1463件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宇佐市議会 2019-03-19 2019年03月19日 平成31年第1回定例会(第6号) 本文

その主なものとしては、歳入では、市町村支出金は、構成市町村からの保険料等負担金及び療養給付費負担金として三百二億三千四百四万三千円、国庫支出金は、療養給付費負担金及び財政調整交付金等に六百七十二億八千九百八十二万五千円、支払基金交付金に七百七十五億五千七十九万一千円をそれぞれ計上しております。  

大分市議会 2019-03-15 平成31年経済環境常任委員会( 3月15日)

○福間委員   プレミアム付商品券発行事業の事務費は全額国庫補助ということですが、人件費も国庫補助に入っていますか。 ○佐々木商工労働観光部次長兼商工労政課長   職員の時間外勤務手当等については、国庫補助の対象となっております。 ○佐藤委員長   ほかにありませんか。  〔「なし」の声〕 ○佐藤委員長   討論はありませんか。

大分市議会 2019-03-15 平成31年総務常任委員会( 3月15日)

市町村国保は御存じのとおり、加入者が高齢の方の割合が多いということで、1人当たり医療費が非常に高いこともありますので、限度額については、高くなっているということでございますが、現行の制度について、やはり負担増と考えておりますので、国に対しまして、国庫負担金等の増額について、引き続き要請していきたいと考えております。

大分市議会 2019-03-14 平成31年厚生常任委員会( 3月14日)

それから、関連してなんですが、総じて介護保険制度に対する国庫負担の割合が余りにも低過ぎます。総合事業になって、また負担が市町村にかかってきています。ここら辺をしっかりと負担割合をもっと上げてくださいという要望を強く国に上げていただきますよう要望しておきます。 ○田島委員長   ほかに質疑はございますか。  〔「なし」の声〕 ○田島委員長   以上で質疑を終結いたします。  

大分市議会 2019-03-14 平成31年文教常任委員会( 3月14日)

財源の内訳としましては、国からの国庫負担金や交付金が7億8,000万円程度、起債が14億1,000万程度、一般財源が7億円程度と試算しております。 ○安東委員長   説明は終わりましたが、委員の皆さんから何か質問ありませんか。 ○今山委員   陳情が出ているから審議していますけど、規模、人数がふえていったときに、校舎をつくらなければどうしようもないなという、分岐点があるんですか。

大分市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4号 3月13日)

○子どもすこやか部長(重石多鶴子) 新たに児童相談所及び一時保護所を整備する場合の財源の概要でございますが、児童相談所の整備及び運営費については地方交付税措置、一時保護所の整備費については補助率2分の1の国庫補助、一時保護所の運営費については負担率2分の1の国庫負担となっております。 ○副議長(宮邉和弘) 衛藤議員。

大分市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号 3月12日)

このセンターの整備費、これは国も補助するということで、ちょっと調べましたら、全額国庫で1,000万円、設置に対する補助が出ると聞いております。この1,000万円という額は、新たなセンター設置というよりも、新たな部署程度で、全県のよろず相談所としての機能は期待できないのではないかと考えます。  

津久見市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会(第3号 3月12日)

さらに、被保険者の負担軽減となるよう国庫負担割合の引き上げなど国保財政基盤の拡充・強化を図り、国の責任と負担において実効ある措置を講じるよう、引き続き全国市長会や九州都市国民健康保険研究協議会等を通じて国へ要望を行ってまいります。  以上でございます。 ○議長(黒田浩之議員)  内田まちづくり課長兼土地開発公社事務局長。

津久見市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会(第2号 3月11日)

まず、市が施工する公共土木施設の国庫補助事業につきましては、瀬戸石川河川災害復旧工事など河川及び法定外水路18カ所、市道瀬戸石線道路災害復旧工事など道路災害21カ所、橘橋橋りょう災害復旧工事など橋りょう災害6カ所の合計45カ所で、総事業費は5億6,700万円、竣功予定箇所は38カ所で、竣功率は約84%です。  

大分市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号 3月11日)

そういった介護報酬に頼るんじゃなくて、やっぱり国庫負担の増額を含めて、先ほど言いましたように、制度がちょっと施設を厳しくしている状況もあるので、制度の改善もするなどして、介護職員の処遇改善が本当に実効あるものになるように、今までも市長会を通して要望しているといいますが、今後ともそういった幅広い形で国への要望をしていただくということを要望して、私の質問を終わりたいと思います。

宇佐市議会 2019-03-06 2019年03月06日 平成31年第1回定例会(第5号) 本文

一点は、二十五ページの国庫六千六百二十六万六千円の増額補正について。  二点目は、四十一ページの介護保険繰出金二百五十一万七千円の減額補正について。  三点目は、四十二ページの自立支援給付費三億三千九百四十九万二千円の増額について。  四点目は、四十五ページの国保繰出金千六百六十一万四千円の減額補正について。  五点目は、四十六ページの後期高齢者繰出金二千三百二十六万三千円の減額について。  

大分市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1号 3月 5日)

特別会計につきましては、介護保険特別会計で国庫負担金等精算返還金の追加計上であります。  また、公共下水道事業会計につきましては、消費税及び地方消費税の追加計上であります。  次に、一般議案の主なものについて御説明を申し上げます。  まず、議第16号は、大分市幼稚園型認定こども園、保育所型認定こども園及び地方裁量型認定こども園の認定の要件を定める条例の制定についてであります。

宇佐市議会 2019-02-27 2019年02月27日 平成31年第1回定例会(第2号) 本文

大規模なものにつきましては、御存じのとおり、国営緊急農地再編整備事業でありますとか、そういう耕地関係の事業等でやっているわけでございますけれども、小規模な荒廃地につきましては、本年度までですね、国庫補助による荒廃農地等の利活用促進交付金事業というものがございまして、これについて希望がございましたら、この事業を実施したというような状況でございます。

宇佐市議会 2019-02-19 2019年02月19日 平成31年第1回定例会(第1号) 本文

主な補正内容につきましては、歳出で公共下水道建設事業や一般管理費などの減額、歳入で国庫支出金や一般会計繰入金等の財源調整を行うほか、建設事業費に係る繰越明許費の追加などを行うものであります。  議第六号 平成三十年度宇佐市特定環境保全公共下水道事業特別会計補正予算(第二号)案でございますが、今回の補正額は一千五百二十万円の減額で、累計予算額は一億六千百五十万円となります。  

宇佐市議会 2018-12-19 2018年12月19日 平成30年第4回定例会(第7号) 本文

主な補正内容につきましては、歳出で前年度の療養給付費等負担金額の確定に伴う国庫支出金返還金の増額、歳入で繰越金の増額と基金繰入金の減額など所要の調整を行うものとの説明でありました。  審査の結果、補正予算は必要なものと認め、異議なく原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。  

大分市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第5号12月14日)

第3款民生費につきましては、生活保護費や臨時福祉給付金などの国庫負担金等精算返還金のほか、障害者介護、訓練等給付費の追加計上などであり、異議なく原案を承認することに決定いたしました。第4款衛生費につきましては、日本脳炎等の予防接種者の増加に伴う委託料や私立保育所等給付費の追加計上などであり、異議なく原案を承認することに決定いたしました。

別府市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第7号12月14日)

都市整備課関係では、山田関の江線外道路整備事業において、国庫補助金の増額内示に伴い事業の進捗を図るため、用地取得に係る費用などを補正しているとの説明がなされました。  道路河川課関係では、台風24号により被災した市道河内田代別府線の復旧工事に伴う工事費と、歳入として国庫負担金や災害復旧事業債を補正しているとの説明がなされました。  

大分市議会 2018-12-12 平成30年厚生常任委員会(12月12日)

まず、予算議案につきましては、議第107号、平成30年度大分市一般会計補正予算のうち、3款民生費につきましては、主に子ども・子育て支援交付金に係る事業費の確定に伴う国庫補助金の精算返還金及び私立保育所等給付費を追加計上しております。また、4款、10款の人件費の補正につきましては、当初予算作成後の人事異動によって職員構成が変化したことに対応する調整でございます。

大分市議会 2018-12-11 平成30年文教常任委員会(12月11日)

○池田教育部次長兼学校施設課長   財源としましては、一般財源、起債、補助金等を想定しておりまして、国庫負担金につきましては校舎、体育館の2分の1程度、交付金につきましてはプールや給食調理場の整備の3分の1程度というふうに考えておりますが、算定方法につきましては国の方式によりますので、額はここで申し上げられません。