1341件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

中津市議会 2021-06-28 06月28日-06号

4ページ目が国土交通省道路局資料より、自転車種類ごと販売状況等を載せています。その下が事故件数の増減、5ページ目に歩行者自転車通行に関する意識、その下と6ページになりますが自転車通行空間整備事故が6割減少したという金沢市の事例が載っています。7ページが市民安全課からいただいた資料ですけれども、中津市における幼児・小・中・高校生の人身事故状況です。

中津市議会 2021-06-15 06月15日-04号

国土交通省調査を基に、不動産登記後の年数と所有者不明率関係を調べますと、最後の登記から30年未満だと不明率は21パーセントにとどまるが、50年から69年になると62パーセント、90年以上では80パーセントに達します。中津市においても、私自身にも山林を無償でもらってくれる人を紹介してほしいなどの相談も受けるようになりました。今後の法施行がされれば、市民の皆様の大きく影響するものと考えます。 

大分市議会 2021-03-25 令和 3年建設常任委員会( 3月25日)

長田委員   この事業はすばらしい事業と評価をしたいですが、この浄化槽汚泥は、国土交通省汚泥でいいのか、厚生労働省汚泥になるのか、どちらですか。 ○衛藤経営企画課長   浄化槽については環境省管轄になりますので、現時点では環境省管轄汚泥という形になりますが、今後、下水道区域に入れたら国土交通省管轄になりまして、公共下水道での汚泥処理となります。

大分市議会 2021-03-19 令和 3年第1回定例会(第5号 3月19日)

こうした住宅は、建設当時の社会情勢等を反映した国土交通省公営住宅等整備基準に基づき建設されたもので、低廉な家賃を維持するための住宅仕様となっております。  大分市営住宅条例第29条では、入居者当該市営住宅等を明け渡すときは、入居者費用原状回復を行うことを条件としており、設置した風呂釜については退去の際に撤去をしていただいております。 ○議長藤田敬治) 進議員。 ○2番(進義和) はい。

津久見市議会 2021-03-19 令和 3年第 1回定例会(第4号 3月19日)

10月30日には、国土交通省九州地方整備局大分県、津久見市の主催で、大規模津波総合防災訓練津久見港で実施されます。これは南海トラフ巨大地震による大規模津波を想定した、大分県では初となる九州ブロックでの大規模訓練であり、これまでの教訓を生かし訓練を行うことで、さらなる防災対策防災意識の向上に努めてまいります。  終わりに、来年度は市制施行70周年であります。

津久見市議会 2021-03-10 令和 3年第 1回定例会(第3号 3月10日)

東日本大震災から10年が経過し、これまでの10年間で国土交通省資料によると、約31兆円を投入し、道路鉄道・海岸・港湾などのインフラ整備や、住宅再建、観光の振興等、復旧・復興事業実施してきました。国はさらに、今後、復興庁を10年間延長して残された被災者支援や住まいとまち復興などの事業に全力を挙げて取り組むこととしています。  

中津市議会 2021-03-03 03月03日-04号

三光本耶馬渓道路につきましては、国土交通省直轄権限代行により整備をしていただいています。国土交通省大分河川国道事務所によりますと、現在、トンネル新設工事などを進めており、供用開始予定については、完成に向けた円滑な事業実施が整った段階で確定する予定です。これまでも具体的な開通時期の公表について、国土交通省要望してきていますが、引き続き、開通時期の公表について強く要望してまいります。以上です。

中津市議会 2021-03-02 03月02日-03号

先ほど出ました、山国川沿いサイクリングコースの構想につきましては、国土交通省山国川河川事務所事務局となり、中津市、吉富町、上毛町の官民で組織いたしました、山国川かわまちづくり検討会の中で策定をいたしました、山国川下流地区かわまちづくり計画の中で、河川沿いサイクリングコース造成検討がなされており、令和3年度から国において、山国川河川地内の事業実施計画の立案に入る予定と伺っています。

別府市議会 2020-12-11 令和 2年第4回定例会(第6号12月11日)

特にコロナ禍におきまして、倒産まではいかなくても、御存じのように大手航空会社、また九州鉄道会社では、3月業績予想で大幅な赤字予想、また国土交通省調査によりますと、バスタクシー関係令和2年2月から7月にかけてコロナ関係貸切りバス会社が40社、タクシー会社13社が廃業、また、休業はバス会社40社、タクシー会社は53社となっているようであります。  

大分市議会 2020-12-10 令和 2年建設常任委員会(12月10日)

②の事業手法選定では、国土交通省が策定した指針の選定フローに基づき、既存の住宅維持管理改善、建て替え、用途廃止の4つの手法に分類し、目標戸数確保を図ることとしております。  次に、第4章の点検計画修繕改善事業実施方針では、予防保全の観点からの点検方法や、居住性安全性を向上させる改善事業実施方針を記載しております。  2枚目の資料1の2を御覧ください。  

大分市議会 2020-12-09 令和 2年建設常任委員会(12月 9日)

しかし、近年では全国的にも駐車場供給量は増加し続けており、駐車場による街並みの分断や歩行者安全確保などの課題が発生していることから、平成30年に国土交通省より地域特性に合わせた附置義務適正化について技術的助言が出されております。それらを踏まえて、駐車需要等の現状を把握し、駐車場附置義務条例の見直しの検討を行ってきたところでございます。  

別府市議会 2020-12-09 令和 2年第4回定例会(第4号12月 9日)

国土交通省が出した入札適正化何とかという資料がありますね、それを確認してみたら分かると思いますので、その佐伯市と別府市のありようがいいのかも含めて検討してもらいたいと思います。僕は、一者応札は避けるべきと思っております。  次にまいります、いいですね、はい。それでは市民生活の……(発言する者あり)また、もうやめませんか、時間がないです。後からゆっくりしますから、時間が余ったら回しますよ。

竹田市議会 2020-12-08 12月08日-02号

7年前に文部科学省国土交通省、農林水産省の認定を受けまして、この計画がスタートしたわけでございますが、この7年間を振り返りますと、城下町再生にかなりの力が注がれたなというふうに思います。都市再生整備計画歴史的風致が合体、一緒になって、社会資本整備総合交付金、45%が取れたというのありますけれども、整備が進められた。

津久見市議会 2020-12-08 令和 2年第 4回定例会(第2号12月 8日)

この事前復興計画は、過去に起きた大規模自然災害からの教訓に基づいて、現在、国土交通省より整備が推奨されているのであります。  近い将来に津久見市でも南海トラフ地震とそれに伴う津波災害の発生が懸念されております。  そこで(1)他の自治体での事前復興計画作成取組についての質問で、他の自治体事前復興検討する取組がどこまで進んでいるのかを伺います。  

大分市議会 2020-12-07 令和 2年第4回定例会(第3号12月 7日)

現在、国土交通省所管の一級河川などでは重機を使用しての堆積物搬出作業などをよく目にしますが、中小河川ではそれが行われてはいないようにも感じています。  そこで、お尋ねをいたします。本市が管理する中小河川に堆積した土砂などの除去作業はどのように実施をされているのでしょうか、お聞かせください。 ○議長野尻哲雄) 清水土木建築部長

大分市議会 2020-12-04 令和 2年第4回定例会(第2号12月 4日)

土木建築部長清水剛) 本市の公共建築物雨水排水は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修による建築工事標準詳細図を基に、時間最大降水量を180ミリと想定して設計しております。 ○議長野尻哲雄) 井手口議員。 ○18番(井手口良一) 次に、浸水が起きた当日の西部公民館に降ったと思われる推定降雨量について教えてください。 ○議長野尻哲雄) 清水土木建築部長

臼杵市議会 2020-11-30 11月30日-01号

愛媛県今治市の呼びかけの下、海運、造船をはじめとする海事産業重要産業とする北海道から九州までの17自治体が連携し、世界情勢コロナ禍により危機的な局面にある海事産業に対し、地域の経済、雇用の維持のため、予算や税制面をはじめとする幅広い支援要望を財務省、総務省国土交通省の3省に行ったものであります。