2409件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宇佐市議会 2019-09-27 2019年09月27日 令和元年第4回定例会(第7号) 本文

「宇佐市版総合戦略」に盛り込まれた施策を初め、加速化するグローバル化情報化への対応など時代の要請に応じた新たな政策にも着実に取り組むために、さらなる財源確保を図りつつ健全財政の枠組みの中で各種事業を戦略的・効果的に展開し、精力的に取り組んでいただき、住民の健康福祉の増進に一層努めていただくよう要望いたしまして報告を終わります。   

津久見市議会 2019-09-27 令和元年第 3回定例会(第4号 9月27日)

2年前に起きた125万件の年金基金個人情報漏えい問題があり、それ以来、行政の外部委託における情報漏えいの危険性が指摘されています。個人番号カードを持ち歩くことは危険であると多くの市民が感じています。したがいまして、マイナンバーカード普及とセットになった本条例には反対いたします。  議案第61号、津久見市手数料条例等の一部改正について。  条例改正の中に、無垢島航路運賃値上げの提案がありました。

大分市議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第6号 9月26日)

また、東京、大阪などから、本社機能の一部移転を呼び込むための本社機能移転促進助成金、情報通信関連産業支援助成金なども大企業優遇の支出であり、こうした予算地域経済を根底から支えている地元中小企業の振興のために組み替えるべきです。  8款土木費4項都市計画費6目横尾公共団体区画整理事業費の決算額は3億2,004万3,000円です。

大分市議会 2019-09-20 令和元年決算審査特別委員会( 9月20日 建設分科会)

また、長期にわたり使用されていない空き家をリフォームし、大分市住み替え情報バンクに登録することで市場への流通を図り、利活用を促進することなどを目的としており、危険空き家の除却に係る経費や、住み替え情報バンクに登録された空き家の所有者等に改修工事費に係る経費の補助を行っている。 

大分市議会 2019-09-20 令和元年決算審査特別委員会( 9月20日 厚生分科会)

○書記   「本事業は、現在就労中または求職中の障害者の交流・情報交換の場として、障がい者が当事者同士で相談する機会を提供することにより、大分市内の障がい者の就労に関する悩みの解消を図り、就労及び就労定着につなげることを目的としている。 類似する事業はほかになく、さまざまな悩みを抱える障がい者が当事者同士で、相談・意見交換を行える貴重な場であり、本事業の必要性は高いと認められる。 

別府市議会 2019-09-18 令和元年第3回定例会(第5号 9月18日)

今後も、被保険者に対しまして、ジェネリック医薬品の進出に対する正しい知識について情報提供を行い、医療機関にも御協力をいただきながら、さらなる普及率向上に向けた取り組みに努めてまいりたいと考えているところでございます。 ○19番(松川峰生君) 今答弁があったとおりだと思います。ぜひ積極的に取り組みをしていただきたい。高齢化が進むのなら、必ず薬の使用料は増えます。

大分市議会 2019-09-18 令和元年決算審査特別委員会( 9月18日 総務分科会)

○林情報政策課長   ちょっと事業者のほうに確認をさせていただきたいと思います。 ○井手口委員   ということは、少なくとも情報政策課はそれを見られるわけだから、それをプリントアウトしたものを我々が見ることは可能ですか。 ○林情報政策課長   その件に関しましては、どのような形で情報提供ができるかというのを、契約相手方の事業者に確認させていただきたいと考えております。

大分市議会 2019-09-18 令和元年決算審査特別委員会( 9月18日 建設分科会)

最後に、参考情報として、今回事務事業評価の対象となった事業は、現在、河川課が行っている別事業である災害対策ポンプ等設置工事と相互に関連がありますことから、仮設ポンプ配置計画箇所をふやし、浸水対策の強化を図っているところでございます。 ○藤田分科会長   質疑、意見等はありませんか。

津久見市議会 2019-09-18 令和元年第 3回定例会(第3号 9月18日)

その修正を受け、気象庁は、巨大地震発生の可能性が高まった場合に出す情報の名称を南海トラフ地震に関連する情報(臨時)から南海トラフ地震臨時情報に改め、5月31日午後から運用を開始しました。この臨時情報は、駿河湾から日向灘へと延びる南海トラフで異常な観測や分析結果を気象庁が発表するもので、政府防災対応をとるべき3つのケースを示しました。  

別府市議会 2019-09-17 令和元年第3回定例会(第4号 9月17日)

市長の政治姿勢の最後に、入札の問題、情報公開度の問題、情報公開の問題に移りたいと思います。  これまでの議会でも問題にしましたが、いわゆる入札での「1者入札」と言われる事態が続いております。旧美術館解体についての、1者入札についての経過の説明をお願いしたいと思います。 ○総務部参事契約検査課長立川 誠君) 旧別府市美術館解体工事について、お答えをいたします。  

大分市議会 2019-09-17 令和元年第3回定例会(第5号 9月17日)

今回の提案は、校舎の建設と15年間の維持管理を一括し約58億円で契約するものですが、長期間に渡る契約は、学校セキュリティーや個人情報保護緊急事態災害発生時の対応などに不安があり、契約期間中に問題が生じれば第一に損害を被るのは子供たちです。従来どおり、学校建設や維持管理は自治体主導を基本とし、一定のスパン契約を見直せるよう分割して発注することは安全担保するために重要だと考えます。  

別府市議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第3号 9月13日)

近年、台風や大雨によって別府市においても避難所開設や避難所情報を発信していると思います。別府市ではどのような方法を使って住民の方にその情報を周知しているか、お答えください。 ○防災危機管理課長(田辺 裕君) お答えします。  別府市では、気象情報避難に関する情報を広く周知するため、多くの情報発信に努めているところです。

大分市議会 2019-09-13 令和元年地域活性化対策特別委員会( 9月13日)

また、令和元年7月から8月にかけ、市内13地域において各地域代表者等が参画する『地域まちづくりビジョンフォローアップ会議』を開催し、ビジョンに掲げる提言の具現化に向け、意見交換情報共有、課題整理を行いました。今後は会議で取りまとめた内容を掲載した『ビジョンフォローアップ会議通信』を作成し、各地域内での全戸回覧や大分市HPへの掲載による周知を行っていく予定であります。