47件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

杵築市議会 2019-12-09 12月09日-04号

これは答弁はいりませんが、そういうことにつけて、ドローン操縦資格、これがここで取れるような講習を受けられることになるように、そしてまた、いろいろなことで活用する事例等が、ここで要請ができるような、課題がいろいろあろうと思うんですが、一つ一つ、そういうところをクリアして、ドローンの振興にもつなげていっていただきたいというふうに思います。 時間も下がっておるので、続けて、早めに伺いたいと思います。

別府市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第5号 6月19日)

特に子どもたちの、特に男の子の将来のいわゆる職業のランキングといいますか、そういうふうなことからいえば警察官だとか消防士だとか航空関係、それから新幹線の運転手とか、こういう動力のいわゆる操縦者というふうな言い方をするわけでありますが、こういった職業というのは必ず色覚が引っかかってまいります。

竹田市議会 2019-06-14 06月14日-03号

議長佐田啓二君) 消防本部消防長消防本部消防長大塚正三君) 飛行に関する天候・時間帯については、大分ドクターヘリ運航要領に定められており、気象条件による運航可否については、ドクターヘリは昼間、有視界飛行により運航するものとし、飛行可否判断操縦士・機長が行うとなっています。よって夜間や天候不良時には、運行することはできません。

竹田市議会 2019-06-07 06月07日-02号

第1回定例会代表質問において、今年度、消防職員操縦技能講習実技講習及び安全運航管理講習を受講させ、ドローンを使用する本庁各課職員への指導を予定していますとお答えしましたが、ドローン講習受講日については、現在未定、調整中であります。消防本部としてドローンによる行方不明者山岳遭難者の捜索は有効であり、事案発生時には建設課所有ドローンによる日中の活動も考えています。

杵築市議会 2019-03-19 03月19日-05号

その他、ドローン操縦者の中級技能検定手数料について、ふるさと納税受付システム利用手数料について、地産地消まるごと杵築の日実施事業補助金について、「杵築ブランドPRフェアin東北事業委託料について、農地集積担い手交付金について、砂防対策費、急傾斜地崩壊対策事業等について質疑があり、各担当課長等により答弁がありました。

杵築市議会 2019-02-21 02月28日-01号

地方創生費へ移管した主要事業のほか、商工会や観光協会への支援を継続するとともに、観光のみならず、農業や災害対策等の活用を図るため、ドローン操縦できる職員を養成する経費ドローンVR技術を利用した観光案内を行う経費、英語での観光案内ができるガイドの養成経費轟地蔵駐車場を拡幅する経費を新たに計上し、平成30年度補正予算に引き続き、市内城下町を舞台として撮影が行われた「居眠り磐音」を通じて、JR九州

宇佐市議会 2018-12-07 2018年12月07日 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

当時のですね、やはり、桜花あるいは特攻で出られていった方たちの命もなくすわけですから、そういった、狭い操縦席の中に座ってですね、命を捧げていった、そういった人たちの思いというのを、やはり感じてもらうことが、戦争とか平和というのがどういったものなのかということを理解する上で、非常に大事なことだというふうに考えております。  

大分市議会 2018-09-07 平成30年第3回定例会(第2号 9月 7日)

その結果をもとに本年度は、ドローン操縦技術を習得した本市職員が、果樹の収穫時期に、週1回程度、早朝からドローンによる追い払いを実施しております。  今後も、高崎山管理公社職員地元住民による地上からの追い払いに加え、ドローンによる上空からの追い払いを行うことで、より効果的な対策に取り組んでまいりたいと考えております。  

杵築市議会 2018-09-07 09月07日-04号

ドローンの急激な普及により、今後さらに不足するドローン操縦者を育成したり、ドローン各種協議会交流イベント等実施したり、ドローン安心安全運用のための運用方法開発や研究開発する拠点づくりなどを現在考えております。 今後は、市の協議会を発足させ、国や県に事業の推進を働きかけ、積極的に情報発信していきたいと考えております。 以上です。 ○議長(中山田昭徳君) 河野議員

別府市議会 2018-06-22 平成30年第2回定例会(第4号 6月22日)

旅客機の操縦士、これは色覚異常はなれぬ。それ以外は全て欧米ではいわゆるバリアはないという、こういうふうなことであります。  そういった中から、まず教育委員会にちょっと質問をさせていただきますが、今の学校現場の色覚異常に対する現状、そして、どのような体制で今日まで臨んできたのか。一括して御答弁ください。 ○スポーツ健康課長花木敏寿君) お答えいたします。  

大分市議会 2018-06-21 平成30年経済環境常任委員会( 6月21日)

イベント内容でございますが、@ドローンを使用した来場者参加型競技、Aドローンにより撮影された映像コンテスト優秀作品の放映、B全国のドローン関連企業の製品を展示する見本市、Cドローン操縦やプログラミングなどが体験できる子供向けワークショップなどが予定されております。  最後に、今後のスケジュールでございますが、イベント概要発表を7月11日水曜日に行います。

杵築市議会 2018-03-07 03月07日-04号

昨年12月9日、10日の2日間、上村の郷でドローン操縦士技能認定機関でございます一般社団法人日本ドローン協会ドローン講習検定会実施をいたしました。参加者10名ということで、主に一般企業の方が参加をされました。検定会は1日が学科の講習試験をいたしまして、合格した者が2日目の実技講習に行って、実技試験に合格した者が技能証明書を受けられるといった内容でございました。

中津市議会 2017-12-13 12月13日-05号

もう私もドローンのことは今日で終わりにしますが、今日の新聞で、ちょうど朝来るときに見ていたのですが、大分工業高校ドローン操縦、高校生が体験しましたよということでずっとやっているのですが、この新しい分野でそういう産業が興りますよということなのです。 この中で県の商工労働部長が、企業誘致状況や県の施策、大分県版第4次産業革命「Oita4.0」を説明しますと。

大分市議会 2017-09-07 平成29年第3回定例会(第2号 9月 7日)

オスプレイは、開発段階から多くの兵士が犠牲になり、操縦技術も高度なテクニックを要し、人為的ミスも多い欠陥機であることが改めて証明されたと言わざるを得ません。  同機は、先月5日にもオーストラリア北東部沿岸訓練中に墜落したり、昨年12月にも、沖縄県名護市で集落から300メートルほど離れた岩礁に不時着、機体が大破する事例を発生させております。  そこで、質問いたします。

宇佐市議会 2017-02-27 2017年02月27日 平成29年第1回定例会(第2号) 本文

やはりこれはですね、電波法空港法とか気象などに影響を及ぼしやすいということで、操縦技能がやっぱり重要となっていますが、今、各自治体では、このドローンを活用して、空の産業革命とも言われていますが、その辺で、今はどういった研修に行かれて、それを活用しているような状況なんでしょうか。

中津市議会 2016-12-14 12月14日-05号

実は、明日、明後日ぐらい、第2回目があって、もう鹿児島とか、広島からの受講者が来るということで、確かにこれもあるのですが、私が言うのは、そういうことではなく、世界が注目して、日本国家戦略として期待をするドローン、これをエンルートが来たことによって、中津市も、あるいは、消防にももらいましたけれど、ただ、操縦する、訓練するだけではなく、あんなことや、こんなことができないかなという提案をして、中津市から

大分市議会 2016-12-09 平成28年経済常任委員会(12月 9日)

それから、3番目の機械を操縦する技術者についてでございますが、先ほども説明しました当初のドローンは、かなり大型であり、大きさは直径1メートルぐらいのドローンを想定しております。それを職員でいきなり操縦するのは難しいという判断がございまして、操縦については、後で説明する開発委託業者でしてもらいます。