1279件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-03-18 平成31年総務常任委員会( 3月18日)

国民健康保険税は、所得に応じて御負担いただく応能割と、加入人数や世帯ごとに御負担いただく応益割がございます。  応能分につきましては、経済的負担能力すなわち所得額によって賦課されますが、一方で応益割分につきましては、所得のいかんにかかわらず負担いただくこととなっております。

大分市議会 2019-03-15 平成31年総務常任委員会( 3月15日)

○池永国保年金課長   来年度も、国保税の最高限度額については、引き上げることとなっているのですけれども、これにつきましては、協会けんぽ等他の保険者においては、最高限度額については、その加入者割合を1.5%に持ってくるということで、そのルールを設定しております。

大分市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号 3月12日)

法務省から厚労省に働きかけを今後行って、社会保険への加入促進が図られることと聞いております。医療通訳、この辺の支援も必要ではないかと思いますが、方向性について、わかっていること、示せることについてお聞きしたいと思います。 ○議長(野尻哲雄) 江藤企画部長。

津久見市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会(第3号 3月12日)

そのために国保に加入する18歳未満の均等割軽減を実施する自治体が増えてきました。津久見市も軽減策を実施すると思いますが、少子化対策のためにも導入ができないか、市の見解を伺います。  また、国保税は国保加入者の構成が、かつて7割が農林水産業と自営業でしたが、今では43%が無職、34%が非正規雇用などの被用者で、合わせて8割近くになっています。

宇佐市議会 2019-02-28 2019年02月28日 平成31年第1回定例会(第3号) 本文

こういう引き上げへの誘導が行われた背景には、ダンピング受注の激化が賃金の低下や保険未加入を招き、それが原因となって若年入職者の減少が続いている、その結果技能労働者の逼迫が顕在化しつつあり、入札不調が発生しているという現状分析とか、労働需給の逼迫傾向は一時的なものでなく構造的なもの、今適切な対策を講じなければ近い将来災害対応やインフラの維持・更新に支障、デフレ脱却のためにも労働者の所得を増やす必要がある

宇佐市議会 2019-02-19 2019年02月19日 平成31年第1回定例会(第1号) 本文

情報化の推進では、光インターネットへの加入促進を図るとともに、情報通信基盤の安定的な管理運営に努めます。また、システムの最適化を図り、事務の効率化と市民サービスの向上に努めます。  市役所本庁舎及び安心院地域複合支所については、地域の活性化機能、防災拠点機能などを備えた拠点施設として、今年度の竣工と業務開始に向けて建設工事を進めてまいります。

大分市議会 2019-01-29 平成31年文教常任委員会( 1月29日)

「民生委員や交通指導員は市が保険をかけていると聞いているが、見守り隊をしている老人クラブは保険に加入していないので、市の保険の対象にしてほしい」、対応といたしましては、②番の、執行部への意見・質問の内容を伝え、回答や対応を求めるものとしております。  続きまして、9番の意見・質問です。これは、奨学金に関することですが、右側の公表する項目(案)の意見・質問(案)を読み上げます。

宇佐市議会 2018-12-19 2018年12月19日 平成30年第4回定例会(第7号) 本文

また、農業者や中小業者が加入する国保世帯の約三割は、所得三十三万円以下の七割軽減の世帯となっています。加えて、宇佐市の国保世帯の一人当たりの課税対象所得額は三十九万五千円で、一般質問でも答弁されたように、姫島、別府に次いで県下三番目に低いという実態であります。  こうした市民のリアルな実態を直視すれば、どうしても賛成するわけにはいきません。

別府市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第6号12月13日)

ただ、今、自治会への未加入世帯も一方でふえていっている、そういう問題もあります。やはりこの民生・児童委員さんが地域住民のことを把握しやすくするためには、自治会の加入の促進もあわせて進めていく必要があると思いますが、その対応も含めて、どのように対応を考えているのかを聞かせてください。 ○福祉政策課参事(寺山真次君) お答えいたします。  

別府市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4号12月11日)

やはりその中で一番、団長を含め幹部の皆さんが感じられている諸課題というのが、やはり団員の不足、そして若手の団員の確保、団員の高齢化、そしてまた出勤手当等報酬の改善、そして新しく消防本署が先頭に立ってやられております女性団員の加入促進と活動の活性化ということでいろいろな課題、大体大まかにしてやはり人と、人員不足と高齢化、そして報酬のところが大きく課題として上がっておりました。  

宇佐市議会 2018-11-27 2018年11月27日 平成30年第4回定例会(第1号) 本文

全国知事会、全国市長会などの地方団体は、加入者の所得が低い国保が他の医療保険より保険税が高く、負担が限界になっていることを国保の構造問題だとし、国保を持続可能とするためには、被用者保険との格差を縮小するような抜本的な財政基盤の強化が必要と主張しています。日本医師会などの医療関係者も、国民皆保険制度を守るために、低所得者の保険税を引き下げ、保険証の取り上げをやめるよう求めています。  

宇佐市議会 2018-09-28 2018年09月28日 平成30年第3回定例会(第7号) 本文

次に、議第八十五号 平成二十九年度宇佐市水道事業会計決算の認定についてですが、平成二十九年度の収益的収入及び支出では、収入として水道料金や加入負担金、ほか会計負担金などで十億三千六百六十四万六千四十二円、支出として配水管、給水管などの修繕費用などで九億八千九百三万二百六十九円となり、資本的収入及び支出では、収入として企業債借入や国庫支出金などで一億三千四百二十六万一千五百七十六円、支出として水道管新設工事費

別府市議会 2018-09-25 平成30年第3回定例会(第5号 9月25日)

また、イベントと同時実施をする、休日17時以降に実施をするなど、検診の機会をふやし、さらに国保加入者の方ですが、40歳から45歳の方、未受診の方に対しまして受診勧奨の通知を送付するなど、受診者の増加に努めておるところでございます。 ○20番(堀本博行君) 受診率の向上というのは、個別勧奨といいますか、これが最も有効であるというふうに言われております。しっかり取り組みをお願いしたいと思います。  

別府市議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第4号 9月21日)

○18番(松川峰生君) 課長、部活動の加入率は、別府市はどの程度になっていますか。 ○スポーツ健康課長(花木敏寿君) お答えいたします。  加入率につきましては、平成30年6月現在でありますが、男子75.7%、女子52.3%、合わせて64.4%となっております。 ○18番(松川峰生君) サッカーとか水泳は、私がこの資料を見た限りでは、本当はまだたくさんおると思います。

別府市議会 2018-09-20 平成30年第3回定例会(第3号 9月20日)

今、全国の自治体でこういういろんな自転車事故の重要さを見て、自転車保険への加入というのを義務づける、こういう自治体も出ています。例えば神奈川県の相模原市、これは昨年の7月から義務化というふうにありました。また兵庫県、県として2015年の10月から、これは全国初ですが、自転車に乗る方は必ず自転車保険の加入を義務づけるというようになっております。これは、保険料は月々でも数百円なのですね。

大分市議会 2018-09-13 平成30年文教常任委員会( 9月13日)

1番目は、大在地区区長会についてのお尋ねで、大在地区は、全ての自治会長が区長会に加入しており、同時に自治会長と自治委員を兼務しているということでございました。  2番ですが、陳情が大在地区区長会のそれぞれの区の総会決議なのかというお尋ねですが、大在各自治区の総意ということでの回答をいただいております。  

宇佐市議会 2018-09-12 2018年09月12日 平成30年第3回定例会(第3号) 本文

一項目め、平和憲法を生かす宇佐市についての一点目、核兵器禁止条約に日本政府が署名をし批准することについてどう考えているか、推進するために行動する考えはについてでありますが、当市は平成十八年三月の議会決議により非核平和自治体を宣言をし、平成二十年五月に日本非核宣言自治体協議会に加入いたしました。このような中、昨年の七月に核兵器禁止条約が国連で採択されるなど、非核平和の取り組みが進んでおります。