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673件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-25 別府市議会 平成30年第2回定例会(第5号 6月25日) これに該当する対象者という方は、外国やひとり親家庭、父子家庭、母子家庭、生活保護、準要保護世帯の方が多いようでございますけれども、障がい者の方も入っております。高齢者の方も入っておりますけれども、75歳以上の方の過去5年の傾向はどうなっていますでしょうか。 ○福祉政策課長(安藤紀文君) お答えいたします。   もっと読む
2018-03-23 別府市議会 平成30年第1回定例会(第7号 3月23日) 超高齢化社会における利用者ニーズの多様化、訪日外国の増加、IOT環境の進展などを勘案しての動きと推察するものではあるが、もとより、この問題において最も重視されるべきは、交通政策基本法及びこれを踏まえた関係法令の精神たる「安全の確保」であることは、論を待たないところである。 もっと読む
2018-03-20 別府市議会 平成30年第1回定例会(第6号 3月20日) また、昨年のONSENアカデミアの温泉会議では、「別府市モデル」として多言語表示の外国向けのマップの中に温泉入浴マナーを掲載し、さらに各外湯施設の情報の中に、タトゥー入浴についても示し、「別府市モデル」として発表させていただきました。   もっと読む
2018-03-19 別府市議会 平成30年第1回定例会(第5号 3月19日) 現在、政府は、観光立国の実現を目指して外国観光客を2020年には4,000万人、2030年には6,000万人にふやす目標を掲げ、各種の施策を展開しています。また、大分県に訪れる外国観光客は年々増加をしており、別府市も同様の傾向を示しています。 もっと読む
2018-03-16 別府市議会 平成30年第1回定例会(第4号 3月16日) ただ、外国労働者を、労働力確保ということを市としてどのように考えているかお聞かせください。 ○産業政策課長(花田伸一君) お答えいたします。  大分労働局の外国雇用状況の届け出状況の一覧によりますと、大分県における職業者数に占める外国労働者の割合は0.8%となっておりまして、全国の1.4%を下回っております。 もっと読む
2018-03-06 別府市議会 平成30年第1回定例会(第2号 3月 6日) また第2に、宿泊者に対して今以上の快適性を提供する、いわゆるストレスフリーの旅を提供するための従来の投資が求められると思いますが、とりわけ先ほど市長からもお話がございましたとおり、顕著な伸びを示している外国観光客の方々への多言語表示や観光案内サービス、ほかにも二次交通の充実やネット環境の向上、そのほかに別府観光の新たな魅力を創出する事業が該当するものというふうに思われます。   もっと読む
2018-01-26 大分市議会 平成30年経済環境常任委員会( 1月26日) 3番は、府内城を、外国観光客に見てもらうために観光ガイドを養成すべきだという御意見です。委員会としての対応は①としております。 ○今山委員長   委員の皆さんから意見はありませんか。  〔「なし」の声〕 ○今山委員長   それでは、正副委員長案のとおりでよろしいでしょうか。  〔「異議なし」の声〕 ○今山委員長   それでは、そのようにいたします。  次の項目を読み上げさせます。 もっと読む
2017-12-14 別府市議会 平成29年第4回定例会(第4号12月14日) 以前も森山議員のほうで、タクシーを中身がたくさん積めるタクシーにしてバリアフリー化を図るとともに、いわゆる車椅子の方が乗れるとともに、大きな荷物を持った外国の方を積めるようにしたらどうかという提案があって、そういうところこそ実は財源を使っていただきたいと思っています。なぜならば、それによって本当に便利になるから。別府駅に着いたお客様がノンストレスで旅館に行けるわけですね。 もっと読む
2017-12-14 別府市議会 平成29年第4回定例会(第4号12月14日) 以前も森山議員のほうで、タクシーを中身がたくさん積めるタクシーにしてバリアフリー化を図るとともに、いわゆる車椅子の方が乗れるとともに、大きな荷物を持った外国の方を積めるようにしたらどうかという提案があって、そういうところこそ実は財源を使っていただきたいと思っています。なぜならば、それによって本当に便利になるから。別府駅に着いたお客様がノンストレスで旅館に行けるわけですね。 もっと読む
2017-12-13 別府市議会 平成29年第4回定例会(第3号12月13日) 1回目では、外国観光客と国内客の課題について、これからの課題対応や雇用問題、広域連携、ユニバーサルツーリズム等について、各委員の皆様からさまざまな課題について御意見をいただきました。   もっと読む
2017-12-12 大分市議会 平成29年文教常任委員会(12月12日) 恐らく、これから外国の子供が、大分市もふえてくると思いますので、ぜひお願いします。 ○帆秋委員長   ほかにありませんか。 ○福間委員   タガログ語というのはどこの国の言葉で、日本語指導はどういう人がしているのですか。 ○御手洗教育部次長兼学校教育課長   タガログ語は、主にフィリピン方面の現地語です。 もっと読む
2017-12-12 臼杵市議会 平成29年 12月 定例会-12月12日−02号 一方で、今後より重要性が増すインバウンド対策として、臼杵市観光交流プラザが日本政府、観光局から認定されております認定外国観光案内所、カテゴリー1から少なくとも英語で対応可能なスタッフが常駐し、広域の案内も提供できるカテゴリー2への認証変更申請も視野に入れております。さらに、外国観光客が本市を訪れる際の玄関口であるJR臼杵駅観光案内所の利便性を向上させるよう検討を進めてまいります。   もっと読む
2017-12-11 大分市議会 平成29年文教常任委員会(12月11日) ○藤田委員   ことしから外国の子供たちの支援をやっていただいておりますが、子供たちの状況に変化があれば説明してください。  また、人数はふえていますか。 ○御手洗教育部次長兼学校教育課長   まず、人数につきましては、ふえていますが、現状値を持ち合わせておりません。あす御報告させていただくことでよろしいですか。 ○藤田委員   結構です。 もっと読む
2017-12-11 大分市議会 平成29年経済環境常任委員会(12月11日) これにより、多くの外国観光客が来県するラグビーワールドカップ2019の誘客に生かし、インバウンド需要の取り込みにつなげていくことができるものと考えております。   もっと読む
2017-12-08 大分市議会 平成29年第4回定例会(第4号12月 8日) 本市は、来年2018年には国民文化祭、新たな元号の元年となる再来年9月にはラグビーワールドカップといったビッグイベントを控え、また2020年には東京オリンピックが行われ、訪日外国旅行客、いわゆるインバウンドを多く迎え入れるビッグビジネスチャンスを目前に控えております。   もっと読む
2017-12-07 大分市議会 平成29年第4回定例会(第3号12月 7日) また、今後ラグビーワールドカップや東京オリンピックなどのイベントにより、外国観光客も多く来県されることが予想されますので、訪日外国向けのマーケティング戦略や受け入れ体制の見直しも必要かと思います。  その中で、また先ほどの話とつながってくるんですが、本市とほかの自治体をつなぐ広域観光周遊ルートの造成が必要だと感じますが、見解はいかがでしょうか。 ○議長(野尻哲雄) 戸田商工労働観光部長。 もっと読む
2017-12-06 大分市議会 平成29年第4回定例会(第2号12月 6日) この大会では、外国観光客を含む多くの来街者が訪れることから、現時点におきましては、本市で試合を行う国々の紹介、各会場で行われる試合のパブリックビューイング、大分の食や文化を紹介することなどの活用が考えられております。   もっと読む
2017-09-27 別府市議会 平成29年第3回定例会(第5号 9月27日) 住宅宿泊事業法、通称民泊法の成立の背景には、世界各国で民泊サービスが展開され、我が国でも訪日外国観光客の急増とともに、都市部での宿泊需給や逼迫状況等に対応するため民泊サービスが活用され、重要視されてきたところであります。 もっと読む
2017-09-27 別府市議会 平成29年第3回定例会(第5号 9月27日) 住宅宿泊事業法、通称民泊法の成立の背景には、世界各国で民泊サービスが展開され、我が国でも訪日外国観光客の急増とともに、都市部での宿泊需給や逼迫状況等に対応するため民泊サービスが活用され、重要視されてきたところであります。 もっと読む
2017-09-26 別府市議会 平成29年第3回定例会(第4号 9月26日) 一方で、昼間の時間帯は、路線やエリアによっては訪日外国観光客のニーズが高く、交通事業者間の役割分担やルールによってバランスが保たれております。交通不便地域における諸課題の解決に向けましては、地域の状況を踏まえてさまざまな方法を検討していきたいというふうに考えております。  来週の月曜日、10月2日からは、東山地区において事前予約型乗り合いタクシー、みんなのタクシーの実証運行がスタートいたします。 もっと読む