72件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

津久見市議会 2018-12-11 平成30年第 4回定例会(第2号12月11日)

なお、県内の公立中高一貫校については、県立大分豊府中学校をはじめ、安心院中学校、院内中学校、湯布院中学校庄内中学校、挟間中学校の6校です。  以上でございます。 ○議長(黒田浩之議員)  井戸川幸弘議員。 ○1番(井戸川幸弘議員)  御答弁ありがとうございます。  それでは、再質問に移ります。  では、再質問の中で、津久見高校と市内中学校との連携に関係した質問を行いたいと思います。  

大分市議会 2017-12-12 平成29年総務常任委員会(12月12日)

まず、大分地域広域市町村圏協議会の経緯についてでございますが、大分地域広域市町村圏の振興整備に関する計画の策定及び計画の実施の連絡調整を行うことを目的といたしまして、昭和47年に、大分市、野津原町、挾間町、庄内町、湯布院町、佐賀関町の1市5町で構成する大分地域広域市町村圏協議会を設置したものであり、平成17年の合併により、現在の大分市由布市の2市での構成となっているところでございます。  

竹田市議会 2017-09-12 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月12日−02号

下竹田の谷で合流する県道30号線の庄内久住線も、国道210線から竹田市への入口、庄内地区の改良工事を現在進めており、竹田市の東玄関から竹田市を訪れる県道30号線も完成間近となりました。竹田市の東玄関にあります水の駅おづるを訪れる水汲み客、観光客の数は年間24万人を超えております。

竹田市議会 2017-06-15 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月15日−04号

久住町中心部は今、県道庄内久住線の拡幅工事に伴いまして、久住支所前の信号から大きく、まちの姿が今、変わっております。一つは林業センター跡がなくなりました。そして今回、通告してありますように、久住の町民からは馴染みの深い町民センター跡も、もう取り壊されてなくなっております。

大分市議会 2016-09-14 平成28年厚生常任委員会( 9月14日)

現在、由布市では、一時閉鎖していた庄内町、湯布院町の2カ所の仮置き場を7月22日から再開し、被災家屋の解体に伴う災害ごみを搬入している状況です。大分市へは仮置き場での分別作業が終了後の10月以降に搬入される見込みとなっております。  次に、阿蘇広域行政事務組合についてでございます。ごみの種類としては、当地のごみ処理施設が稼動不能になったことから、日常の家庭生活から発生した生活ごみでございます。

別府市議会 2016-07-14 平成28年第1回臨時会(第1号 7月14日)

庄内から業者を呼んで、今きれいになっています。ですから、そういう状況の中で市内業者の手がつかずに市外業者、県外業者がどんどん来て、工事は終わってしまっているのですよ。その終わった業者に二度手間、三度手間をとらせることになる。それも、住んでいる人が全部高齢者ですよ。そこら辺もやっぱりちゃんと考えるべき。  副市長、あなたはその現場におられたのですから、何か答弁してください。  

大分市議会 2016-06-23 平成28年建設常任委員会( 6月23日)

内容でございますが、資料1の右側に記載しておりますが、竹田市の応急給水、由布市湯布院町、庄内町への応急給水、九重町の応急給水などが主なものとなっております。  こちらのほうにつきましては、資料2の右側の下2段に現地での活動状況等を挙げております。  以上が、今回の地震に対しますこれまでの本市水道局の主な対応状況でございます。

竹田市議会 2016-03-10 平成28年  3月 定例会(第1回)-03月10日−02号

久住につきましては、大船山入山公廟観光登山バスが運行開始されましたが、今後は県道庄内久住線のバイパスの開通に合わせまして、久住地域の活性化を推進してまいるところでございます。また、支所の空きスペースを有効利用して、地元画家の白壁康画伯の絵画地域資料の展示を考えております。美術館のある支所として、4月1日からスタートをきりたいと、こういうふうに思っているところでございます。

竹田市議会 2016-03-03 平成28年  3月 定例会(第1回)-03月03日−01号

ところで、久住地区の事例で申し上げますと、平成32年開通予定の県道庄内久住線バイパス工事の実施に合わせて、久住地域中心部の活性化を推進してまいるようにしておりますが、同時に久住支所の空きスペースを利用して、1階には九州アルプス商工会が移転し、3階には4月1日オープンを目途にして、地元画家であります白壁康先生の絵画地域資料を展示するなど有効活用を図るとともに、地域の魅力創出に努めてまいりたいと考えております

竹田市議会 2015-06-11 平成27年  6月 定例会(第2回)-06月11日−02号

整備に係る財源としては、当初は社会資本整備総合交付金の充当を予定しておりましたが、久住中心部を通る県道庄内久住線の拡幅工事により旧久住町民センターが解体されることに伴い、このセンター4階にある地域資料を含めた動産の移転や解体に係る、県からの補償金を充当することで進めているところであります。

別府市議会 2014-12-04 平成26年第4回定例会(第5号12月 4日)

県道別府挾間線は、別府市大分市、挾間町、庄内町を結ぶ主要地方道で、地域間交流の促進を担う重要な道路として整備されており、さらに災害時・緊急時における別大国道の代替道路としての機能を持つ路線と聞いております。この道路が完成することで地域の生活面、文化面へ大きなインパクトを与え、交流ネットワークの充実がさらに進むものと考えております。  

別府市議会 2014-09-17 平成26年第3回定例会(第5号 9月17日)

楠町地区は、秋葉通りと主要町道、別府庄内線、通称流川通り、山手側は旧マルショクの駐車場に接する市道東蓮田的ケ浜線、海側はゆめタウンに囲まれた10.31ヘクタールが整備面積の地区でございます。平成25年度末での整備済み面積は7.57ヘクタールであり、整備率は73.4%でございます。  今後、国道10号側の未整備箇所より、整備を随時実施する計画です。

竹田市議会 2014-03-26 平成26年  3月 定例会(第1回)-03月26日−06号

会議の結果、議案第3号、第7号、第10号から第12号まで、第15号、第19号、第22号から第24号まで、第34号、第35号、第42号、第44号、及び第48号の15案件については、いずれも原案のとおり可決、継続審査中の平成25年陳情第2号については、現状においてマイクロバスの通行が可能であること、建設希望箇所の進入口がカーブであり、道路の構造上問題があると懸念されること、県道庄内久住線にバイパス建設

別府市議会 2012-12-07 平成24年第4回定例会(第2号12月 7日)

次に、2級市道坂本から堀田線は、県道別府庄内線の雲泉寺バス停から観海寺へ向ける道路で、のり面部は急傾斜で切り立っており、一部防護柵は設置しているものの老朽化が著しく、観光バスの通行も多く、また南立石小学校の通学路に指定されている道路でございます。この道路防災対策費として3,900万円、設計委託料として400万円であります。