12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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宇佐市議会 2017-09-08 2017年09月08日 平成29年第5回定例会(第5号) 本文

それから、事実かどうかっていうのは、ちょっとこう、あると思うんですけれども、宇佐市全ての小中学校がですね、また各種学校がですね、全ての学校がやはり、宇佐市教育委員会の付属学校というふうにみなされて、等しくすばらしい教育が受けられないといけないというふうに、こういう意見があります。

大分市議会 2014-12-10 平成26年厚生常任委員会(12月10日)

3点目の、各種学校への有料化制度等の市民説明会ポスター及びチラシの掲示依頼でございますが、13地区市民説明会につきましては、より多くの皆様に御参加いただくため、各種学校に対しましてもポスター等の掲示を依頼したものでございます。  ここでまた資料の3ページをごらんいただきたいと思います。  

大分市議会 2014-03-24 平成26年厚生常任委員会( 3月24日)

また、学生等への周知につきましては、大学各種学校等を通じて、説明会の開催やチラシの配布等を働きかけてまいりたいと考えております。  家庭ごみ有料化に向けた進捗状況については、以上でございます。  続きまして、その次のページからになりますが、報告事項2、使用済み小型家電回収事業の取り組み状況について御報告申し上げます。  

大分市議会 2014-02-21 平成26年厚生常任委員会( 2月21日)

その他といたしまして、各地域からまちづくり出張教室を活用した家庭ごみ有料化に関する説明の依頼がありましたら、その都度対応いたしますとともに、大学各種学校集合住宅管理者等と調整を行い、情報が届きにくい学生や単身世帯への周知にも努めてまいります。  次に、別添の資料でございます。資料1と2をお配りしておりますが、まず資料1をごらんください。

豊後大野市議会 2012-12-07 平成24年 12月 定例会(第4回)-12月07日−02号

この間、地元の幼稚園小学校中学校の入学式や卒業式、また各種学校行事に案内を受けて出席をさせていただいています。そこでいつも思うことは、本当に児童・生徒の減少、年々少なくなっていることを実感させられます。胸を膨らませて、たくさんの夢を抱いて入学式に臨む子供たち、児童・生徒たちが中央に並び、それを迎える子供たち、児童・生徒も周りに並びます。

別府市議会 2010-09-08 平成22年第3回定例会(第4号 9月 8日)

制度の概要ですが、まず対象となる学校種、学校の種類といたしまして、国公私立の高等学校中等教育学校特別支援学校高等学校専門学校専修学校、そして文部科学大臣が指定する各種学校等となっております。また、公立高等学校に係る措置といたしまして、公立高等学校については授業料を徴収しないことと定めて、地方公共団体に対して授業収入相当額を国費により負担するとなっております。

大分市議会 2002-09-18 平成14年第3回定例会(第4号 9月18日)

さらに、昭和56年には、園内に自然観察コースを設置し、各種学校の生徒や観光客に、森の中での猿の生態等を紹介するなど、教育施設としての役割も担っているところであります。  このように、高崎山は、今日まで、観光面を中心に、学術研究面、教育面でも大きな貢献を果たしてきておりますことから、主管部局を商工部観光課といたしているところであります。  

大分市議会 2002-06-24 平成14年第2回定例会(第2号 6月24日)

ところが、朝鮮学校は、学校教育法第1条に規定された学校とはされず、各種学校としてしか扱われません。各種学校というのは、自動車学校や料理学校などと同じということです。だから、卒業しても、学校の卒業資格はもらえません。  朝鮮学校の初級部、中級部、高級部では、それぞれ日本の小中学校、高校の教育カリキュラムと同じ内容の学習をしていて、それに朝鮮語朝鮮半島歴史などがプラスされているだけです。  

別府市議会 2001-12-06 平成13年第4回定例会(第3号12月 6日)

中学卒業後の進路は、高校などの進学が全体の六五%、全日制高校が最も多く、次に定時制高校、専修、各種学校通信制高校の順で、パートやアルバイトなど就業は二八%、働きながら進学・就業にそれぞれ重複している人もおられます。一方、進学も就業もしなかった無業者は一三%で、高校など進学者のうち卒業した人は五八%、中退者は三八%ですね。大変多い数字になっています。

大分市議会 2001-09-14 平成13年第3回定例会(第2号 9月14日)

また、他都市にある朝鮮学校においても、公的援助はほとんどなく、しかも学校教育法第1条に規定する学校に当てはめられず、各種学校という位置づけにされています。そのため、学校卒業の資格がもらえず、国立大学受験拒否などの差別が行われているのです。  このようなさまざまな差別のため、小中学校を初め、日本社会の中では、韓国、朝鮮人として本名を名乗り、胸を張って生きていくのが困難な状況があります。  

大分市議会 1998-09-14 平成10年第3回定例会(第2号 9月14日)

文部省は、人権教育を進める一方で、別枠として同和教育を進めるために、同和地区生徒の進学状況調査を各都道府県、指定都市教育委員会に依頼、照合し、高校、専門学校大学、短大、専修、各種学校の別、中学、高校卒業者就職状況、中途退学者、こういったことなどについて、部落の子供を調査判別して、その人数と比率の報告を求めています。  

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