1707件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

竹田市議会 2025-06-19 06月19日-05号

あと20億円は、本来であれば、その受益地だけでカバーしていくというのは、私は本論だろうというふうに思うんですが、同じ市になったんだから、それは新しく全域で、関係のないというか、そういう生業もない、産業もない、しかし、同じ竹田市民であるから、同じように、そのことは負担をしていこうということでの合意形成が図られたから、こういうふうになっているんですが、しかし、それが当たり前だということではなく、お互いに

国東市議会 2024-12-10 12月10日-02号

先般、3市による大方の合意ができたと報告がありました。全体としては、建設費が21億円、以前より低く抑えられているようです。負担の割合やサテライト施設の位置や規模などは今後の協議になると思われますが、今回は国東市で取り組めるものについて質問いたします。 第1は、ごみ袋価格の問題です。この問題は何回も取り上げています。 今年度、資源ごみのうち、缶と瓶の袋については廃止がされました。

竹田市議会 2024-09-10 09月10日-02号

その項目は、1番目に、森林施業の集約化について、森林所有者との合意形成を図る。2番目、伐採及び造林の計画、及び保育計画、並びに伐採作業における集約化施業の実施方法等を森林所有者に提示し、集団的・計画的に林業施業が行える体制づくりに努める。3番目に、施業の効率化・低コスト林業の推進を図り、木材市場競争力・品質向上を目指す。

中津市議会 2021-09-30 09月30日-08号

2015年5月、南北首脳会談、2018年6月、米朝会談が行われ、朝鮮半島の非核化と平和体制の構築が合意されました。 今年2月の米朝会談は、物別れに終わったと報じられましたが、平和的解決は世界の人々の要求です。

国東市議会 2021-06-17 06月17日-02号

現在、3市町の間では分別推進でごみの減量化を進める合意をしている、このことは聞いております。その後の進展についてどうなっているのか、まず最初にお聞きいたします。 ○議長(野田忠治君) 三河市長。 ◎市長(三河明史君) ごみ焼却場建設計画の進行状況がどうなのかという御質問でございます。 

中津市議会 2020-12-11 12月11日-06号

そして、5号補正で追加提案する理由でありますが、これにつきましては、人事院勧告及び大分県人事委員会勧告を踏まえ、均衡の原則に基づき、国及び他の地方公共団体職員給与等を考慮して、職員労働組合と協議をし、合意を得た上で職員給与改定を行う関係上、毎年度、この時期に追加提案をすることとしています。以上です。 ○議長(山影智一)  三上議員。 ◆6番(三上英範)  2点、では、お尋ねいたします。 

臼杵市議会 2020-12-10 12月10日-02号

全ての人の健康的な生活や福祉を推進することや、住み続けられるまちづくりなど、2030年に向けて世界が合意した17の目標で成り立っています。こういうことを言うと、市政のレベルを超えた何かとても大きな目標のように感じられるかもしれませんが、格差の解消や環境教育など、私たちの日常にじかにつながるとても身近なことで、同時に決して外せない視点だと思います。 

杵築市議会 2020-12-09 12月09日-04号

9月議会の答弁で、12月議会で概要を示すということでしたので、関係団体と十分な調整や庁内の合意形成も不十分な財政対策の素案であることは、私は否めないと思います。このような緊急財政対策を強行すれば、市民の理解も協力も得られません。市民生活に影響を及ぼしかねない緊急財政対策の説明と、市民の理解と協力を得るための具体的な行動について説明を求めます。 ○議長(渡辺雄爾君) 佐藤財政課長

竹田市議会 2020-09-11 09月11日-03号

大蘇ダム用水供用開始による水田の作付体系や水利用におきましては、当然、これまで行われてきたように、土地改良区大野川上流開発事業事務所等で協議・議論され、合意形成に至るのが理想であると考えております。しかしながら営農体系で見ると、来年4月から大蘇ダムの用水供用が開始される中、大分県では平成29年度から水田農業の作付け体系の見直しとして、水田畑地化による園芸品目の導入を推進しているところであります。

臼杵市議会 2020-09-10 09月10日-02号

これを受け、新環境センターの整備に向けて、平成29年4月に関係6市で構成する一般廃棄物処理施設整備部会を立ち上げ、これまでに計17回にわたり整備部会を開催し、情報共有や課題の確認を行い、広域6市間の合意形成を図ってまいりました。 

竹田市議会 2020-06-28 06月28日-06号

それと産山地域の皆さんでございますが、こちらにつきましても平成29年に保安林解除同意をいただきに産山の方にまいりまして、それから、やはり、いろんな災害の問題ですとか、そういったものがありまして、なかなか合意をいただくことが難しかったんでありますけれども、先般、最終的に大分県竹田市、そして産山村、熊本県という4者、そして当該の産山区という5者で協議が成り立ちまして、合意をいただけたということで、保安林解除

臼杵市議会 2020-06-19 06月19日-03号

年が明けて平成31年1月に、協議を重ねてきた市の職員団体委託について合意し、同年2月に教職員組合、市PTA連合会の役員の方々に説明を行い、ご理解をいただきました。その上で、3月定例会初日の2月26日の全員協議会の場でご説明をさせていただいたところであります。 最後に、民間委託に対する保護者の不安やイメージ低下への対処についてお答えします。 

臼杵市議会 2020-06-18 06月18日-02号

本市といたしましては、地域住民との合意形成が図られるよう、引き続き両事業者に対して、十分な説明と対応を行うよう要請してまいりたいと考えております。 以上であります。 ○議長(大嶋薫君) 河野議員。     [1番 河野 巧君質問席登壇] ◆1番(河野巧君) それでは、再質問させていただきます。 

中津市議会 2020-06-17 06月17日-02号

旧下毛地域への空き家バンク制度の導入にあたりまして、旧市内にある二つの不動産取引事業者団体と、空き家活用の件数が少なく、民業圧迫とならない旧下毛地域のみに適用するということで合意しまして、それを受けて旧下毛地域に、移住促進策の一つとして空き家バンク制度を導入したということでございます。 ○議長(山影智一)  木ノ下議員