1831件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

竹田市議会 2048-12-09 12月09日-03号

前回の地震で経験したように、市内広範囲に多くの避難者が出た場合は、より多くの避難所が長期にわたり必要とされることから、防災担当とも協議しながら、体育館の洋式トイレ等の整備を進めていきたいと考えておりますけども、体育館及び校舎のトイレを洋式に替えるというときに、設置の面積から現行の和便器の基数よりも少なくなるということが懸念されております。

竹田市議会 2038-06-14 06月14日-03号

これは平成28年の地震の影響や、元々調査対象でありました旧歴史資料館である「歴史文化交流センター」の入館者数が、現在建設中ということでカウントできていないということが要因でございますけれども、それ以外の施設等についての観光客数は回復してきているということでございます。二つ目は、街なかの回遊性の向上を図るための一日あたりの地区内歩行者数でございます。

竹田市議会 2024-09-10 09月10日-02号

2016年4月の熊本大分地震で甚大な被害を受け、寸断された国道57号、阿蘇大橋の崩落で一部不通となっていたJR豊肥線も、2020年度に全面的に復旧する見通しが発表されました。県境にある竹田市にとっても、物流や観光面でも明るい未来が開けることと期待を申し上げて、一般質問を行います。今回の一般質問は3点ほど用意しております。1番に林業政策、そして2番に獣害対策、3番に行財政改革についてです。

中津市議会 2021-12-20 12月20日-08号

また、福祉避難所という法で定められた福祉避難所ということではなく、避難命令が出たときに、高齢者や障がい者等の一時避難所では生活が困難な方々のための避難所という形で、普通の一次避難所と違う形の高齢者や障がい者用の一次避難所的なものをつくることはできないのか、との質疑に対し、災害は崖崩れや大雨、台風地震等、さまざまであり、それに対する万能な福祉避難所ではないので、あらかじめ指定するのは難しく、一次避難所

豊後大野市議会 2021-08-30 08月30日-01号

栗原市は、合併後、平成20年の岩手・宮城内陸地震で最大震度7を、平成23年の東日本大震災で最大震度6強を経験しました。そして、平成27年の関東東北豪雨という3度の大きな自然災害を経験し、死亡者数計15人、山の崩壊や大規模な地すべり土砂災害など大きな被害を受けたとのことでした。 栗原市では、平成23年に6月14日を「栗原市防災の日」と条例で定め、毎年、総合防災訓練を実施しております。 

中津市議会 2021-06-25 06月25日-06号

◎教委・教育総務課長(大江英典)  それでは、ブロック塀の改修について、全て終わったのかといった質問でございますが、昨年の6月に発生いたしました大阪府北部地震以後に点検した結果、特に危険性が高いブロック塀につきましては、予備費を充用して整備を行ったところですが、そのほか老朽化等により、倒壊の危険性があるブロック塀については、今回の国の補正予算を活用し、ブロック塀の改修を行ったところです。 

国東市議会 2021-06-18 06月18日-03号

昨今、西日本地域においては、地震が増加の傾向にあります。また、年々増加する豪雨災害も多発をいたしております。 こうした中で防災士の役割でありますが、私から言うまでもなく、防災士は自主防災のかなめとして、平常時は地域において防災意識知識技能を生かして、その啓発に当たるほか、大災害に備えた自助、共助の活動等の訓練や防災救助等の技術の錬磨に取り組んでおられます。 

国東市議会 2021-06-17 06月17日-02号

鉄骨は、ビルなどでも揺れて地震の影響を減らすんですね。鉄筋は、前、高速道路が折れて、こうなった地震がありましたね。鉄筋は入ってるけども、鉄骨に比べて揺れに弱いわけです。そして、工期も長くかかる。つまり高くつくわけです。そういったことも含めていろんな意味で影響が今起こって出てき始めています。 当国東市もエアコンを小中学校に入れて、入れようと。まだ全部完璧にはそろっていない。

竹田市議会 2021-06-07 06月07日-02号

今回は、地震災害への対応について質問いたします。ここ最近、日向灘、豊後水道熊本・阿蘇を震源とする地震が頻発をしております。非常に心配でございます。熊本地震を経験している竹田市ではありますが、さらなる防災減災の準備をしていくことが、「備えあれば患いなし」の言葉のとおりでございますので、質問をさせていただこうと思います。

国東市議会 2020-12-11 12月11日-03号

適正に管理するには、身近でため池を利用している方にお任せをするのが最善の方法ではないかと思われますが、災害が起きてからでは遅過ぎると思いますので、豪雨や地震に対して、管理方法についてしっかりと周知徹底していきたいというふうに考えております。 以上です。 ○議長(野田忠治君) 丸小野宣康君。

臼杵市議会 2020-12-10 12月10日-02号

本市においても、台風や東南海地震等の大規模災害に備えなければなりません。 そこで、1、市役所防災対策について。 ①二次避難場所の収容体制は充実しているのか。 ②災害発生時の市職員の行動基準はあるのか。 2点目、消防本部消防団について。 ①消防本部消防署の対応の中で、消防団とどのような協力体制を構築しているのか。 

杵築市議会 2020-12-09 12月09日-04号

前回の一般質問で、地震が来たら地下水は使えないという答弁をする一方で、地下水を利用するという水道審議会の答申が提示をされました。市は、議会の理解を得た上で進めるということでしたので、水道水の利用に対する疑問点について質問をしたいと思います。 まず1点です。ボーリングの湧水量と地盤沈下、それから環境アセスの調査についてですが、市は、日量4,000トンの地下水をくみ上げる計画を進めています。

竹田市議会 2020-12-06 12月06日-02号

ここのところ、関東方面では地震が続いておりますし、先の台風では千葉県等々、大きな、本当に今まで経験のない台風であったり、これから地震ということにも十分備える必要があると思いますが、その設備というのは一次避難所であるという説明でありましたので、何人ぐらいを想定しているんでしょうか。 ○議長(佐田啓二君) 商工観光課長 ◎商工観光課長(後藤惟稔君) ご質問にお答えをいたします。