33件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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中津市議会 2020-12-08 12月08日-02号

カーボンニュートラルは、温室効果ガス排出量吸収を差し引いて実質ゼロとする考え方です。達成には、削減取組に加え、発電時に二酸化炭素を排出しない再生可能エネルギー大量導入や、二酸化炭素分離回収、貯留して資源に活用するなどが必要になると言われています。地球温暖化対策が大きな課題の一つとして表明されたことを受けて、各自治体の多くが地球温暖化計画についても見直しを進めることになると考えられます。

中津市議会 2018-09-21 09月21日-06号

間伐施業を放任すれば樹木の生育が阻害され、良質な木材生産ができなくなるとともに、林地崩壊土砂流出流木等の発生、また二酸化炭素吸収の低下を招くことにもなりますので、将来にわたって木材生産はもとより森林公益的機能を持続的に発揮していくため、今後も本事業を継続して実施していきたいと考えています。 続きまして、作業道整備の今後の方向ということについてです。 

豊後大野市議会 2013-09-30 09月30日-05号

そしてまた、京都議定書目標達成計画に、ガス排出削減義務6%のうち約3.8%は森林での吸収確保されていると書かれております。そして、地球温暖化防止をより確実なものにするためには森林整備、そして保全、さらにまたCO2吸収源対策や、それを取り巻く山村地域の市町村が非常に主体的になって取り組んでいかなければならないと書かれております。

大分市議会 2012-11-06 平成24年厚生常任委員会(11月 6日)

地球温暖化対策では、二酸化炭素排出量を増加させないことが重要になりますが、森林、緑地、里地里山等の緑を保全し、緑化を推進することは二酸化炭素吸収を増加させるだけでなく、都市部ではヒートアイランド現象を抑えるとともに、生物多様性を保全し、豊かな自然環境をはぐくむことにつながります。  この柱の取り組みは、基本的には大分市緑の基本計画に従って進めていくことになります。

杵築市議会 2012-03-05 03月05日-02号

後発品の中には、先発品とは体内吸収が異なる薬剤もあるため、当院での後発品採用にあたっては、慎重に吟味しながら選択している状況であります。 以上でございます。 ○議長(河野有二郎君) 八坂市長。(市長 八坂恭介君登壇) ◎市長八坂恭介君) ただいまは消防組合管理者としての御質問でありますが、先般の杵築速見消防組合議会でも答弁をさせたとおりであります。ここでは、市長としては差し控えます。 

別府市議会 2010-12-02 平成22年第4回定例会(第2号12月 2日)

これは杉59万2,000本分の年間CO2の吸収に相当する数値でございます。 ○15番(松川峰生君) やはり、この制度が始まってこれだけの大きい削減。今聞きますと、杉で約59万本と、ものすごい量で、今後やはり一層この取り組みを推進していかなくてはならない、そのように私自身も思っていますけれども、今回、この寄附金における購入予定の生ごみ処理機とはどのようなものか、教えてください。

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