80件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

別府市議会 2019-12-18 令和元年第4回定例会(第6号12月18日)

また台風15号では、千葉県を中心に住民がこれまで経験したことがない暴風が吹き、屋根など建物被害に加え、長期の停電断水が発生するなど、ライフラインの被害とその復旧のおくれが多く報道されてきました。  改めて、災害の備えや避難行動への課題が浮き彫りになった大きな災害であると考えております。

別府市議会 2019-12-17 令和元年第4回定例会(第5号12月17日)

長期停電と、あわせて断水が発生した今回の台風15号の被害などを教訓とし、今後、家庭備蓄の推進に向けた取り組みを検討したいと考えております。 ○2番(日名子敦子君) いろいろな推進方法が考えられると思いますが、いざ防災用品を備えようと量販店に足を運んでも、お店中に点在していますと時間もかかり、買い忘れもしてしまいそうです。

大分市議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第6号 9月26日)

九州北部や首都圏を直撃した台風により、住宅の損壊や浸水被害、土砂災害に加え、大規模停電断水など、暮らしはもとより農林漁業製造業観光などに甚大な被害がもたらされました。想定を上回る自然災害を念頭に置き、今後、医療機関社会福祉施設などを中心に、電源車の配置や自家発電機等の燃料を備えるとともに、給配水施設や配水方法、生活用水の確保が可能となるよう早急に整備を進めるべきです。  

別府市議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第3号 9月13日)

住宅の倒壊や浸水を初め停電断水も想定以上に長引き、この残暑の厳しい中、さぞ大変なお暮らしとお察しいたします。  被害を受けられました皆様に、心よりお見舞い申し上げます。  改めまして、日名子敦子でございます。この前まで普通の主婦だった私がこの場に立つことができ、まずは市民の皆様に御礼申し上げます。ありがとうございます。  

宇佐市議会 2019-09-11 2019年09月11日 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

今でもですね、台風十五号により、千葉では大規模停電東京では断水など、多くの方が被害を受けており、年々台風による被害の影響が大きくなっていると感じております。  九州佐賀県であと災害はですね、実は被災された佐賀鉄工所、自動車関係の部品製造ということで同じ仲間であります。

津久見市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会(第3号 3月12日)

最後に、一昨年の台風18号で市内全域で断水した経験がございます。給水車の配備する考えはないかをお伺いをしたいと思います。           〔5番谷本義則議員降壇質問者席着席〕 ○議長(黒田浩之議員)  遠藤上下水道課長。 ○上下水道課長(遠藤 太君)  1点目の水道事業について(1)水道事業民営化について、ア「コンセッション」方式とは、についてお答えいたします。  

宇佐市議会 2018-12-06 2018年12月06日 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

山口県の周防大島では、十月二十二日未明、対岸の柳井市との間に一本かかっている大島大橋に、外国船が衝突し、水道管が損傷して断水が続きました。今月一日に島の全域で断水が解消したのは、事故発生から四十日ぶりのことでした。周防大島では、断水や橋の損傷による通行規制が続き、住民の皆様の御苦難は筆舌に尽くしがたいものであったと推察いたします。

大分市議会 2018-09-27 平成30年厚生常任委員会( 9月27日)

道路河川の被害状況ですが、市内の中でも吉田地区の被害が特に大きく、吉田地区の浄水場に土砂が流入し、吉田地区の全域と三間地区の一部で断水の被害が生じていました。  保健活動を行った吉田地区は、平成の大合併宇和島市合併した旧吉田町で、宇和島市の北部に位置し、拠点となる宇和島保健所から車で20分ほどの距離です。

大分市議会 2018-09-13 平成30年厚生常任委員会( 9月13日)

宇和島市では、吉田地区での被害が特に大きく、地区内の浄水場に土砂が流入し、吉田地区の全域と三間地区の一部で断水の被害が生じておりました。  6の活動内容につきましては、保健師が宇和島市吉田地区の各世帯を訪問いたしまして健康調査を行いました。事務職員については、保健師の活動補助及び市との連絡調整に当たりました。  資料の2枚目をごらんください。  

大分市議会 2018-03-12 平成30年第1回定例会(第2号 3月12日)

統合後は、大分市災害対策本部に新たに上下水道対策部を設置することにより体制の強化を図るとともに、災害復旧計画等による人員配置を見直すことにより個別に対応していた冬場の水道管凍結による断水時の応急給水対応や夏場の豪雨時の浸水対応等においても、人的資源を活用した応援体制の強化が図られるものというふうに考えております。  

大分市議会 2017-12-12 平成29年建設常任委員会(12月12日)

9月17日未明に大分県内に最接近しました台風18号の被害を受け、8,064戸の断水をいたしました津久見市より支援要請があり、9月18日から、大分市工事協同組合の皆さんとともに延べ127名の職員を派遣し、漏水調査、応急給水、応急復旧等の支援を行い、保戸島地区の給水が可能になった29日に支援を終了いたしました。  

大分市議会 2017-09-20 平成29年決算審査特別委員会( 9月20日 建設分科会)

また、大字志津留の水道管の一部が破損し、6世帯において断水が生じ、給水車にて対応し、これも翌18日中には復旧いたしました。  次に、市外への応援状況についてでございますが、津久見市より応急給水並びに復旧支援の要請がございまして、18日早朝に給水車2台並びに資材等を運搬のため、水道職員並びに大分市工事組合の方にも応援をお願いして、総勢11名を派遣したところでございます。

大分市議会 2016-06-02 平成28年建設常任委員会( 6月 2日)

特に、取りかえのときは、間違いなく断水になりますので、必ず承諾を得ております。 ○板倉委員長   関連ですが、例えば、水道メーターが50センチメートルまでかえる際に、その先がまだ鉛管の場合、一緒に取りかえないか案内をしても、その施主が、自分のところはもう取りかえないといった場合は、そのままその鉛管は残すのでしょうか。