月23日)

議長交代議長松川章三君、議長席に着く) ○次長兼総合政策課長(柏木正義君) お答えいたします。  シェアサイクルとは、自転車を共有し、必要なときに自転車を利用するための仕組みや方法のことです。一定の範囲内に設けられた複数のサイクルポートと呼ばれる駐輪場で自由に自転車を借りることができ、借りた場所とは異なるサイクルポートで返却ができます。

別府市議会 2020-06-22 令和 2年第2回定例会(第3号 6月22日)

次長兼総合政策課長(柏木正義君) お答えいたします。  MaaS(マース)とは、バス、電車、タクシーなどの公共交通から乗用車の相乗りや自転車のあらゆる交通手段をITを用いて効率的に結びつけ、移動を1つのサービスとして捉える新しい移動の概念です。スマートフォンのアプリなどで交通手段・ルートなどを検索し、予約や運賃の決済がワンストップでできます。

別府市議会 2019-12-18 令和元年第4回定例会(第6号12月18日)

次長兼総合政策課長(柏木正義君) お答えいたします。  移住・定住に関する取り組みといたしましては、移住者体験談行政情報等を掲載したガイドブック、パンフレットを作成し、東京にあるふるさと回帰センター東京事務所等に設置し移住希望者に配布するほか、別府市ホームページにも掲載しPRをしております。  

別府市議会 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第3号12月13日)

次長兼総合政策課長(柏木正義君) お答えいたします。  平成29年7月に改定した別府指定管理者制度ガイドラインでは、市による直営か、指定管理者制度を適用するか、どちらの管理形態がより効率的・効果的に施設設置目的を達成できると考えられるかを基本的な判断基準とすべきであるが、具体的には個々の施設ごとに詳細にバランスを考え検討すべきであるとされています。

別府市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第2号12月10日)

次長兼総合政策課長(柏木正義君) お答えいたします。  「防災局」を新設し、「共創戦略室」を「市長公室」に、「企画部」を「企画戦略部」に名称を変更します。「観光戦略部」と「経済産業部」を統合し、名称を「観光産業部」に、「生活環境部」と「福祉共生部」を統合し、名称を「市民福祉部」とします。この再編により、市長部局は、現行の10部体制から9部体制となります。

別府市議会 2019-09-18 令和元年第3回定例会(第5号 9月18日)

次長兼総合政策課長(柏木正義君) お答えいたします。  市木キンモクセイとクスノキは、昭和57年1月に別府市の緑のシンボルとして制定されております。市民から募集した89種類の中から、市木選定審査会により審査選定されております。市花につきましては、市花のオオムラサキにつきましては、別府市制50周年を記念して昭和48年4月に制定されました。

別府市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第5号 6月19日)

次長兼総合政策課長(柏木正義君) お答えいたします。  国や県の補助制度について確認をいたしましたところ、現時点ではバスタクシー乗務員確保対策補助制度はありませんでしたが、県では今年度バス乗務員確保対策支援事業として大型二種免許取得費用広告宣伝費用等補助事業実施が検討されているということでございます。

別府市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第3号 6月17日)

次長兼総合政策課長(柏木正義君) お答えいたします。  ワンコインバスについてでございます。人口減少問題や少子高齢化が進行する中で、本市を取り巻く財政状況は今後ますます厳しくなることが予想されております。そのような実情市民の皆さんに知ってともに考えていただくために、ひとまもりまちまもり懇談会実施してまいりました。

別府市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第2号 6月13日)

次長兼総合政策課長(柏木正義君) お答えいたします。  今回提出をさせていただいております条例改正案では、「公営事業部」と「いきいき健幸部」を新設いたします。  「公営事業部」には、経済産業部所属公営競技事務所を移管し、1部1課体制となります。  また、「いきいき健幸部」を新設し、福祉保健部健康づくり推進課を移管し、1部1課体制となります。

別府市議会 2019-03-19 平成31年第1回定例会(第6号 3月19日)

○総合政策課長(柏木正義君) お答えいたします。  大分県で現在コンビニ交付実施している自治体は、大分市、中津市、日田市、佐伯市、国東市の5市となっております。 ○9番(穴井宏二君) それと、あと、コンビニ証明書交付を受けるには、マイナンバーカードが必要となってきますけれども、このマイナンバーカード普及率、これはどうなっておりますか。 ○総合政策課長(柏木正義君) お答えいたします。  

別府市議会 2019-03-15 平成31年第1回定例会(第4号 3月15日)

○総合政策課長(柏木正義君) お答えいたします。  まず、本市住居表示実施状況についてですが、昭和39年から平成2年にかけて88町内に住居表示実施しております。平成29年1月1日現在で本市住居表示実施予定地区である人口集中地区実施率は、面積比で43.25%、人口比で54.85%となっております。  

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