104件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

杵築市議会 2019-12-09 12月09日-04号

先ほどスケジュール等についても説明をいただいたんですけれども、大分県内民間浄水場運転委託をしているところの一例として、大分市の古国府浄水場があります。ここの運転を委託する際の経緯、それをざっと見せていただいたんですけれども、平成28年6月27日に第1回の業者選定委員会を開催しています。平成28年の7月に現場見学会。このときに7社参加しています。

大分市議会 2018-12-12 平成30年建設常任委員会(12月12日)

そのため、こちらを通行できないようにした場合には、都市計画道路中島錦町線、それから、その先の顕徳町2丁目交差点、いわゆる塩九升通り、それから、現在改装をしています県庁前古国府線の顕徳町1丁目の交差点、これらを利用される方、そして、あわせて周辺生活道路を利用するということが考えられます。 ○三浦委員   生活道路で、NTTの裏に抜ける道があります。あそこは、朝どれぐらい並んでいるのですか。

大分市議会 2018-09-14 平成30年建設常任委員会( 9月14日)

その後の経過ですが、「現在、国の無電柱化推進計画(第六期)の中で、市道府内11号線及び(都)県庁前古国府線の無電柱化事業を進めています。また、既に九州電柱化協議会で無電柱化の合意を得ている市道荷揚舞鶴線及び府内3号線について、次期、無電柱化推進計画(第七期)で実施するよう、本年7月27日開催の大分県無電柱化協議会などで大分県や電線管理者協議を行っているところです」。  

大分市議会 2018-09-13 平成30年建設常任委員会( 9月13日)

ルートにつきましては、図にお示しのとおり、大分駅の南口からJ:COMホルトホール大分北側大道金池線通りまして、県庁前古国府線を横断して鉄道残存敷に入りまして、六坊新中島線を横断して、大友氏遺跡歴史公園に至るルートとなっています。  次に、4、運行車両についてですが、車両低速電動コミュニティビークル──eCOM‐10と呼びます。

大分市議会 2018-03-16 平成30年第1回定例会(第6号 3月16日)

この質問は、幸いにもけが人はいませんでしたが、2014年、平成26年8月に、古国府市道で直径約2メートル、深さ最大約1.3メートルにわたり陥没したことが発端でした。また、主な原因は、老朽化したと見られる地下の水道管に亀裂が入って水漏れし、周辺の土が流され、空洞化が進んだことがきっかけでございました。  

大分市議会 2018-03-13 平成30年第1回定例会(第3号 3月13日)

現在、県庁前古国府線金池工区や府内11号線において無電柱化事業実施しており、それぞれ平成32年度末の完成を目指しております。  また、新たに計画をしております、荷揚舞鶴線における無電柱化事業につきましては、今後、関係事業者沿線住民の方々と事業実施に向けて協議を行うこととしております。  

大分市議会 2017-12-11 平成29年建設常任委員会(12月11日)

路線の開通によりまして、主要幹線である一般国道10号と同国道197号が大分川の左岸側で直結、さらに、現在、大分県が整備を進めております庄の原佐野線宗麟大橋が開通しますと、大分川にかかる舞鶴橋滝尾橋を含めた3つの橋が本市中心市街地側で一直線でつながりますことから、市中心部の交通の流れが大きく変わり、本路線の西側に並行します都市計画道路坊新中島線塩九升通り及び県庁前古国府線では、それぞれ1日当たりの

大分市議会 2017-09-14 平成29年総合交通対策特別委員会( 9月14日)

また、大分美術館から要町に向かうルートオレンジ色で示したルートを運行することとしておりまして、ルート図右側県庁前古国府線を経由し、終点要町に到着することとしております。  次に2点目の時刻表につきましては、要町から大分美術館までの時刻表資料左下に、大分美術館から要町時刻表資料の右上に掲載いたしております。

大分市議会 2017-09-14 平成29年地域活性化対策特別委員会( 9月14日)

また、大分美術館から要町に向かうルートオレンジ色で示したルートを運行することとしており、ルート図右端県庁前古国府線を経由し、終点要町に到着することとしております。  次に、2点目の時刻表につきましては、要町から大分美術館までの時刻表資料左下に、大分美術館から要町時刻表資料の右上に掲載しております。

大分市議会 2017-09-14 平成29年建設常任委員会( 9月14日)

今回の訓練におきましては、九州都市との連携を図る中で、大分市での大規模災害の発生を想定しまして、職員は給水車派遣要請から災害時の受け入れ体制も含めまして、約100人規模で古国府浄水場に参集し、市内4カ所の会場で2日間にわたり、応急給水応急復旧訓練を行うものでございます。詳細につきましては、後ほど担当課長から御説明申し上げます。  水道事業の諸事業の報告につきましては以上でございます。  

大分市議会 2017-09-13 平成29年建設常任委員会( 9月13日)

また、大分美術館から要町に向かうルートは、オレンジ色で示したルートを運行することとしており、ルート図右端県庁前古国府線を経由し、終点要町に到着することとしております。  次に、2点目の時刻表につきましては、要町から大分美術館までの時刻表資料左下に、大分美術館から要町時刻表資料の右上に掲載しております。  

大分市議会 2017-07-18 平成29年建設常任委員会( 7月18日)

なお、Ⅰ期につきましては中央通りを通過する点、Ⅱ期につきましては県庁前古国府線を通過する点が異なる内容でございます。また検証結果では、Ⅰ期の中央通り線を通過するルートとⅡ期の県庁前古国府線を通過するルート利用者数は、ほぼ同程度の結果となっております。  以上の内容を踏まえまして、資料の1ページにお戻りください。  運行内容変更案についてですが、運行内容に関する主な変更点は3点ございます。

大分市議会 2017-06-22 平成29年総合交通対策特別委員会( 6月22日)

1期では中央通りを経由するルートであり、2期では県庁前古国府線を経由するルートでございますが、この2つルートの総利用者数には差がございませんでした。ただし、運行便数につきましては、2期は、運行間隔を20分から30分に広げたことにより便数を減らしておりますが、利用者数はほぼ変わりがありませんので、同じ人数を少ない便数で効率的に運ぶことができたということが言えます。  

大分市議会 2017-06-22 平成29年地域活性化対策特別委員会( 6月22日)

1期は中央通りを経由するルートであり、2期は県庁前古国府線を経由するルートでございましたけれども、この2つルートの総利用者数に大きな差はございません。ただし、運行便数につきましては、2期は運行間隔を20分から30分に広げたことにより便数を減らしておりますが、利用者数はほぼ変わりがありませんので、同じ人数を少ない便数で効率的に運ぶことができたと言えます。  

大分市議会 2017-06-22 平成29年建設常任委員会( 6月22日)

今年度の主なものとしまして、賀来古国府汚水幹線施設工事等でございます。  次に、右側④接続促進をごらんください。整備後は、使用料の増収につなげるため、接続されてない方への戸別訪問により接続促進を図っております。  具体的には、工事完了後に直ちに戸別訪問実施することや、水道大口利用者への重点接続依頼等、平日及び不在の場合は休日にも実施をしております。

大分市議会 2017-06-21 平成29年建設常任委員会( 6月21日)

1期では中央通りを経由するルートであり、2期は県庁前古国府線を経由するルートでございますが、この2つルートの総利用者数に差はございませんでした。  また、運行便数につきましては、2期は運行間隔を広げたことにより便数を大幅に減らしておりますが、利用者数はほぼ変わりがありませんので、同じ人数を少ない便数で効率的に運ぶことができたと言えると思います。  

大分市議会 2017-03-21 平成29年第1回定例会(第4号 3月21日)

また、長期的視点に立った水質保全対策につきましては、これまで古国府浄水場一般公開等を行いまして、子供たちに対して水質保全啓発を行っておりましたが、それに加えて、ダム完成後におきましては、ダム周辺自然観察見学会などを通して、水質保全啓発にさらに努めてまいりたいというふうに考えております。  2点目の、市道安全対策についてでございます。