745件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

豊後大野市議会 2021-08-30 08月30日-01号

栗原市では、東日本大震災における被害状況自主防災組織についての調査を行いました。 栗原市は、合併後、平成20年の岩手宮城内陸地震最大震度7を、平成23年の東日本大震災最大震度6強を経験しました。そして、平成27年の関東・東北豪雨という3度の大きな自然災害を経験し、死亡者数計15人、山の崩壊や大規模な地すべり、土砂災害など大きな被害を受けたとのことでした。 

中津市議会 2020-06-25 06月25日-06号

総務部長榎本厚)  市の備蓄については、東日本大震災を基準に避難者数を想定し、品目数量等を決め、計画的に行っているところであります。市全体としての備蓄数量等について、今後ホームページなどで公開したいとは思っています。 なお、備蓄場所ごと品目数量を表示することは発電機などの高価なものもあることから盗難などの危険性もあることから慎重に行っていきたいと考えます。

別府市議会 2020-06-23 令和 2年第2回定例会(第4号 6月23日)

新しい交通手段の一つとして、また大阪北部地震東日本大震災の際も自転車が有効活用されたとの実績もあります。自転車の普及を別府市でも積極的に実施すべきだと考えます。まず、シェアサイクルについて御説明をお願いいたします。    (議長交代議長松川章三君、議長席に着く) ○次長兼総合政策課長柏木正義君) お答えいたします。  

宇佐市議会 2020-06-16 2020年06月16日 令和2年第3回定例会(第2号) 本文

それによりまして、復旧災害工事等かなり発生してますし、その前の年、御承知だと思うんですけども、東日本大震災というのが、平成二十三年に発生いたしまして、それに伴いまして、優先事業といたしまして、学校施設耐震化事業というのを優先的に取り組んでいった、そういうことで支出が増えたということで、平成二十四年度ちょっと赤字が増えています。

中津市議会 2020-06-11 06月11日-02号

ちなみに、平成23年の東日本大震災のときには、岩手県釜石市において災害派遣による救助活動も行っています。以上です。 ○議長山影智一)  本田議員。 ◆9番(本田哲也)  出動回数の多いのにびっくりしました。1台で足りるのかなと思いました。 次に、議第61号で水槽付消防ポンプ自動車Ⅱ型という、先ほどと同様の質問なのですけれど、重なるところは省略してお答えください。

臼杵市議会 2020-03-25 03月25日-05号

次に、第20号議案 新市建設計画変更につきましては、東日本大震災に伴う合併市町村に係る地方債特例に関する法律の改正により、合併特例債発行可能期間が延長されたことから、新市建設計画期間を令和6年度まで5年間延長し、また事業内容を追加する等の変更をするため、議会の議決を求めるものであります。 審査の結果、特に異議なく全会一致、可決すべきものとして決しました。 

津久見市議会 2020-03-19 令和 2年第 1回定例会(第3号 3月19日)

津波震災区域を最小限にとどめることは、東日本大震災からの教訓です。  次に重要なことは、人口減少問題です。戦後、自民党政府は、さまざまな地方活性化政策再生政策を掲げてきましたが、全て失敗に終わっています。しかし、過去の政策をなぜ失敗したのか反省もせず、今度は地方創生事業です。津久見市においても、過去の検証と反省なく、地方創生事業や近隣の自治体と同レベルの方針では既にその政策は破綻しています。

中津市議会 2020-03-18 03月18日-07号

それから、東日本大震災が起こった次の年に会派でボランティアと視察に行かせていただきました。そのとき、気仙沼市の市会議員が言ったのは、「議員というのは、あんな大きな災害が起きるとやることないのだ」と、やることないということではないのですけれど。その気仙沼市会議員が何をやったかというと、各校区にできた避難所の運営に携わったと。市会議員というのは、小学校区の中で一番顔が売れていると。

別府市議会 2020-03-13 令和 2年第1回定例会(第4号 3月13日)

東日本大震災のときもそうでした。この間の豪雨のときもそうでしたが、食べることで自分たちの気持ちを整え、そして次に向かっての一歩が進んでいくと言われています。子どもたちも特にそうです。食べることで笑顔が出て、そして前に進めるということは多く言われています。この確保のためにも、自校式をしっかり維持していくことは必要ではないかと思いますが、いかがでしょうか。

中津市議会 2020-03-11 03月11日-06号

◆6番(三上英範)  今のサイレンで、ちょうど東日本大震災があった年の4月に議員としてここに立つことになったのですけれども、本当に思いがあります。 次、214ページから215ページ、水産物流通特別対策事業補助金、新しい魚市場に対する補助金3,000万円の内容なのですけれども、事業概要等については昨日の大塚議員の御答弁でよくわかりました。 

竹田市議会 2020-03-11 03月11日-03号

質問に入ります前に、本日3月11日は東日本大震災の9周年となります。ここに改めて被災者のご冥福を祈り、また被災地のさらなる復興を願うところであります。さて竹田市においても自然とともに生活があり、水害や地震を乗り越えながら私たちは暮らしています。今日、この質問で一番初めに取り上げるのは、阿蘇の火山灰が及ぼす農業への影響とその対策についてです。近年の阿蘇噴火の経緯を、簡単に顧みたいと思います。

津久見市議会 2020-03-10 令和 2年第 1回定例会(第2号 3月10日)

まずは、3月11日、明日になりますが、東日本大震災9年目につきまして、まだまだ帰還できない住民の方も多数おられますし、犠牲になった多くの方々に対して哀悼の意を表したいと思います。  それと、1954年の3月1日にありました南太平洋のビキニ環礁での第五福竜丸の水爆の被爆事件について、津久見市の保戸島から2名の乗船者があったということで、この件についても哀悼の意を表したいと思います。  

津久見市議会 2020-03-03 令和 2年第 1回定例会(第1号 3月 3日)

千葉県四街道市危機管理監である澤畠 博氏を講師に迎え、東日本大震災による体験談の講演を行い、参加者防災意識の向上に努めました。  1月16日、17日にかけて大分県砂防協会主催による役員研修会鹿児島県で行われました。霧島市、姶良市、垂水市で砂防事業視察を行い、鹿児島市で急傾斜事業視察を行いました。  1月19日には、津久見人権フォーラム市民会館で開催いたしました。

豊後大野市議会 2020-03-03 03月03日-02号

しかし、東日本大震災において、自助共助及び公助がうまくかみ合わないと災害対策がうまく働かないことが強く認識されております。その教訓を踏まえて、平成25年の災害対策基本法では、自助及び共助に関する規定が追加され、地域コミュニティーにおける共助による防災活動の推進の観点から、市町村内の一定の区域居住者及び事業者が行う自発的な防災活動に関する地区防災計画制度が新たに創設されています。 

中津市議会 2020-02-28 02月28日-02号

近年、東日本大震災熊本地震ゲリラ豪雨発生、また今後発生が予想される南海トラフ巨大地震などの大規模災害等に対して、地域防災拠点機能を果たす庁舎や消防本部のあり方が今問われていると思います。 昨年10月の台風19号における洪水で宮城県丸森町役場が浸水し、防災拠点としての機能不全となった事案が発生しました。