56件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-07-03 令和元年第2回定例会(第3号 7月 3日)

昨年、網膜色素変性症の患者さんたちのために、九州大学病院とHOYA株式会社公益社団法人日本網膜色素変性症協会が共同開発した暗所視支援眼鏡が製品化されました。価格が約40万円と高価なため、患者さんたちは購入に踏み切れていないのが現状です。  そこで、提案させていただきます。暗所視支援眼鏡を日常生活用具給付等事業の対象品目としていただければと思います。見解をお聞かせください。  

宇佐市議会 2018-09-14 2018年09月14日 平成30年第3回定例会(第5号) 本文

九州の場合は九州大学病院です。九州大学病院がその拠点施設となっておるんですが、そこでやっぱり質の高い医療とかそういう提供、相談体制が今、図られてきているということで、網膜芽細胞腫はですね、網膜に発生する悪性腫瘍で、乳幼児に多い病気で、出生時一万五千人から一万六千人につき一人の割合で発症をするという分析があります。  

別府市議会 2018-06-21 平成30年第2回定例会(第3号 6月21日)

また、平成25年に九州大学病院別府病院、そして別府市医師会と連携して行いました温泉健康に関するアンケートにおきましても、大変貴重な情報を収集することができまして、温泉は鬱病やアレルギー性の疾患などに効果があるというようなことも、統計的に示されたところでございます。今年度のひとまもり・まちまもり懇談会におきましても、市長から多くの市民の皆様にお伝えをしているところでございます。  

竹田市議会 2018-03-09 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−03号

その他、救急重篤事案対応のため、大分大学病院医師派遣要請を行った場合、現場へ向かう救急隊員4名に加え、ヘリ着陸地点に警戒へ向かう支援隊2名の6名で対応しています。災害が重なれば、休みの職員を随時招集し、災害対応を行うようにしているところであります。以上であります。

宇佐市議会 2018-03-01 2018年03月01日 平成30年第1回定例会(第3号) 本文

また、今後また課題がありますのが、夜十時までの近隣小児科医や大学病院からの応援医師の確保という点があります。それが来年度以降もこの体系で維持しているかの確認も必要になるかと思いますので、そういうところも見ながら中津市と協議しながら、実際の助成はどこまでするのがいいのかも含めまして協議を続けていきたいと思います。  

竹田市議会 2017-12-11 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月11日−04号

もう一つは、先ほど人材確保という面で言っていましたから、例えば大学病院辺りが出張所というか、この診療所を経営してくれると、責任持ってやってくれるというようなことであれば、ある程度、安心が保てるのかなというふうに思うんですが、なかなか、そういう状況にあるのかどうかわかりませんが、例えば民間の医療機関がやるということになれば、当然、赤字になれば手放すというか、受け持たないということになるのではないかと。

大分市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第2号12月 6日)

このような低出生体重児につきましては、大分県病院大分大学病院及びアルメイダ病院にある周産期母子医療センターで一定の期間医療管理を受け、退院する際には、医療機関より本市の保健センターへの継続看護連絡票による情報提供があり、地区担当保健師が訪問等による継続支援を行っております。  

宇佐市議会 2017-09-05 2017年09月05日 平成29年第5回定例会(第2号) 本文

二点目、機能を分担した中津市病院小児救急センターの現状はどうかについてでありますが、平成二十九年四月から小児救急医療体制が見直され、中津市立小児救急センターとして大学病院医師会、近隣の病院協力により、平日十九時から二十二時まで、土・日・祝日は九時から二十二時まで運営されております。  

宇佐市議会 2017-03-01 2017年03月01日 平成29年第1回定例会(第4号) 本文

中津市病院地域医療支援病院審議会及び本市の今後の取り組みはについてですが、四月からの小児救急医療体制は、中津市病院と小児救急センターを別組織とし、新たに中津市立小児救急センターとして、大学病院医師会、近隣の病院協力により平日十九時から二十二時まで、土・日・祝日は九時から二十二時までの運営となります。

宇佐市議会 2017-02-28 2017年02月28日 平成29年第1回定例会(第3号) 本文

四月からの小児救急医療体制は、中津市病院と小児救急センターを別組織とし、新たに中津市立小児救急センターとして、大学病院医師会、近隣の病院協力により、平日十九時から二十二時まで、土日・祝日は九時から二十二時までの運営となります。二十二時以降は中津市病院救急電話相談を設け、小児科看護師による急病時の電話相談で、診察が必要と判断された場合は、中津市病院救急対応を行います。  

中津市議会 2015-09-17 平成 27年 9月定例会(第3回)-09月17日−05号

中津市病院は、大学病院にも負けない、地域医療の拠点となる高機能病院をつくり上げるという信念のもと、平成24年10月に、総事業費86億円を投じて、24万人医療圏の基幹病院としてふさわしい高度な医療機能を持つ病院を完成することができました。  一方、病院運営におきましては、医師確保が最大の課題であります。増田先生とともに、私自らが先頭に立って最大限の努力を行ってまいりました。

国東市議会 2015-06-12 平成 27年 6月定例会(第2回)-06月12日−03号

やはり何といっても、先ほども管理者も言いましたように、病院サイド、病院側とその設立者はあくまで杵築の場合、杵築市ですから、常時連携を密にしながら定期的にいろんな議論を展開して、そして医師が、もしいなくなるという状況があれば、すぐさま飛んでいって大学病院に行くと。私は、まさに今それが一番必要だろうと思います。

竹田市議会 2015-06-11 平成27年  6月 定例会(第2回)-06月11日−02号

例えば、開業医が次々と世代交代が進みまして、大病院大学病院で経験を積んだ若手専門医師が、相次いで帰郷して継がれております。よく帰っていただいたと、地域の人々は本当に喜んで、期待をしているところであります。更には、こども診療所、皮膚科の開業と続いていることも関係機関、関係各位の真摯なご努力の賜物であります。そうした進展を認識しながら、更なる医療の充実に向けて質問したいと思います。

別府市議会 2014-12-04 平成26年第4回定例会(第5号12月 4日)

この調査をしているのは別府市別府市医師会、九州大学病院別府病院ですね、俗に言う温研。ここが2万名を無作為に抽出して、温泉入浴効果がどうなっているかということを調査した中間報告書がここにある。これから見ていきますと、温泉入浴効果というのがかなりのものが顕著な数字になってあらわれています。  そこで、今地方創生ということが言われています。それで地方創生法が通りました。

宇佐市議会 2014-06-17 2014年06月17日 平成26年第2回定例会(第2号) 本文

医療についてなんですけど、ピロリ菌の除菌でですね、慢性胃炎、で、これで原因がもうここにきちっと決まってましてね、で、浅香教授医学博士なんですが、北海道大学病院の院長を務めた方で、数多くの賞を受賞している方なんですね。で、この方が、今回のピロリ菌、慢性胃炎に対するピロリ菌除菌の保険適用に医学会がすごく驚いた決定ということで、今日本ではですね、部位別のがんの発生で胃が第一位になっております。

宇佐市議会 2013-12-09 2013年12月09日 平成25年第6回定例会(第2号) 本文

で、一人いなくなりまして、循環器科ももう手術ができんちゅう状態だったんですけども、医師会と一緒にですね、大学病院まで行って何とか送り込んでくれちゅうような要請もしましたけども、今二名にですね、何とかまた回復をいたしているんです。その結果、手術も一部できるようになりましたので、そうした面ではですね、一歩前進かなというふうに思います。  

別府市議会 2013-09-12 平成25年第3回定例会(第4号 9月12日)

今、別府では九州大学病院別府病院であったり医師会、そして別府市が3者合同で温泉入浴と健康に関する大規模な調査をやっています。こういうものをやっている中で、別府市竹田市のような、もしくはそれを上回る制度を導入することでさまざまなメリットが出ると思うわけですが、これ、市長、見解をお聞かせください。 ○市長(浜田 博君) お答えいたします。  竹田市の事例をいただきまして、ありがとうございます。

杵築市議会 2013-06-11 平成 25年 6月定例会(第2回)-06月11日−03号

その後は、議会のたびに御報告してますとおり、県と大学病院にお願いをし、現在、小野事務局長の話のとおり、石尾副院長、院長代行と2人で大学病院医局、そして市内の医院、また近隣の医院等々お邪魔しながら何とか空いてるベッドを活用していただきたいとかいうようなことで、大変努力をいただいているところでありますが、御案内のとおり、加来議員もお話のとおり、私どももそのような状況でありますので、私ども自身で医者についての