6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大分市議会 2019-07-04 令和元年第2回定例会(第4号 7月 4日)

国はこれまで行政対象暴力対策を推進してきましたが、その対象は、反社会団体右翼と称する団体またはその構成員個人が、不正な利益を得る目的で、行政機関またはその職員を対象として行う違法または不当行為に限られていました。  昨今、学校現場における、特に教職員に対する暴力的な不当要求が大きな社会問題となっています。

別府市議会 2013-03-13 平成25年第1回定例会(第5号 3月13日)

その本陣を構えて右翼に、これは皆さんも知っていると思いますが、吉弘神社に祭られている吉弘統幸、これを右翼に置いて、そして左翼に宗像掃部助鎮続を置くわけなのです。それに対する黒田如水方、これは実相寺山に松井康之という、これは杵築城かな、そこにある細川藩の飛び地なのですが、この家老なのですが、この松井康之が実相寺山に構えたのです。

宇佐市議会 2008-09-24 2008年09月24日 平成20年第3回定例会(第6号) 本文

議会だけではなくて、きょうは、右翼の車が何台か来ておりましたが、その右翼の言い方が私は気に食わない。議会はどうしておるかと、やめてしまえというような右翼のあんな暴言があったようです。とんでもありません。私は市民代表として、そうした不当な不正な入札が行われておるというこの事業については、政治生命をかけて、私は反対していきます。  市長、承知していただきたい。

別府市議会 2003-12-09 平成15年第4回定例会(第3号12月 9日)

この方は、東京駅頭で右翼青年に狙撃されて一年後に亡くなる、殉職するわけであります。この狙撃されたときに言った言葉が、有名な「男子の本懐である」ということです。余言として言いますが、浜口総理大臣の補佐をし、大蔵大臣として、当時国家予算の四割を占める海軍予算に果敢な大なたを振るったのが、大分県の日田出身の井上準之助大蔵大臣であります。この方も一年後にやはり右翼の凶刃に倒れております。  

別府市議会 2002-09-13 平成14年第3回定例会(第4号 9月13日)

その結果、右翼の暴漢に東京駅頭で狙撃された時、浜口首相の口から発せられた言葉は「男子の本懐である」であります。生命を賭してとは申しませんが、公僕である市の職員もせめて職を賭しての意気込みで、日々の行政に当たってもらいたいと思います。  孟子の言葉にあります「自ら省みて直くんば、千万人といえどもわれ往かん」の気概を管理職は持っていただきたい。  

大分市議会 1998-12-09 平成10年第4回定例会(第4号12月 9日)

市長の出馬表明の問題でありますが、これは、一般的には、私は、市長に出馬するというのは、右翼であろうが、左翼であろうが、中立──中立はないですね。まあ、だれが出ろうが、それは本人の自由意思だと思います。  ただ私は、今回の問題は、市民の立場に立って、市民の目線からして最小限度のことは行って、市長はけじめをつけるということが重要だと思います。

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