661件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

別府市議会 2019-09-18 令和元年第3回定例会(第5号 9月18日)

今後も、被保険者に対しまして、ジェネリック医薬品の進出に対する正しい知識について情報提供を行い、医療機関にも御協力をいただきながら、さらなる普及率向上に向けた取り組みに努めてまいりたいと考えているところでございます。 ○19番(松川峰生君) 今答弁があったとおりだと思います。ぜひ積極的に取り組みをしていただきたい。高齢化が進むのなら、必ず薬の使用料は増えます。

大分市議会 2019-09-18 令和元年決算審査特別委員会( 9月18日 厚生分科会)

要精密の方、要医療の方につきましては、医療機関の受診を勧めておりますし、要指導、要観察の方につきましては、保健師または栄養士臨床心理士もいますので、電話家庭に連絡をしたり、家庭訪問を行う中で言葉の指導食事指導、身体発達指導などを行っております。  1歳半健診については2歳で再確認の電話をしたり、3歳については4歳前に確認をしたりと、必ず確認作業をするようにしております。

津久見市議会 2019-09-17 令和元年第 3回定例会(第2号 9月17日)

本市の子どもに関する相談対応は、社会福祉課、健康推進課を窓口として、家庭児童相談員、母子・父子自立支援員、保育士保健師、管理栄養士などの専門職を中心に、未就学児に限らず、子どもに関するさまざまな相談に応じるほか、保育園・認定こども園幼稚園、中央児童相談所、中部保健所医療機関、こども発達支援事業所などと連携しながら、子育てに必要な情報提供やアドバイスを行っています。  

別府市議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第3号 9月13日)

大分県及び18市町村の取り組み状況でございますが、令和元年9月現在、入院費につきましては、大分県中学校卒業まで助成し、1医療機関ごと1日500円で、月額上限7,000円となる一部自己負担がございます。県内各市町村では、高校卒業まで助成しているところが3市で、いずれも自己負担はございません。また、中学校卒業まで助成しているところが15市町村で、いずれも自己負担はございません。  

大分市議会 2019-09-12 令和元年建設常任委員会( 9月12日)

利用者の声といたしましては、非常に便利がいいというような声もいただいておりますけれども、目的地ができるだけ便利なところ、例えば医療機関ですとかスーパーとか、そういうところに直接乗り入れができればいいという意見も伺っているところでございます。 ○岩崎委員   今後については調査をどのように行っていくのかお聞かせください。

大分市議会 2019-09-12 令和元年子ども育成・行政改革推進特別委員会( 9月12日)

その中で、医療機関の先生と相談をしながら、定期的な健診をしながらフッ化物塗布したほうが、より虫歯予防に効果があるという考えのもとに、歯科医師会の先生と相談して、健診のメニューにしたところでございます。  現在のところ、これまでは75%くらいのフッ化物塗布率ですけれども、ブラッシング指導を皆さんにしながら、より強化をしていきたいと考えているところです。 ○甲斐委員   状況はわかりました。

大分市議会 2019-09-11 令和元年厚生常任委員会( 9月11日)

初めに、大分市地域医療情報ネットワークにつきましては、令和元年第2回定例会代表質問において、自由民主党の小野仁志議員からの御質問があり、大分市地域医療情報ネットワークは、ICTを活用し、医療機関などが所有する患者情報を一元管理することにより、情報連携の円滑化や診療の効率化を図り、子供から高齢者まで一人一人に合った、より質の高い医療の提供を実現するものであります、また、今年度は、大分市地域医療情報ネットワーク

宇佐市議会 2019-09-11 2019年09月11日 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

医療費や受診件数につきましては、七月分の医療費請求が二カ月後になりますので、現時点では全体の状況や推移は不明でありますが、一部の医療機関に問い合わせしたところ、トラブルもなく順調に推移していると聞いております。今後とも、動向には注視してまいります。  二点目、小児科医師の確保はどのように進んでいるかについてですが、中津市病院の小児科医師につきましては七名体制で運営されております。  

大分市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第2号 9月 6日)

また県立などの施設は、どの施設も遠方にあり、移動時間がかかり、貴重な体験活動の時間が制限されてしまうこと、施設周辺に医療機関が少なく、急病人が発生したときなどに不安が伴うこと、どの施設も老朽化してきていることなど、それぞれ課題があると聞いています。これら学校現場からの声を受け、昨年度よりのつはる少年自然の家を大分市内の中学校が利用しやすくなるように手だてを講じていると伺いました。  

大分市議会 2019-07-11 令和元年厚生常任委員会( 7月11日)

まず、1の設置目的ですが、幼児教育保育施設に通う乳幼児の心身の健康に関する事柄、例えば、感染症食物アレルギー発達障害などへの対応について、市内の小児医療機関幼児教育保育施設代表者、幼児教育保育施設を利用する園児の保護者代表者及び行政が共通理解を図るとともに、適切かつ統一的な対応ができるよう、協議や意見交換を行う場として本協議会を設置しようとするものでございます。  

大分市議会 2019-07-11 令和元年子ども育成・行政改革推進特別委員会( 7月11日)

まず、1の設置目的ですが、幼児教育保育施設に通う乳幼児の心身の健康に関する事柄、例えば感染症食物アレルギー発達障害などへの対応について、市内の小児医療機関幼児教育保育施設代表者、幼児教育保育施設を利用する園児の保護者代表者及び行政が共通理解を図るとともに適切かつ統一的な対応ができるよう、協議や意見交換を行う場として本協議会を設置しようとするものでございます。  

大分市議会 2019-07-10 令和元年厚生常任委員会( 7月10日)

○永田障害福祉課長   まず1点目の内容についてですが、障害者医療費助成は、身体障害者手帳の1級から3級に該当する方、それから療育手帳所持者、精神障害福祉保健手帳の1級に該当する方を対象に、一月で1つの医療機関で支払った医療費の自己負担金が1,000円以上の場合に助成するというもので、本年10月受診分から、従来の償還払い方式にかわりまして、自動償還払い方式に移行するものでございます。  

大分市議会 2019-07-02 令和元年第2回定例会(第2号 7月 2日)

しかしながら、病気になってしまった市民医療機関で診療を受け、薬局で薬を処方してもらう必要が生じてまいります。そうした際、地域医療情報ネットワーク、すなわち医療機関や薬局等が診療を受ける市民医療情報共有することで、より適切な受診が可能となるほか、医療の効率化も図られるのではないかと考えます。

津久見市議会 2019-06-20 令和元年第 2回定例会(第2号 6月20日)

保戸島漁協から津久見港までは不定期航路船により傷病者を搬送し、津久見港に待機する救急隊が傷病者を船内から救急車に収容し、医療機関への救急救命搬送を行っております。  また、海上が荒れた場合、四浦地区の漁港傷病者を搬送し、待機する救急隊が救急車による医療機関への搬送を行います。