47件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-03-18 平成31年総務常任委員会( 3月18日)

第2編、平素からの備えや予防及び第3編、武力攻撃事態等への対処につきましては、国の基本方針の変更に伴う内容の修正を主に反映させたもので、具体的には、Jアラート等の新たな情報伝達等手段整備や、地下への避難等弾道ミサイルへの対応安定ヨウ素剤の服用など、原子力災害への対応に係るものを新たに追加いたしました。  

大分市議会 2018-09-14 平成30年総務常任委員会( 9月14日)

1番の「今後、弾道ミサイル飛来を想定した避難訓練などをどのように行うのか聞きたい」。  2番の「災害等により伊方原子力発電所事故が起こった場合、伊方町からの避難者をどのように受け入れるのか聞きたい」。  4番の「避難所指定基準、要件はどのようになっているのか。 また、災害時に避難所が使用できなくなった場合、代替施設確保と住民への周知はどのように行うのか」。  

別府市議会 2018-06-22 平成30年第2回定例会(第4号 6月22日)

災害情報として主なものは、津波警報気象特別警報、あと弾道ミサイル発射した情報などで、気象庁などの発表と同時に、情報に応じた音声サイレンが自動で起動いたします。また、市からの避難情報など緊急情報も伝えることができます。サイレン音の長さや音声は、注意報や警報の種類によって違いがあります。一例としまして、大津波警報が発表されたときは、サイレン3秒鳴ります。その後、休止2秒を3回繰り返します。

大分市議会 2018-03-23 平成30年総務常任委員会( 3月23日)

弾道ミサイル落下時の行動周知では、新たに弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について。  ③津波原子力災害同時発生時の避難行動周知では、津波原子力災害が同時に発生した場合の事態の推移に沿った避難行動を、図やイラストを活用し、新たに掲載したところであります。  次に、(2)平成29年台風18号の現象を踏まえた啓発をごらんください。  

大分市議会 2018-03-15 平成30年第1回定例会(第5号 3月15日)

また今回新たに、弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動、これは10ページになりますけれども、こういうふうに弾道ミサイル行動について掲載いたしております。  また次ページ、その次のページでありますけれども、津波原子力災害が同時に発生した場合の避難行動などを掲載いたしたところであります。  今後は、地域防災訓練防災講話などの啓発資料として活用してまいります。

大分市議会 2018-03-14 平成30年第1回定例会(第4号 3月14日)

また、昨年7月に大在小学校において、弾道ミサイル飛来を想定した訓練実施するとともに、11月には、ラグビーワールドカップ2019の開催に向けて、関係機関との連携強化するために、国や県と共同テロ事案――サリンがまかれたというテロ事案への対処を想定した国民保護訓練実施しておりまして、新年度実施をする予定となっております。  3点目の、気象専門員の配置についてでございます。  

大分市議会 2018-03-13 平成30年第1回定例会(第3号 3月13日)

また、危機管理については、昨年7月に大在小学校において、弾道ミサイル飛来を想定した訓練実施するとともに、11月にはラグビーワールドカップ2019の開催に向け、関係機関連携強化を図るため、国や県と共同テロ事案への対処を想定した国民保護訓練大分銀行ドームにおきまして実施したところであり、新年度実施もまた予定をしておるところでございます。  

大分市議会 2018-03-12 平成30年第1回定例会(第2号 3月12日)

この間、熊本地震台風18号などの自然災害発生北朝鮮による弾道ミサイル発射など、市民安全安心を脅かす多くの出来事にも直面する中で、改めて市民の日々の暮らしを守ることが基礎自治体最大使命であるとの意を強くし、建築物耐震化避難所環境整備等による防災減災対策強化保育所定員拡大等による子ども・子育て支援の充実など、市民生活に直結した施策を進めるとともに、これらの施策を充実する上で不可欠

大分市議会 2018-03-05 平成30年第1回定例会(第1号 3月 5日)

昨年は、九州北部豪雨台風18号など相次ぐ自然災害発生のほか、北朝鮮による再三にわたる弾道ミサイル発射など、従来では想定し得なかった市民の安全・安心を脅かす出来事が起こる中、昨年10月には防災局を設置し、緊急時に迅速かつ的確に対処できる体制を強化するなど災害に強いまちづくりを推進してまいりました。  

大分市議会 2018-01-26 平成30年総務常任委員会( 1月26日)

○書記   番号3番、公表する項目の案といたしましては、「今後、弾道ミサイル飛来を想定した避難訓練などをどのように行うのか聞きたい」、対応は②としております。  番号4番、5番につきましては、公表する項目といたしましては、「災害等により伊方原子力発電所事故が起こった場合、伊方町からの避難者をどのように受け入れるのか聞きたい」、対応は②としております。  

大分市議会 2017-09-27 平成29年第3回定例会(第6号 9月27日)

最近では、安保法制──戦争法の一環として改定され、ことし4月に発効した日米物品役務総合提供協定──ACSAに基づき、海上自衛隊補給艦北朝鮮弾道ミサイルを警戒・監視する米海軍イージス艦に燃料などを提供していた事実も明らかになりました。  偶発的な衝突発生した場合、給油は米軍武力行使の一部となり、一気に戦時に突入する危険があります。  

大分市議会 2017-09-19 平成29年第3回定例会(第5号 9月19日)

北朝鮮核実験は、弾道ミサイル発射とともに、世界北東アジアの平和と安定にとって重大な脅威であり、この暴挙に厳しく抗議すること、軍事的衝突が引き起こされる可能性が生じている中、その被害は朝鮮半島のみならず、日本にも深刻な影響は避けられないこと、こうした事態を回避するためにも、北朝鮮のこれ以上の軍事的挑発中止米朝両国自制を求め、対話を通じた平和的で包括的な解決に努力することが重要であることから、大分市議会

中津市議会 2017-09-19 09月19日-03号

我が国を含む関係各国及び国際社会は、北朝鮮に対し、これまで累次にわたり関連の国連安保理決議等の完全な遵守を求めるとともに、度重なる核実験弾道ミサイル発射等挑発行為を非難し、核・弾道ミサイル開発の放棄を求めてきました。こうした中、北朝鮮が再び、今度は我が国上空を通過する弾道ミサイル発射を強行したことは、断じて容認できません。 

大分市議会 2017-09-08 平成29年第3回定例会(第3号 9月 8日)

次に、北朝鮮による弾道ミサイルと見られる飛翔体についての質問です。  近ごろの近況を見てみますと、北朝鮮状況といえば、各種メディアで報じられておりますとおり、いつ弾道ミサイルなどが飛んできてもおかしくない状況になってきつつあるのかなというふうに思います。いざ本市に向かってくる場合や、上空を通過する場合の対応についてお聞かせください。 ○議長野尻哲雄) 佐藤総務部長

宇佐市議会 2017-09-08 2017年09月08日 平成29年第5回定例会(第5号) 本文

│      ┃ ┃      │五、市民の安全について          │      ┃ ┃      │ (1)北朝鮮弾道ミサイルやその破片が飛  │      ┃ ┃      │  来する場合、または爆風が届く場合を  │      ┃ ┃      │  想定して、避難訓練を宇佐市において  │      ┃ ┃      │  も早急に実施する必要がある。

大分市議会 2017-09-07 平成29年第3回定例会(第2号 9月 7日)

8月29日、北朝鮮は、国際社会が強く自制を求めているもとで、弾道ミサイル発射を強行いたしました。ことしに入り12回目となります。これは、世界地域の平和と安定にとって重大な脅威であり、累次の国連安保理決議などに違反する暴挙であります。通告なしに日本列島上空を飛び越える発射は、極めて危険な行為であり、日本共産党は厳しく糾弾をし、抗議をするものであります。

宇佐市議会 2017-09-07 2017年09月07日 平成29年第5回定例会(第4号) 本文

今年だけでも十三回行った弾道ミサイル発射とともに、世界地域の平和と安定にとっての重大な脅威です。強い怒りをもってこの暴挙に抗議いたします。国連安保理議長声明は、対話を通じた平和的で包括的な解決加盟国に呼びかけています。危機の打開のために、米朝の直接対話が緊急で切実な課題であり、日本政府も可能なあらゆる手だてをとることを切望いたします。  

大分市議会 2017-08-04 平成29年第1回臨時会(第1号 8月 4日)

まず、弾道ミサイル飛来を想定した訓練実施についてであります。  去る7月14日、児童安全対策や本市の初動対応円滑化等を目的とする弾道ミサイル飛来を想定した避難訓練及び情報伝達訓練実施いたしました。児童と教職員の約1,000人が参加した大在小学校では、全国瞬時警報システムによるミサイル発射情報校内放送で確認後、屋外から屋内への避難、誘導などを行いました。