101件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-09-12 令和元年総務常任委員会( 9月12日)

○板倉委員   強靭化ということだけど、逃げるための方法はいいのだけれども、やっぱりポンプ関係を聞くと、4年後とか5年後とか、その間に異常が起こらなくても常に水がたまるというようなところは、最優先に整備してくという方針を出さないと、事業が前に進まないのではないかと思います。下水道予算の範囲内でしていたら、5年や10年や、その間に事故があったらどうします。

津久見市議会 2018-12-11 平成30年第 4回定例会(第2号12月11日)

ここの方法によって、先ほど話をさせていただいた今の子どもたちにとって一番重要な早期に統合するというところが失われてしまっては、私は何の意味もなくなってしまうというふうに思っているんですが、この校舎の件も含めて最後、答弁をいただきたいと思います。 ○議長(黒田浩之議員)  平山正雄教育長

大分市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第2号12月 6日)

私自身は、外国語教育を有意義なものにするためには、まず母国語を定着させるべきであり、そのことなくしては、どんなに外国語が堪能であっても、底の浅い人間として、尊敬の対象にはならないと考えるのですが、この際、母国語教育はおくとして、市長の考える生きた外国語教育とそのための方法についてお話しください。  次に、IoT教育の中でもコンピュータ言語教育の重要性について、市長の御認識をお聞きします。  

別府市議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会(第2号 6月19日)

そのための1つの方法として質問しますが、温泉発電対策審議会のメンバー構成ですが、先ほど野口議員質問の答弁であったとおり、現状ではいわゆる温泉エネルギー関係の専門家法律専門家温泉事業関係者、関係行政機関の方々のみで構成されています。この審議会に、住民の代表環境保護団体の方々を入れることは検討できませんか。 ○生活環境部長(江上克美君) お答えをいたします。  

竹田市議会 2018-03-09 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−03号

ただ、それだけでは救済が幅広く行われるということにはならない、もっと現場に光が当たるような方法はないのかというようなことで、土地賃貸借料、それから貸し付けの準備金等にも補助対象となる、大規模な園芸団地等の育成支援事業の新設ということで、本議会にそのことの議案を提案させていただいております。

津久見市議会 2017-10-05 平成29年第 3回定例会(第4号10月 5日)

〔13番知念豊秀議員登壇〕 ○13番(知念豊秀議員)  ただいまの教育長人事案件に対して、その方法に対して異議がありますので、反対の立場で討論を行います。  平成27年4月1日に施行された地方教育行政の組織及び運営に関する法律に基づき、津久見市の教育長人事も任命制となり、初めての施行です。  安倍政権の教育委員会法改悪は、これまでの教育行政を明文上からも独立性を否定するものでした。

竹田市議会 2017-06-14 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月14日−03号

そういう意味では、どういう方法があるのか、大きな予算を伴うことにもなりますから、その費用対効果を含めて、それから首藤議員が今おっしゃったように、単なる竹田南高校としてだけではなくて、地域に及ぼす、その活性化の力というのは非常に大きなものが期待できるし、将来的にも全体的な子どもたちの数が非常に減ってきて、もうキャパは見えている。

津久見市議会 2016-06-16 平成28年第 2回定例会(第2号 6月16日)

○13番(知念豊秀議員)  どういう形であれ、それぞれの中で一つの意思決定をするという一つの方法で捉えるのであれば、それなりの方向がもしかすると出せるかもしれないということがありますけれども、そういうふうに保戸島の区長会で投票結果、実際実施された段階でそれの是非が出てくるということが実施されればあろうかというふうに思いますけれども、その結果については、もう代表者がこういうふうにして、それに基づいて

竹田市議会 2016-06-16 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月16日−02号

だけど、高齢化のところに若い人を帰すためにどういうふうな方法があるかといったら、いくつもないんですよ。それは農政課も一緒だと思います。だから、そこを考えるために、よく言うじゃないですか、竹田に企業が来ないとか、来てほしいという最大限の門戸を広げているけど、なかなか来れない。

竹田市議会 2016-03-10 平成28年  3月 定例会(第1回)-03月10日−02号

「規模の大小、物差しの当て方など、非常に難しいわけであるが、その手法や方法をしっかり研究する必要がある。今後の政策課題として受け止め、前向きに検討していきたい」という見解でありました。言うまでもありませんが、自治体を支えている基礎社会組織は集落であります。この5年間で、市内で455世帯の減少であり、高齢化の進展と相まって、今後も小規模集落や準小規模集落の増加が予測されます。

津久見市議会 2016-03-09 平成28年第 1回定例会(第3号 3月 9日)

今すぐ事業実施をすべきだという話をしているわけではなくて、やっぱりそのための準備も含めて、まずそのスケジュールをきちんとつくっていく必要があるのではないか、スケジュール、そして方法もそうですが、そういった観点で質問をさせていただいているんですね。

宇佐市議会 2016-03-02 2016年03月02日 平成28年第1回定例会(第3号) 本文

私も現職の時代は、持ち帰り仕事を持って帰って、家で仕事をするということがありましたので、あるんですけれども、それは勤務実態調査の方法でありますので、市教委としては、あくまでも勤務は学校内で行うというところの方法で勤務実態調査を今後もしていきたいと思います。  また、チェック体制につきましても、これで今の現状、我々は十分と思っているわけではありません。

豊後大野市議会 2015-09-30 平成27年  9月 定例会(第3回)-09月30日−06号

市は、事業としては継続すべきであり、各町、各学校から満遍なく1人でも多くの子供が効率的に参加できるような方法を考えるとともに、今後、懸念される指導者の人材不足の問題に対応できるよう、緑の奨学会との連携、農業法人や農業関係者、地域、外部の団体とのかかわり方を検討する必要があります。