1468件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

豊後大野市議会 2022-12-09 12月09日-02号

人口減少少子高齢が進む本市において、地域力の維持、強化のためには、担い手となる人材確保が重要な課題であり、地域外人材を積極的に受け入れ、地域協力活動を行ってもらい、その人たち定住移住を図るため、平成21年度、都市部若者地方への定住移住を図る取り組みとして、総務省地域おこし協力隊を創設いたしました。 本市におけるこれまでと現在の地域おこし協力隊活動状況についてお尋ねいたします。

国東市議会 2021-06-17 06月17日-02号

少子高齢により、保育園、小学校の統廃合や、先ほど12番議員の話でもありました双国校募集停止可能性があるというのは暗いニュースに追い打ちをかけるような内容だと思う一方、今こそ地域というものもう一度見直す機会が来ていると思っています。 この廃止5路線中の4路線安岐町の路線と伺っております。また、来年度から安岐町は光ケーブル化が進められていくという地域性もあります。

国東市議会 2020-12-11 12月11日-03号

まさにそういう意味で言いますと、この国東市、少子高齢というところで、この少子という部分が幼児教育のほうにはかかってまいります。 そのときのやっぱり費用対効果となってくると、やはり幼児の数が少なくなればなるほど行財政の負担が大きいということになるわけです。 ちなみに来年度、保育園に入園する、保育を受ける数というのが予測が市としてはついていますか。 ○議長(野田忠治君) 福祉課長

豊後大野市議会 2020-12-10 12月10日-03号

いずれにいたしましても、当院は公立病院であり、その果たすべき役割を遂行しながら地域住民が必要とする医療サービスを提供することが求められていることから、今後は、当院のみならず、豊肥医療圏域全ての医療機関少子高齢による人口減少に伴う医療需要減少に直面することを踏まえ、改革プランに取り組みながら、持続性のある安定した病院経営に努めてまいります。     

豊後大野市議会 2020-09-27 09月27日-05号

本市においては、少子高齢、人口減少が進む中、さらなる行政改革を推進し、特に市民ニーズ多様化している中で、英知を結集し、業務の改善改革に積極的に取り組み、豊後大野市に住んでよかったと市民に評価され、将来に夢と希望を持てるまちづくりを創造していただくことを念願するとともに、最後になりますが、執行部の1年間のご努力に敬意を表し、私の賛成討論といたします。

中津市議会 2020-06-24 06月24日-05号

少子高齢が進んでいる状況であります。昨年9月に行った本耶馬渓町全世帯を対象としたアンケート調査では約83パーセントの方が自分の家で最後まで生活したい、施設での生活となっても帰りたいときには自由に帰って田畑のことをしたいと回答しています。今後も住民の方々との対話を交え、声をしっかり聴きながら各種施策を講じていく必要があると考えています。 

別府市議会 2020-06-24 令和 2年第2回定例会(第5号 6月24日)

現下の状況といたしましては、少子高齢また核家族化の進行、そして地域のつながりの希薄化、薄くなってきている。また地域社会を取り巻く環境が、このように以前と違ってかなり大きく変化をしてきている状況の中で、別府市においても市民からの相談は多様化、また複雑化をしてきていると言われております。

中津市議会 2020-06-23 06月23日-04号

併せて生ごみを直接出さないということで、少子高齢社会を迎える中、住民生活利便性に貢献しているとの見解も示されています。 一方で、ディスポーザーを容認していない自治体の理由といたしましては、下水道管ょの閉塞や週末処理場への負荷及び運転費などの増大の懸念公共下水道への投入禁止物投入などのモラル低下への懸念などが上げられています。 

別府市議会 2020-06-22 令和 2年第2回定例会(第3号 6月22日)

また、近年は少子高齢核家族化価値観多様化によりお墓に対する考え方も変化していることから、お墓よりも納骨堂合葬式墓地を選ぶなど、遺骨の収蔵場所多様化してきていることも起因するものというふうに考えております。 ○7番(小野正明君) 今言われたように、お墓に対しての考え方というものが変わってきているというふうに私も思います。また、全国的に墓じまいというのも増えております。

国東市議会 2020-03-19 03月19日-05号

当初予算前年対比金額で、9億6,400万の増額ではありますが、今、少子高齢社会が急速に進行する中、こうした中で今、国東市にとって何が必要なのか。こうしたことから、移住定住対策あるいは子育て教育充実、さらには農林水産業充実強化を進めるための、国東市が取り組まなければならない予算が本予算なんであります。 

宇佐市議会 2020-03-18 2020年03月18日 令和2年第1回定例会(第7号) 本文

日本は、急速な少子高齢の進展の中で高齢者若者世代負担明確化等を図る観点から、国民保険を堅持し、将来にわたり医療保険制度を持続可能なものとしていくため、七五歳以上の後期高齢者については、その心身の特性や生活実態を踏まえ、それまでの老人保健制度にかわり、後期高齢者医療制度平成二十年度に創設をされました。都道府県単位で全ての市町村が加入する広域連合財政運営を行っています。

臼杵市議会 2020-03-12 03月12日-04号

次に、本市財政運営における長期的な展望については、臼杵総合計画に基づく施策の着実な推進を図りつつ、今後のさらなる人口減少及び少子高齢社会の到来を踏まえ、将来世代への過度な財政負担を回避し、持続可能な自治体運営を行う必要があります。このため、財政運営上課題と要因を明らかにし、必要な改善に向けた取組を進めることを目的中期財政計画を立案し、毎年ローリングしています。 

国東市議会 2020-03-10 03月10日-04号

歯止めのかからない人口減少少子高齢に対応するため、まちをコンパクトにまとめ、それぞれを交通機関などでつなぐ「コンパクト・プラス・ネットワーク」が推奨をされているところであります。国東市においても、公共事業公共サービスを効果的に提供し、持続可能なにぎわいのあるまちづくりを目指すため、より具体化した庁舎周辺計画を策定したいというふうに考えているところであります。 

竹田市議会 2020-03-10 03月10日-02号

「第2期竹田地方創生TOP総合戦略」は、人口減少に特化した戦略という位置づけになっておりますけれども、全国に先行して高齢化の進行している竹田市において、人口減少少子高齢に対応した地域づくり喫緊課題であり、最重要、最優先させるテーマであることから、総合計画に匹敵する熱量で取り組み、まとめ上げていかなければならないというふうに思ってきたところでございます。