8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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臼杵市議会 2012-03-09 03月09日-03号

販売農家営農指導につきましては、農林振興課農協営農指導員大分県の改良普及などの関係機関が一体となって、農家の経営安定のため営農指導に努めています。なお、農協による営農指導は、営農課職員が米、麦などの普通作、ピーマン、トマトなどの園芸作物、果樹、畜産、育苗などをそれぞれ担当し、野津事業部で7名、臼杵事業部で8名が農家指導を行っています。

中津市議会 2008-06-13 06月13日-04号

よって、今後こういう農家の方がそういう部分で希望する農家があれば、積極的に進めていきたいというふうに思っておりますし、あと昔でいう農業改良普及さんの技術指導、そういう部分も含めて、要は温度が低くてもある程度生育ができるという、技術指導も含めて、県と一緒になって取り組んでいくという内容になろうかと思います。 ○議長(村上猛)  中西議員

大分市議会 2006-09-15 平成18年第3回定例会(第2号 9月15日)

そういったことから、県の農業改良普及農業団体と協力し合って、集落営農による地域農業環境保全の観点からも、農地の維持、そして、さらには地域活性化に積極的に取り組んでいただくように要望をいたします。  それから、小中学校選択制の導入についてであります。  教育長答弁を聞いておりますと、自信満々で何も心配はないといったような答弁だったような感じがいたします。

豊後大野市議会 2006-06-16 06月16日-05号

高齢化過疎化の中、担い手不足の進行により、国の食料・農業農村基本法による農業振興具体策として、意欲と能力のある担い手に対象を絞った施策の推進に伴い、農家自体専門性を求められる時代となりつつあり、これからは生産から流通まで一貫した指導が必要となることから、これまで以上に農業振興及び営農指導専門的知識技術のある農業改良普及等の必要性が大きくなってくるものと思われます。 

宇佐市議会 2006-06-13 2006年06月13日 平成18年第2回定例会(第2号) 本文

で、営農といいますか、その作物等指導につきましては、改良普及といいますか、普及員が常駐しておるわけでございまして、現在北部振興局には四十一名普及員という形で在籍しております。で、合併する前の中津高田宇佐普及センター指導員としましては、実は三十五名だったわけです。で、結局今のところ六名の増員ということで、北部中津高田宇佐に力を入れてくれているということであります。  

宇佐市議会 2005-12-09 2005年12月09日 平成17年第7回定例会(第2号) 本文

│    ┃ ┃      │(4)大分県は、職員定数改革にて、改良普及 │    ┃ ┃      │   (農業指導員)を、大幅に減員するようだ │    ┃ ┃      │   が、生産技術研究成果の迅速な普及の面か│    ┃ ┃      │   らも、指導員の配置及び、確保は重要である│    ┃ ┃      │   と考えるが、宇佐市の体制はどうなってい │    ┃ ┃      

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