20件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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宇佐市議会 2019-02-27 2019年02月27日 平成31年第1回定例会(第2号) 本文

│      ┃ ┃      │二、地域ごとによる足の確保対策について  │      ┃ ┃      │ (1)市長の施政方針演説の中で、公共交通  │      ┃ ┃      │  対策については、交通空白地域解消と  │      ┃ ┃      │  交通弱者の足を確保するとともに、利  │      ┃ ┃      │  用促進に向けた環境整備を図るとの説  │      ┃

大分市議会 2018-03-15 平成30年第1回定例会(第5号 3月15日)

加えて、2018年1月20日の安倍首相施政方針演説におかれましては、イノベーションを生み出す規制改革として「水素エネルギーは、エネルギー安全保障地球温暖化対策の切り札です。」「2020年には現在の40倍、4万台規模で燃料電池自動車の普及を目指します。世界初の液化水素船による大量水素輸送にも挑戦します。生産から輸送、消費まで、世界に先駆け、国際的な水素サプライチェーンを構築します。

竹田市議会 2017-06-15 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月15日−04号

今回の市長の施政方針演説、そして代表質問の中でも、その町民センター跡に久住版のコミュニティセンター(仮称)ということなんですけども、それを建設予定と伺っておりますが、どのような建物なのか、どのような性格のものなのか、まず、お伺いいたします。 ○議長(日小田秀之君) 久住支所長 ◎久住支所長(志賀良雄君) 井議員質問にお答えいたします。

別府市議会 2015-03-23 平成27年第1回定例会(第7号 3月23日)

この言葉どおり、安倍首相は、2月12日の施政方針演説でも、集団的自衛権行使のための法整備を進めるとして、その翌日から自民・公明による与党協議を開始しました。政府関係者は「自衛隊法や周辺事態法など少なくとも14の法律についての改訂が必要」と説明しており、法案提出は、地方選後の5月の連休明けになると言われています。  

大分市議会 2014-03-12 平成26年第1回定例会(第2号 3月12日)

さらに、安倍首相は、今通常国会施政方針演説において、地方の活性化を掲げ、元気な地方をつくることを目指し、地方に対する権限移譲や規制緩和を進めるとしております。  現在、我が国においては、地方の活力低下が見られ、このことがこの国全体の活力を失わせている要因の一つとなっております。  

津久見市議会 2013-03-04 平成25年第 1回定例会(第1号 3月 4日)

2月28日に安倍首相施政方針演説で原発の再稼働について「東京電力福島第一原発事故の反省に立ち、原子力規制委員会のもとで妥協することなく安全性を高める新たな安全文化をつくり上げます。その上で、安全が確認されれば再稼働します。」と述べています。私も安倍首相と同じ考えで、安全性が十分に確認できれば再稼働を認めるべきです。

杵築市議会 2011-03-02 平成 23年 3月定例会(第1回)-03月02日−01号

国の動向に目を向けますと、去る1月の24日に、第177回通常国会召集され、菅首相は、就任後、初の施政方針演説を行いました。首相はこの中で国づくりの理念として、平成開国、最小不幸社会の実現、不条理をただす政治を提唱しました。  平成開国については、包括的な経済連携の推進を掲げ、中でもTPP(環太平洋パートナーシップ協定)の交渉参加について、本年6月を目途に結論を出すとの内容であります。  

宇佐市議会 2008-03-11 2008年03月11日 平成20年第1回定例会(第4号) 本文

二つ目には、市長が施政方針演説の中で、日本一の経営体ということで、このことを指すと思うんですけれども、その具体的な中身ですね、どの分野で日本一になろうとしているのか、その構想も含めてお答えを求めるものであります。  その三点目は、イチゴ農家全体に支援するべきなのにですね、なぜ特定の、十社、グループ企業を持っている十社に特定の援助をするのか。

大分市議会 2007-07-04 平成19年第2回定例会(第4号 7月 4日)

安倍首相は、ことし1月の施政方針演説で、ことし秋以降本格的な論議を行い、2007年度を目途に消費税を含む税体系の抜本的改革を実現させるべく取り組むという姿勢を明らかにし、逃げず逃げ込まずと、推進を明言しております。参議院選での国民審判を仰がず、選挙が終われば消費税増税などとんでもありません。少額の年金生活者など所得の低い人にも容赦なく課税をする最悪の不公平税制です。

宇佐市議会 2007-03-06 2007年03月06日 平成19年第1回定例会(第2号) 本文

そういうことにならないようにですね、むしろ前年度のですね、施政方針演説に基づいて、その一年間でですね、例えば都市計画で「彩りのあるまち」、施政方針で、さっき言った「安全・安心」とかいうような三つのですね、まちをどのくらいやったのか。それで、進捗状況はどんなにあるのか。現状はどうあるのか。

大分市議会 2006-03-20 平成18年第1回定例会(第7号 3月20日)

議会での市長の提案理由説明を、市長の今任期中最後の施政方針演説であると受けとめ、そのことに敬意を払いつつ、精いっぱいの気迫を込めて質問いたします。  まず、大規模災害発生の際の危機管理体制についてお尋ねします。  危機管理の要点は、非日常的な事案に迅速に対処することです。特に大規模災害の場合、対応の良否は、直接大分市民の生命財産に大きく影響します。  

大分市議会 2001-06-19 平成13年第2回定例会(第4号 6月19日)

ところで、その小泉さんが初めての施政方針演説をされた折、どうしたことか、旧長岡藩における米百俵の故事を持ち出し、熱弁を振るわれていたことがとても印象的でした。  小泉首相が、この故事を引用したわけは調べる由もありませんが、私自身、改めて知ることとなったこの故事に大いに感銘し、学ぶことができました。  

大分市議会 2000-06-16 平成12年第2回定例会(第2号 6月16日)

石原都知事の施政方針演説の中で、ことしを東京発の地方主権元年と位置づけ、自治体がみずからの責任主体的に施策を展開する時代への確かな第一歩を都民の皆さんとともに踏み出すと強調したそうです。  東京都では、外形標準課税の導入にとどまらず、ディーゼル車公害の原因とされる浮遊粒子物質の排出を防ぐ除去装置装置しないディーゼル車の規制案など、国に先駆けた政策を矢継ぎ早に打ち出しました。  

大分市議会 1999-09-17 平成11年第3回定例会(第4号 9月17日)

特に本年は、さきの市長選挙期間中の演説選挙後の議会での施政方針演説などの折に触れて、必ず教育行政への市長としての積極的な関与について明言されています。  教育行政が、本来教育委員会の守備範囲であることは周知のことです。市長といえども、軽軽にその守備範囲に影響力を行使することは、長い間行政の通念上、許されないこととされてきました。  

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