21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大分市議会 2020-06-16 令和 2年第2回定例会(第4号 6月16日)

特別支援教育につきましても、しっかり加配を考えていく所存でございます。 ○議長野尻哲雄) 斉藤議員。 ○21番(斉藤由美子) 5つの果たすべき役割ということでおっしゃいましたけれども、これまで幼稚園や保育園が果たしてきた役割は、この5つ役割を十分果たせるというふうに私は思います。なぜそれをこども園にしなければならないのか、その根拠が全く見えません。  

大分市議会 2017-12-12 平成29年文教常任委員会(12月12日)

藤田委員   やはり加配がつかないと難しいでしょうけれど、その間、今のようなボランティア的な形での支援というのが続くと思います。その支援体制もいろいろ御検討いただければありがたいと思っております。恐らく、これから外国人の子供が、大分市もふえてくると思いますので、ぜひお願いします。 ○帆秋委員長   ほかにありませんか。

国東市議会 2013-12-10 12月10日-02号

議員馬場將郎君) 今、説明していただきましたけれども、この加配についてはするんですか、しないんですか。 ○議長清國仁士君) 福祉事務所長答弁。 ◎福祉事務所長小股龍郎君) 障がい児の入所につきましては、事前に保育園それから保育所保護者児童との面接を行い、児童の状態を確認した上で入園の判断をしていただいているところでございます。 

宇佐市議会 2013-09-10 2013年09月10日 平成25年第5回定例会(第2号) 本文

議員の御質問であります、教職員現状と内容ですけれども学力向上面等で、教職員加配はふやされておりますが、やはり、今、問題となっております、このいじめ等につきましては、さらに、保護者家庭のいろんな環境がありますので、それぞれの家庭に対応できるような、各学校人員配置、または年齢に合った、それぞれの経験豊かな者が配置されるよう、学校現場は望んでおりますので、学力向上以上にですね、このいじめ問題に

杵築市議会 2012-12-05 12月05日-02号

これらの基準以上の措置を行うことは大変困難ではありますが、杵築小学校の実態もよくわかりますので、市独自で教職員加配ができるかどうかを、県をはじめ関係機関と今年度既に協議を始めているところでございます。 以上でございます。 ○議長河野有二郎君) 市村子育て健康推進課長。(子育て健康推進課長 市村孝徳君登壇) ◎子育て健康推進課長市村孝徳君) 子育て健康推進課長市村でございます。

大分市議会 2011-12-12 平成23年文教常任委員会(12月12日)

この教職員の人事につきましては、県教委の所管でございまして、私ども学校実情等を踏まえながら、加配の要望をしてきているところでございます。確かに、委員がおっしゃいますように、代替がなかなか見つからないということで、私たちも苦労しておりますけれども、これは議会答弁もしましたように、精いっぱい私たちはそうならないように働きかけていく所存でございます。  

別府市議会 2011-12-07 平成23年第4回定例会(第4号12月 7日)

議員さん御指摘のとおり、現在の支援体制は決して十分でないものと認識しておりますので、教育委員会といたしましては、別府学校いきいきプラン支援員増員という方向で関係各課協議を重ね、支援員の確保に努めてまいりたいと考えておりますし、また、県に対しましても児童生徒支援加配、特別加配増員配置に向け強く働きかけてまいりたいと考えております。

別府市議会 2011-09-13 平成23年第3回定例会(第3号 9月13日)

また、県に対しましても、指導法工夫改善加配児童生徒支援加配、さらに特別加配増員配置に向け強く働きかけてまいりたいと考えております。 ○2番(三重忠昭君)  ぜひ、お願いをしたいと思います。いろんな事業や制度を生かした人の配置、本当に大切だと思います。先ほどから申し上げていますけれども、やはり大人の社会のみならず、今、子どもを取り巻く環境が大変厳しい。

別府市議会 2011-03-07 平成23年第1回定例会(第3号 3月 7日)

議員指摘のように、きめ細かな児童生徒への支援という観点から見て十分な人員配置とは言えない現状であり、大分県教育委員会に対しましても加配人員増働きかけを行ってまいりたいと考えております。 ○3番(原田孝司君) ぜひ頑張っていただきたいというふうに思っています。やはり別府で、各自治体、別府大分も含めていろんなところがいきいきプラン、名前は違いますがいろんな配置をしているわけであります。

宇佐市議会 2006-06-14 2006年06月14日 平成18年第2回定例会(第3号) 本文

それで、私どもといたしましても、より少ない人数でより個人に応じた指導ができるように指導法を進めておりますけれども、今御指摘にありました加配につきましては、県教委の方に積極的に働きかけておりますし、加配全体の人数の変わりようもありまして、前年度並みという部分がなかなかできていない部分がございますけども、今後も積極的に県の教育委員会の方に働きかけていきたいというふうに思っております。  

臼杵市議会 2001-12-11 12月11日-02号

複式学級解消教員加配では、このような状況には対応できないものと考えられます。今後ますます増えていく複式学級の抜本的な解消を図るために、適正規模の活力ある学校教育を行う観点から、小規模校化の著しい小学校適正配置等について議論をし、その具体案を検討する時期にきているものと考えています。 以上でございます。 ○議長藤丸利光君) 匹田議員。 

大分市議会 1999-03-16 平成11年第1回定例会(第3号 3月16日)

1点目の、30人学級についての独自の努力と関係機関への働きかけについてでございますが、これまで本市といたしましては、チームティーチングコンピューター、不登校対応対策いじめ関係等指導方法改善にかかわる加配を初め、生徒指導上の教育困難加配を国や県から定数外加配を確保し、児童生徒に行き届いた教育を進めるよう努めているところであります。  

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