1291件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

竹田市議会 2048-12-09 12月09日-03号

ですが、このダムの完成検査は、水漏れのダムでございましたので、国土交通省に特に慎重にやってほしいという思いもございますが、この日程についてはどのように把握しておられるか、問います。 ○議長(佐田啓二君) 農林整備課長 ◎農林整備課長(堀徳広君) お答えします。

国東市議会 2024-12-10 12月10日-02号

議員(吉田眞津子君) 平成の19年のときに、3月に文科省とか国土交通省プール安全標準指針というものを出しております。その中で、設置管理者はプールの所有者を言い、地方公共団体の設置者、開設者、経営者等を言うというふうにあります。ここで言う、そのプールの設置管理者はどこになるのかなというのを思っていますけれども、どこになるんでしょうか。 ○議長(野田忠治君) 教育総務課長

竹田市議会 2024-09-10 09月10日-02号

また国土交通省から本年4月に、「JR豊肥本線が2020年度内に運転再開の見通し」と発表されましたが、その後においても両市で準備会議を重ね、令和元年7月3日に国土交通省九州運輸局並びに九州観光推進機構様ご来賓ご出席のもと、竹田市、阿蘇市やJR九州などで構成する、「阿蘇竹田ブランド観光地域づくり推進協議会」を設立し、現在、地方創生推進交付金を含めた今年度事業費1,900万円において事業を進めているところでございます

竹田市議会 2021-06-07 06月07日-02号

一例を挙げますと、国土交通省九州整備局と締結した、竹田市における大規模災害時の応援に関する協定や、豊肥生コンクリート協同組合締結した消火用水供給支援に関する協定建設業協会と締結した地震災害時等における建設用資機材の支援に関する協定などがあります。実例として、平成21年8月10日に発生した竹田市大字片ケ瀬字滑瀬、国道502号線上で発生した土砂災害において、重機及び人的支援をいただいております。

臼杵市議会 2020-12-11 12月11日-03号

また、マイ・タイムラインは、タイムラインを住人個々の避難行動の目安を確認するもので、国土交通省が主導となり、茨城県常総市などをモデル地区にし、河川堤防決壊災害を教訓に作成されたものです。今後は、タイムラインと同様にマイ・タイムラインの作成、啓発も行っていきたいと考えています。

臼杵市議会 2020-12-10 12月10日-02号

この取り組みが11月29日の国土交通省九州地方整備局長に参加いただいた東九州道を軸とした広域道路を考える会の開催に結びついており、将来を見据えた現実的な広域道路網の整備に向けた機運の醸成に取り組んでいるところであります。 また、臼杵停車場線の拡幅整備につきましては、県・市・地元が協力して取り組むことを目的に、平成29年8月、地元区長会が中心となった期成会を設立し、連携した取り組みを続けています。 

竹田市議会 2020-09-26 09月26日-05号

こうした中、国土交通省のまとめた高速道路の「要因別通行止め時間ワーストランキング」では、2014年度(平成26年度)271時間、2015年度(平成27年度)314時間と、2年連続で「霧」、「災害・悪天候」の両部門で全国ワーストとなった。特に、大分自動車道湯布院IC~日出JCT間及び東九州自動車道速見IC~別府IC間においては、年間を通じて30メートル先も見えないような視界状態の濃霧が度々発生する。

中津市議会 2020-06-23 06月23日-04号

市道につきましては、橋梁、トンネル、横断歩道橋等に対し、5年ごとに国土交通省大分県により制定された点検要領に基づき点検調査を実施しています。その点検調査により、対策が必要だと判断された箇所については、適切な補修を行い、橋梁、トンネルの計画的な維持保全に努めているところです。 今後も、適切な市道の維持管理や整備・改修を行っていきたいと思います。以上です。 ○議長(山影智一)  商工農林水産部長

大分市議会 2020-03-26 令和 2年第1回定例会(第8号 3月26日)

木原氏につきましては、これまで国土交通省において要職を歴任し、現在は、国土交通省港湾局海岸防災災害対策室長を務められ、社会資本整備や危機管理などに優れた識見を有しております。今後は、その手腕を市政発展のために発揮していただきたく、御提案申し上げる次第であります。  議第56号は、人権擁護委員の推薦についてであります。

大分市議会 2020-03-25 令和 2年建設常任委員会( 3月25日)

基本方針の2点目の河川管理者とダム管理者との間の情報網の整備は、上記治水協定に基づき防水情報等のリアルタイムデータ国土交通省に集約し、関係機関情報共有できるよう情報網を整備するものです。  3点目の事前放流等に関するガイドラインの整備と操作規定等への反映は、事前放流を実施するに当たって基本的な事項を定めるガイドラインを令和2年4月までに策定するものです。  

大分市議会 2020-03-24 令和 2年建設常任委員会( 3月24日)

JR九州は、国の策定した道路の移動円滑化整備ガイドラインを指針として、国土交通省道路、橋梁などの各協会の技術基準、また、鉄道事業の設計基準を適用して積算しております。JR九州と本市との協定では、現在仮契約中となっており、本議会承認を頂きました後に本契約に移行することとしております。  

津久見市議会 2020-03-19 令和 2年第 1回定例会(第3号 3月19日)

国土交通省は、法律目的に従って公営住宅連帯保証人は不要と自治体通達しています。単身高齢者や未婚、離婚を背景とした低所得世帯がふえる中で、自治体による入居拒否や保証人を見つけられない希望者の入居自体を防ぐためです。条例の改定では、地方分権の観点から、保証人規定の存続・撤廃の判断を各自治体に委ねているため、全国で保証人規定にばらつきがあるのは事実です。

大分市議会 2020-03-19 令和 2年第1回定例会(第7号 3月19日)

MaaSとは、国土交通省政策研究所報によると、ICTを活用して交通をクラウド化し、公共交通か否か、また、その運営主体にかかわらず、マイカー以外の全ての交通手段によりモビリティーを一つのサービスとして捉え、シームレスにつなぐ新たな移動の概念である。利用者は、スマートフォンのアプリを用いて、交通手段やルートを検索、利用し、運賃等の決済を行う例が多いとされております。  

別府市議会 2020-03-13 令和 2年第1回定例会(第4号 3月13日)

国土交通省によると、同様の取組は2020年東京五輪・パラリンピックを控える東京都に続き2例目。施設側にバリアフリー化の状況を公開させるなど、都の条例より踏み込んだ規制にする方針」というふうに述べています。「年度内に福祉のまちづくり条例の改正案を府議会に提出し、来年9月の施行を目指す」、こういうふうに市長ね、結んでいます。  

大分市議会 2020-03-13 令和 2年第1回定例会(第3号 3月13日)

しかしながら、今年1月16日の地元新聞には、国土交通省の調査にて、大野川、河床低下進むとの見出しで、台風18号などで浸食最大数メートル堤防決壊につながるおそれとの記事が出ていました。その内容は、2018年3月から8月に実施した調査で、竹中、上戸次から河口までの約19キロ区間で測量した結果、流れがカーブしている箇所などで護岸付近の川底が削られていた。川底の最も深いところで5メートル低くなっている。