1456件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第6号 9月26日)

業務執行方式の見直しでは、学校給食調理業務の民間委託を強行し、4,086万2,000円のコスト削減を効果としていますが、学校現場で子供たちにかかわる職員の非正規化であり、食育の観点などからも行うべきではありません。業務の過重負担、職員の入れかわり、経験、技術の継承など、さまざまな問題も懸念されます。  

大分市議会 2019-09-25 令和元年決算審査特別委員会( 9月25日 全体会)

このうち、地域世代ふれあい交流事業につきましては、委員から、今後は、本事業を実施する老人クラブ等が学生や地域住民等を含め幅広い活動に取り組めるように助言及び支援するとのことであるが、どのようなことを行っていくのか、地域学校があるかどうかで取り組みに差が生じるのではないか、この事業は、子供の成長過程においても価値があり、地域コミュニティの活性化につながることから全市的に広げてほしいなどの質疑、意見

大分市議会 2019-09-20 令和元年決算審査特別委員会( 9月20日 厚生分科会)

児童虐待とDVについては解決しないといけないというのは、多分皆さんの共通認識であって、子供を守っていく体制はしっかりしてほしいという思いがあるので、別項目でそういう要望を新しくつくるのでしたら、私は異論ないです。 ○荻本委員   そのとおりです。そうすれば、子ども家庭支援センターと外部機関の連携が、児童相談所に関する要望事項の「関係機関や他の部局と十分な議論を行い」につながってきます。

大分市議会 2019-09-19 令和元年決算審査特別委員会( 9月19日 総務分科会)

○萱島市民次長市民課長   大人、子供、死産児以外に改葬、それから身体の一部、あと、汚物がございます。汚物は出産等に伴いまして出てくる身体の中の一部の部分です。そういうものになります。 ○板倉委員   それから、葬斎場費ですが、火葬場使用料と斎場使用料で4,800万円ぐらいです。委託料が6,100万円ぐらいで、2,000万円ぐらいの差があります。しかも、改修費が、今回、約8,500万円です。

大分市議会 2019-09-18 令和元年決算審査特別委員会( 9月18日 厚生分科会)

昨年までは、子どもすこやか部にて予算化され、子供食堂を通じて子供食育と老人クラブの活性化を目的につくられた事業でありましたが、本年度から、長寿福祉課にて予算化し、高齢者子供と一緒に食事学習を行うことだけに限定せず、地域貢献や社会参加など諸行事にかかわることも補助対象とし、対象者も子供だけでなく、学生や地域住民も新たに加え、多世代が交流することで、高齢者の生きがいづくりと地域コミュニティーの活性化

大分市議会 2019-09-18 令和元年決算審査特別委員会( 9月18日 総務分科会)

私はこれを一般質問の中でも言ったのですが、非常に不適切な表現かもしれませんが、高齢者で、例えば認知症で自分の状態もわからない方が運転をしていた、その方に、これから大きく長い未来がある子供たちが命を奪われるようなことというのは、行政としても対策をとって防いでいく必要があるのではないかというお話をさせていただきました。

宇佐市議会 2019-09-18 2019年09月18日 令和元年第4回定例会(第6号) 本文

一点目は、理想子供の数は二・七七人で、現在、子供の数は二・一七人でギャップがあるということ。その要因の第一位は子育て教育経済的負担がかかること。二点目は、合計特殊出生率の第一子は〇・七〇で九州で第二位、第二子は〇・五七で第七位、第三子以降は〇・三五で第七位となっており、第二子以降の出生を支援する取り組みが効果的であること。

大分市議会 2019-09-17 令和元年第3回定例会(第5号 9月17日)

今回の提案は、校舎の建設と15年間の維持管理を一括し約58億円で契約するものですが、長期間に渡る契約は、学校セキュリティーや個人情報保護緊急事態災害発生時の対応などに不安があり、契約期間中に問題が生じれば第一に損害を被るのは子供たちです。従来どおり、学校建設や維持管理は自治体主導を基本とし、一定のスパン契約を見直せるよう分割して発注することは安全担保するために重要だと考えます。  

別府市議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第3号 9月13日)

有事の際、保護者は何より子供のことが一番心配です。強盗未遂事件のときは、情報も錯綜しまして大変混乱いたしました。学校からの一斉メールで子どものことや正しい情報を得ることで安心いたしますし、その後のよりよい行動につながると思われます。さらに、教職員の負担軽減にもつながると思います。  

宇佐市議会 2019-09-13 2019年09月13日 令和元年第4回定例会(第5号) 本文

そして、今は逆に、子供たちが溺れたときに、大人が大体助けに入るんですね。実際、目の前にいて、濁流であっても、子供が目の前で溺れていたら、大人はやはり助けなきゃという思いで、飛び込むわけです。そしたら、大人のほうが亡くなる場合が今大変多くなっています。逆に、八割の学校で、そういった教育が行われているので、平成三十年のですね、子供の生還率が八八%あるらしいんです。あっ、浮けばいいんだと。

宇佐市議会 2019-09-12 2019年09月12日 令和元年第4回定例会(第4号) 本文

答弁でもありましたが、白砂青松のあそこの遊具がある場所はほぼ陰になりますし、海浜公園でございますので、夏の子供たちの行き場所としても、恐らく公園整備も含めてアナウンスをしていけば、夏休みの期間子供たちが外で遊べる場所としては、屋外では大変有効な場所にもなろうかと思います。  

大分市議会 2019-09-12 令和元年建設常任委員会( 9月12日)

2日間にわたって熱戦が繰り広げられ、大分いこいの道では、自転車メーカー等のブースの出展に加え、ことしは真夏の開催でもあり、縁日ブースや子供が楽しめるウオーターゾーンを設置し、にぎわいを創出したところでございます。本イベントの開催を通して、多くの市民観光客に大分の夏を満喫していただき、「自転車が似合うまちおおいた」を全国に発信したところでございます。  

大分市議会 2019-09-12 令和元年総合交通対策特別委員会( 9月12日)

このイベントは、令和元年秋の全国交通安全運動が9月21日土曜日から30日月曜日までの10日間、子供高齢者交通事故防止を運動の基本として全国一斉に展開されることに伴い、この運動期間中に、交通安全意識の高揚と交通事故防止を図るため、「みんなで 広げよう 交通安全の輪」をメーンテーマに、「笑顔でふれあう無事故のまち おおいた」の実現をめざし、開催するものであります。

大分市議会 2019-09-11 令和元年厚生常任委員会( 9月11日)

初めに、大分市地域医療情報ネットワークにつきましては、令和元年第2回定例会代表質問において、自由民主党の小野仁志議員からの御質問があり、大分市地域医療情報ネットワークは、ICTを活用し、医療機関などが所有する患者情報を一元管理することにより、情報連携の円滑化や診療の効率化を図り、子供から高齢者まで一人一人に合った、より質の高い医療の提供を実現するものであります、また、今年度は、大分市地域医療情報ネットワーク