1887件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

宇佐市議会 2019-05-10 2019年05月10日 令和元年第2回臨時会〔資料〕

議員   衛藤義弘 議員     大隈尚人 議員   中村明美 議員  監事 高橋宜宏 議員 ○宇佐市部落差別撤廃・人権擁護に関する審議会委員(二人)  林  寛 議員   河野康臣 議員 ○宇佐市男女共同参画審議会委員(一人)  今石靖代 議員 ○宇佐市国民健康保険運営協議会委員(一人)  川谷光紹 議員 ○宇佐市健康なまちづくり推進協議会委員(一人)  河野睦夫 議員 ○宇佐市子ども子育て

宇佐市議会 2019-05-10 2019年05月10日 令和元年第2回臨時会(第1号) 本文

子ども子育て会議委員、川谷光紹議員。  市立学校教育施設整備計画検討委員会委員、赤野道和議員。  宇佐学校給食センター運営委員会委員、井本裕明議員。  南部学校給食センター運営委員会委員、赤野道和議員。  市立学校給食食中毒事故対策委員会委員、河野睦夫議員。  文化施設運営委員会委員、河野健治朗議員。  家族旅行村「安心院」運営委員会委員、衛藤博幸議員、新開洋一議員、赤野道和議員。  

宇佐市議会 2019-05-10 2019年05月10日 令和元年第2回臨時会(第1号) 名簿

           院内支所長  長兼安心院           兼院内支所  支所地域振           地域振興課  興課長   大 坪 一 郎   長     江 口 弘 和                  企画財政課  総務課長  末 宗 勇 治   長     出 口 忠 則  観光まちづ           学校教育課  くり課長  尾 方 勇 司   長     竹 下 富美子  子育て

津久見市議会 2019-03-20 平成31年第 1回定例会(第4号 3月20日)

新たに迎える平成31年度は、復旧・復興を引き続き推進しながら、市庁舎及び集客交流拠点、津久見川の拡幅など中心部の活性化の取り組み、子育て支援、高齢者福祉、教育の充実、さらには産業の振興など新たなステージとして、本市が目指す将来像「誇りと自信に満ちたまち津久見」の実現に向け、しっかりと取り組んでまいります。  

宇佐市議会 2019-03-19 2019年03月19日 平成31年第1回定例会(第6号) 本文

特に、今年は改元が予定されていることから、予算編成に当たっては、新たな時代への挑戦に向けた宇佐市創生予算と位置づけ、子供の医療費軽減などの子育て支援や雇用拡大、定住促進などの地方創生対策、防災情報システム整備や各種社会インフラの長寿命化などの安心確保対策、安心院地域複合支所建設や宇佐神宮周辺の街なみ環境整備など、地域の特色を生かしたまちづくりに重点を置き、予算編成をしたところであります。  

大分市議会 2019-03-15 平成31年子ども育成・行政改革推進特別委員会( 3月15日)

て支援課長、平松子ども企画課長、    指原保育・幼児教育課長、小林保育・幼児教育課政策監、高橋子ども企画課参事、    沖田子ども企画課参事、横川子育て支援課参事、    足立子育て支援課参事兼中央子ども家庭支援センター所長、    三原子育て支援課参事兼西部子ども家庭支援センター所長、    小野保育・幼児教育課参事、井上保育・幼児教育課参事、    額賀子ども企画課参事補、幸野子育て支援課参事補

大分市議会 2019-03-15 平成31年経済環境常任委員会( 3月15日)

きたいのは、たしか8%に増税されたのが2014年だったと思いますが、このときにいわゆるプレミアム付商品券というのがたしか出たように思うのですけど、資料があるかどうかわかりませんが、2014年のプレミアム付商品券の対象者、実績、そして消費喚起について、執行部としてどのような評価をしてきたのかということを1点聞きたいのと、あわせて、今回のこのプレミアム付商品券の関係で、先ほどの報告では、対象者は低所得者と子育て

大分市議会 2019-03-15 平成31年厚生常任委員会( 3月15日)

て支援課長、平松子ども企画課長、    指原保育・幼児教育課長、小林保育・幼児教育課政策監、高橋子ども企画課参事、    沖田子ども企画課参事、横川子育て支援課参事、    足立子育て支援課参事兼中央子ども家庭支援センター所長、    太神子育て支援課参事兼東部子ども家庭支援センター所長、    三原子育て支援課参事兼西部子ども家庭支援センター所長、    小野保育・幼児教育課参事、井上保育・幼児教育課参事

大分市議会 2019-03-14 平成31年厚生常任委員会( 3月14日)

〔「なし」の声〕 ○田島委員長   それでは次に、パパママほっと相談コーナー(子育て世代包括支援事業母子型)設置についての報告を受けます。 ○竹野保健所次長兼健康課長   A3横のIと書いた資料をお願いします。  パパママほっと相談コーナー(子育て世代包括支援事業母子型)設置について説明いたします。  

大分市議会 2019-03-14 平成31年建設常任委員会( 3月14日)

この住宅確保要配慮者とは、法により、住宅の確保に配慮を要する低額所得者、被災者、高齢者、障害者、18歳以下の子供を養育している子育て世帯、また外国人、大規模災害の被災者等と定められており、それらとは別に、地方自治体が個別の状況に応じて、例えばLGBTやUIJターンによる転入者等も含めることができるなど、対象範囲は幅広く設定できるようになっております。  

大分市議会 2019-03-14 平成31年総務常任委員会( 3月14日)

本陳情につきましては、支所機能に加え、子育てや高齢者の支援にかかわる施設、図書館など、多世代の地域住民が交流できる場を有した複合施設を指すものと考えられます。大分市の施設で考えますと、現在の市民センターの機能に加え、高齢者支援機能などの多世代が交流できる施設を有したものと考えられます。

大分市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4号 3月13日)

本当に子育ての負担軽減を考えるのであれば、これ以上、国民生活への負担増を強いるべきではありません。  そこで、質問いたします。無償化は、消費税財源ではなく、既にある財源で確保するよう求めるべきと考えます。見解を求めます。 ○副議長(宮邉和弘) 重石子どもすこやか部長。

大分市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号 3月12日)

私が子育てをしていたころは、自治会ごとに子供会があり、登校は決められた時間と場所に集合し、上級生が下級生のお世話をしながら、仲よく、楽しく学校までの道を通っていたと記憶しています。また、保護者も順番に子供たちの安全確保のために、危険な交差点等に立ち、旗持ちをして、子供たちの安全を見守っていました。  

津久見市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会(第3号 3月12日)

また、均等割を軽減した場合の財源は、現行の国民健康保険制度では、子育て世代以外の国民健康保険被保険者に負担を求めなければなりませんので被保険者の保険税負担の公平性が損なわれることが懸念されます。  このようなことから、市独自での18歳未満の被保険者の均等割の軽減は、難しいと考えております。  

津久見市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会(第2号 3月11日)

加えて、子育て環境整備や津久見市民としての自信と誇り、楽しみなど、市民生活の質的向上や価値観をこれまで以上に高めた魅力あるまちづくりにより、市民が暮らしやすい、楽しい、ビジネス機会が創出されると思っていただけることが重要であると思います。  現状を見ますと、人口減少に伴い、出生数も減少していることから、市内の労働力不足が懸念されます。

大分市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号 3月11日)

その理由として3つ挙げていましたが、1つは食費が安い、2つ目は空き家が充実している――これはどうかと思うんですが、それから3つ目には子育てにお金がかからないということでありました。この子育ての件では、子供の医療費がゼロ歳から高校生まで無料、給食費が無料、さらに無料の塾の開設などがあります。このような施策が功を奏して、若い移住者が増加しているようであります。  

宇佐市議会 2019-03-06 2019年03月06日 平成31年第1回定例会(第5号) 本文

最後に、子育て支援課所管の児童福祉費負担金の私立保育所運営費負担金の増につきましては、平成三十年十二月に処遇改善加算率の決定に伴う変更や国が定める公定価格の改定が行われたことにより増額するものです。  次に、児童扶養手当給付費負担金四百七十二万八千円の減につきましては、当初の見込みに対して見込み額が少ないことに対する減額です。  

大分市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1号 3月 5日)

あわせて、子育て、教育環境の整備、特に課題となっておりました待機児童の解消に向けては、4年間で3,572人の定員拡大などに取り組んだ結果、待機児童数は大幅に減少し、昨年4月1日時点で13人となったところであります。また、高齢者や障害者の皆様が住みなれた地域で安心して暮らし続けることができるよう福祉の充実を図るなど、誰もが安心して笑顔で暮らせる社会の創造に努めてまいりました。  

津久見市議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会(第1号 3月 4日)

ステージイベントや体験コーナー、人形劇等多くのイベントが用意され、当日は子育て中の多数の親子が参加し、楽しい時間を過ごしていました。  また同日、津久見市民会館において、「第3回つくみイルカ研究シンポジウム」を開催いたしました。