13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大分市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第2号12月 5日)

4、全国7万1,351人の中学生を対象に、厚生労働省研究班が実施した薬物乱用に関する意識・実態調査で、大麻有機溶剤などの薬物使用を肯定する回答が増加していることがわかりました。背景には、インターネット上に大麻を肯定したり、安全性を強調したりするような情報が氾濫している影響が考えられるそうです。

大分市議会 2019-07-09 令和元年第2回定例会(第7号 7月 9日)

海外では、たばこやコカイン、大麻につながるゲートウエードラッグという認識があり、リトアニアでは18歳未満への販売が禁止され、昨年はイギリスのイングランド地域でも禁止となりました。韓国では2013年から学校内での販売が禁止されていますが、日本ではコンビニなどで手軽に購入でき、高校内の自販機にも置かれていることがあるそうです。

宇佐市議会 2017-06-14 2017年06月14日 平成29年第3回定例会(第3号) 本文

それから一昨年の六月にですね、地域おこし協力隊だった市の非常勤職員の男性が、四月に大麻取引法違反容疑で逮捕されて、その後、同罪で起訴されておりましたね。市は男の逮捕や起訴について、これも発表をしなかったことが問題になりました。市は隠すつもりはなく、判決後に公表するつもりだったとしておりましたけれども、公判も傍聴せずに内部調査もしていなかった事実が判明してます。  

宇佐市議会 2015-06-23 2015年06月23日 平成27年第3回定例会(第6号) 本文

本市の非常勤職員である地域おこし協力隊員が、去る四月三日、大麻取締法違反容疑で現行犯逮捕され、現在、公判中であることにつきまして、議員各位並びに市民の皆様に多大なる御心配と御迷惑をおかけし、大変申しわけなく思っております。  市といたしましては、捜査に及ぼす影響等を考慮し、公表を差し控えておりましたが、採用や公表のあり方などについて厳しい御指摘をいただいたところでございます。

別府市議会 2014-09-24 平成26年第3回定例会(第6号 9月24日)

危険ドラッグは「合法」と称していても、規制薬物と似た成分が含まれているなど、大麻覚せい剤と同様に、人体への使用により危険が発生するおそれがあり、好奇心などから安易に購入したり、使用したりすることへの危険性が強く指摘されています。  厚生労働省は、省令を改正し昨年3月から「包括指定」と呼ばれる方法を導入し、成分構造が似た物質を一括で指定薬物として規制しました。

大分市議会 2012-09-07 平成24年第3回定例会(第2号 9月 7日)

脱法ハーブ使用は、大麻覚せい剤使用につながる入り口になり、薬物乱用者麻薬の代用品として使う逃げ場にもなっていることが指摘されています。学校現場での薬物教育の現状についてお伺いいたします。 ○議長(足立義弘) 入田福祉保健部長。 ○福祉保健部長入田光) 違法ドラッグについての福祉保健部に係る御質問にお答えいたします。  

別府市議会 2010-03-18 平成22年第1回定例会(第8号 3月18日)

従来の覚せい剤大麻等に加え錠剤型合成麻薬であるMDMA麻薬と類似した違法ドラッグなど、新たな薬物乱用若年層を初め幅広く拡大しているというふうな状況にあると判断しております。 ○15番(松川峰生君) 県内の薬物関係検挙者はどのくらいあったのか、わかる範囲で結構ですが、これは保健医療課でお願いします。 ○保健医療課長伊藤慶典君) お答えいたします。  

臼杵市議会 2009-12-10 12月10日-04号

昨年11月には厚生労働省が中学1年生を対象に、合成麻薬の一種であるMDMA大麻違法ドラッグ乱用防止啓発読本を配布し、薬物を使うことによる脳や身体に及ぼす害の恐ろしさや、所持、譲渡、譲り受けなどに対する罰則等についての情報を提供し、不正薬物使用未然防止に努めています。 さらに、厚生労働省と各都道府県では、毎年5月1日から6月30日までの2カ月間、不正大麻けし撲滅運動を実施しています。

津久見市議会 2009-12-09 平成21年第 4回定例会(第3号12月 9日)

大麻覚せい剤などの薬物乱用のニュースが後を絶ちません。乱用の危険がある薬物には、覚せい剤MDMA大麻、シンナーなどがあります。日本では覚せい剤シンナーによる事件が中心でしたが、近年、減少傾向にあります。でも、大麻事件は増加を続けています。覚せい剤事件検挙人数は、十三・一パーセント減っていますが、押収率は六・四倍と激増しているそうです。

別府市議会 2002-12-09 平成14年第4回定例会(第3号12月 9日)

さて、そうした中で先ほどたばこの件で答弁がありましたけれども、最近、シンナーとか、あるいは何というのですか、私はよく知らないのですけれども、大麻とか、そうした薬というか、そういう事故市内ではどれぐらい発生しているのか。  あわせて、小・中学生による交通事故状況は、ことしに入ってどのようになっているのか、お知らせください。 ○生涯学習課参事佐藤泰朗君) お答えいたします。  

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