57件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

杵築市議会 2020-09-04 09月04日-04号

建設課長伊藤來君) 基本的な基準といたしまして、一級市道とは、国・県、県道を保管をし、県道と主要な地域または公共公益施設等相互に連絡する幹線道路であります。二級市道は、一級市道以上の道路を保管し、県道または一級市道地域相互に連絡する道路であり、その他市道は、一級・二級市道以外の日常生活に必要な生活道路的な道路というように重要度に応じ、3つに分類されております。 以上です。

津久見市議会 2018-12-11 平成30年第 4回定例会(第2号12月11日)

県管理県道道路照明の球がえにつきましては、幹線道路ということもあり、通行量が多いことからその都度交換を行っているとのことです。  市道につきましては、他の現場高所作業車等を使用する作業があるときに交換をお願いし、経費削減に努めています。しかしながら、交換作業が長期化しそうな場合には、単独での交換も行っております。  

豊後大野市議会 2017-12-08 12月08日-04号

それに基づいて、今回、消防団のほうで活動していただいた分につきまして、まず県道冠水による封鎖作業がございます。例えば、国道326号の高松橋の付近、国道10号の交差点から大野川寄りの進入の禁止、それと、県道中判田犬飼線冠水により何カ所か封鎖するということもいたしております。そのほか、柴北地区でも県道冠水箇所が出てきますので、ここの封鎖等にも消防団が対応しております。 

宇佐市議会 2017-06-14 2017年06月14日 平成29年第3回定例会(第3号) 本文

一級市道としましては、市の主要部縦横断または循環する道路県道と連結し、全市的な幹線道路網枢要部分を構成する道路産業開発上その他特に重要と認める道路隣接市町村に通ずる道路。二級市道としましては、地区あるいは集落相互間を連結する道路地域的な道路網枢要部分を構成する道路地区集落)と一級市道との間を連結し、交通上、一級市道に準ずる道路

別府市議会 2016-12-15 平成28年第4回定例会(第4号12月15日)

都市計画道路は、原則的に国道であれば県道であれば県、市道であれば市が整備するものでございます。この南立石亀川線当該区間は、市としましても、特に原交差点から朝日小学校までの間は歩道が非常に狭く、通学路として安全性確保が必要であるというふうに考えておりますので、県のほうへお願いをしているところでございます。 ○1番(阿部真一君) はい、わかりました。

国東市議会 2016-03-09 03月09日-02号

ですから、一概に全てを外すという話は出来かねるんですが、以前、堤議員さんからも農業振興地域県道の両側を外したらどうかというような提案をいただいております。そういうこともございますので、近いうちに時期をいつにちょっと明言できないですが、国東市全体の農業振興地域計画を見直すというのも必要になってこようと思っております。

大分市議会 2015-09-09 平成27年第3回定例会(第4号 9月 9日)

整備状況につきましては、国道10号の生石−顕徳町間、県道大在大分港線の浜町−中島間などの県道主要幹線道路整備が行われております。また、市道では、市内中心部での重立った路線整備を行っており、近年では、大分南土地区画整理事業地区での幹線街路や、都町地区の2路線整備を行っているところであります。  

豊後大野市議会 2014-06-17 06月17日-03号

県道池田大原線に係る大分県への改良要望についてでありますが、市内県道、河川整備及び砂防事業については、大分豊後大野土木事務所に対する一括要望の中で、当該路線沿線には朝倉文夫記念公園があるほか、国道57号及び国道442号を結ぶ重要路線であり、既に用地買収が完了している区間が多いことから、事業推進要望しているところです。

大分市議会 2014-03-14 平成26年第1回定例会(第4号 3月14日)

このようなことから、大分都市計画マスタープランでは、JR大分周辺を核とした、多様な都市機能が集積した広域都心と、各支所、出張所周辺などを核とする、地域の特性を生かした、個性的で魅力のある9つの地区拠点都市機能をコンパクトに集積し、県道等の幹線道路整備公共交通の充実を促進し、拠点間の連携強化を図っていく、多核連携した集約型のまちづくりを目指すこととしており、中心部と各地域の均衡ある発展、

臼杵市議会 2014-03-11 03月11日-02号

◆3番(若林純一君) すみません、私の言った道路復旧というのは、要するに除雪とか倒木とか倒竹とかそういうことの除去も含めての道路復旧という、広義の道路復旧ということでお尋ねしたんですけれども、連絡体制が今後課題ということなんですけれども、私が聞いておりますのは、県道につきましては、当然、通常の維持管理業者がおられまして、降雪ということで通行どめという、要するに雪が降って通れないということに対して

豊後大野市議会 2014-03-06 03月06日-04号

これ、少ないというのは、A、Bの業者につきましては、県道につきまして県から依頼があったことと、3月が工事繁忙期でそれぞれ業者の重機が現場にあってなかなか調達できないとか、リースも借りるのが困難とかというようなこともありましたが、確かにこの時期、以前と比べて業者緊急作業に対応してくれる体制がとれていないような経営状態になっていることも大きな要因だと思います。

国東市議会 2014-02-10 02月17日-01号

事業ナンバー462「県営県道整備負担金一般分)」は787万8,000円の増額です。当初計画より、施工箇所及び事業内容が変更したことに伴い、事業費増額したため負担金増額するものであります。 15ページをご覧ください。上から4番目の事業です。事業ナンバー4746「地域住宅支援交付金事業」は444万2,000円の増額です。