81件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

杵築市議会 2020-03-04 03月04日-04号

◆2番(多田忍君) 今確認したのは、各事業は1年のサイクルで先ほど確認させていただきましたが、総合戦略自体は5年の周期になっていますので、その5年間、第1期のCとA、評価と改善がどのように第2期のP、計画に反映されるのかというところを確認しました。 結果、七島藺を復活させるのを現状は無理だと判断して、次の目標に変更していると、そこも妥当だとは思います。

別府市議会 2019-12-16 令和元年第4回定例会(第4号12月16日)

これもただマグニチュード、また震度幾つというだけではなくて、その揺れ周期ですとかね、そういうのまで組み込んで3年前の熊本地震揺れ方というのもありました。こういう体験型防災施設の恐ろしさの体験というのは、私は非常に防災意識を強化する上で重要になってくると思いますが、その辺の認識はどうでしょうか。 ○防災危機管理課長(田辺 裕君) お答えします。  

杵築市議会 2019-12-06 12月06日-03号

現在、この橋梁を5年周期点検実施して管理を行っております。現在の錦江橋は昭和31年に大分市の白滝橋鋼桁を再利用して竣工し、建設されてから63年が経過しております。また、橋梁の完成から約50年が経過し、老朽化が目立つようになった時点であります平成20年から平成21年にかけて、橋梁詳細調査実施しました。その結果は、橋梁のかけかえが必要との結果となりました。

別府市議会 2019-09-18 令和元年第3回定例会(第5号 9月18日)

したがいまして、今回つくる新共同調理場におきましても、修繕それから更新の周期をあらかじめ設定し、そして計画的な予防で見つめていきたいと思っておりますし、また、そのためには日常的な使用状況の確認であったり点検が重要になろかというふうに考えております。  また、新共同調理場におきましては、HACCPの概念に基づいて、学校給食衛生管理基準を遵守した施設整備を行います。

宇佐市議会 2019-09-10 2019年09月10日 令和元年第4回定例会(第2号) 本文

四十年間で二五%ということで大きな縮減率を掲げているところでございますが、基本的な条件として、大規模改修については、三十年という周期を四十年に持っていきまして、建てかえにつきましては、基本的な六十年というところを八十年の周期に持っていくということで算定した場合、箱物ではございますが、先ほど議員御指摘のありました箱物については、何もしなかった場合、三十八億円というような状況でございます。

大分市議会 2019-07-08 令和元年第2回定例会(第6号 7月 8日)

土木建築部長広瀬淳三) 電柱管理する企業によりますと、電柱の建てかえの周期はないとのことです。ただし、電柱損傷ぐあいや、架線が増加したなどの理由で建てかえることもあるとのことでございます。 ○議長野尻哲雄) エイジ議員。 ○30番(スカルリーパー・エイジ) ありがとうございます。  

大分市議会 2019-07-05 令和元年第2回定例会(第5号 7月 5日)

東南海南海地震は、太平洋プレートのひずみによる周期、ひずみの周期により、発生するといいましょうか、そういったことで30年以内に70%の確率で発生するという表現については、発生周期の歴史により市民については理解が進むんではないかと思いますが、最大規模降雨量が1000年に一度という文言については、1000年に一度発生すると勘違いをし、早期に避難に結びつけていく洪水ハザードマップが逆効果になるのではないかと

別府市議会 2018-09-25 平成30年第3回定例会(第5号 9月25日)

平成27年以降、影響が予想される台風の際に、振動のほか、波の高さや周期などの観測を行ってきております。今後も調査を行っていく予定であり、人が感じる揺れを発生させる際の各種データの収集ができれば、原因究明対策検討と進めていく予定であり、そのための体制構築済みであるということで、国土交通省のほうに確認しております。

別府市議会 2017-06-12 平成29年第2回定例会(第3号 6月12日)

過去の周期から言いまして、そろそろ注意すべき時期に差しかかっている、危険な時期に差しかかっている、このように言わざるを得ません。  そこで、別府市のハザードマップを作成していると思いますけれども、津波には遡上高というのがございまして、ただ来るだけで、そこで終わるわけではございません。遡上高というのがありまして、第2波、第3波と続けば通常よりかなり高くなります。

中津市議会 2016-12-16 12月16日-07号

先日、林議員の方から防波堤のつくられた年度等はお聞きしたと思いますけれど、この点検をどのような周期で行っているかをお尋ねいたしたいと思います。 ○議長草野修一)  総務部長。 ◎総務部長前田良猛)  海岸、それから河川の堤防の点検につきましては、国、県が実施しています。1級河川管理しています国では、週2回の目視による点検と、年1回の機能点検実施されています。

杵築市議会 2016-12-08 12月08日-02号

平成25年度の道路法の改正により、平成26年度から道路管理者は全ての橋梁及びトンネル等について、5年に1度の周期近接目視により点検が義務づけられました。これに伴い、順次道路施設点検専門業者へ委託して実施しております。 以上です。 ○議長河野正治君) 小野議員。 ◆8番(小野義美君) 今答弁の中にあった小さな穴、ポットホールですか、これも私も通行するのによく見かけます。

大分市議会 2016-10-31 平成28年子ども育成・行政改革推進特別委員会(10月31日)

倉掛委員長   行政改革推進プランは、周期は決まっているのでしょうか。 ○宮邉副委員長   5年ですので、平成29年です。よって、検証して必要な見直しを行うといった表現がいいですかね。 ○倉掛委員長   見直しということではなく検証するということに関しては、意見の一致が見られます。ただ、このタイミングで検証という文言を入れる必要があるのかということです。

大分市議会 2016-09-13 平成28年厚生常任委員会( 9月13日)

として、平成16年以降の情勢、法令の整備取り組み等追加、②として、重要8課題の一部を見直し、特に、その他としている項目をさまざまな人権と改め、近年より問題化しているプライバシー、インターネット、性的少数者に関する問題等についての内容の追加、③として、推進体制等に関して、人権に関する市民意識調査実施を明確化し、基本計画に基づいた具体的な事業取り組みとして、行動計画策定及び基本計画見直し周期