66件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

竹田市議会 2019-12-09 12月09日-03号

これは偏差なので、点数に置き換えることは私はできませんが、多分、専門の先生あたりは、これが何点相当かはわかっていると思います。4点、7点と言いますが、これで大きく、一番最上の市と竹田市では7ポイント差があるということですね。この中に平均点が入ってくるわけです。そういう形になっております。平成31年の結果、偏差をずっと見ると、よその市町村は50以下はありません。

大分市議会 2018-09-20 平成30年決算審査特別委員会( 9月20日 文教分科会)

今回ずっと継続して委託しているところについては、基礎的な問題と活用的な問題がバランスよく入っているというところが市の教育委員会としては一番重視しているところで、なおかつ全国的シェアもかなり広いというところもあって、データ自体がかなり信頼性が高いと言うとちょっと語弊があるかもしれませんが、全国的な多くの集計のデータに基づいた部分で偏差等が出ますので、その辺は安心して使えるというところがあります。  

大分市議会 2018-08-22 平成30年文教常任委員会( 8月22日)

記載内容は、教科全体や領域観点別平均偏差正答率分析、考察、そして、それらを踏まえ、特に改善が必要な内容について改善のポイントを示しております。  また、各学校調査結果の分析方法や今後の教科指導のあり方を説明するとともに、本市の児童生徒学習状況等について、継続的な把握、分析により、学力向上に向けた施策を検討いたしております。

中津市議会 2017-09-21 09月21日-05号

その彼女の学校は、3年のレギュラーコース学校ですが、毎年5月に、学校職員で、偏差が大体同じぐらいの高校に行き、進路指導先生にお会いをして、お話を伺ったり模擬授業をしたり、生徒に興味を持ってもらうような取り組みをしているそうです。 また、大学生が卒業後、資格を取りに来ることもあるので、大学にも訪問をし、先ほど言われたようなオープンキャンパスをして、高校大学にお声かけをしているそうです。

宇佐市議会 2017-09-08 2017年09月08日 平成29年第5回定例会(第5号) 本文

項目め教育及び文化についての一点目、宇佐市は公教育での学力保証がしっかりしていると、住民及び潜在的な移住希望者の皆様に対してもっと周知していくと喜ばれるのではについてですが、本年度四月に実施された、小学校五年生及び中学校二年生を対象とした大分県学力定着状況調査では、小中学校ともに、全ての教科における知識及び活用の両面において、偏差五十を上回る結果となっております。

宇佐市議会 2017-09-07 2017年09月07日 平成29年第5回定例会(第4号) 本文

この中にですね、「私が職業教育課長だった九十三年、業者テスト追放偏差による進路指導をやめようと言ったので、各方面から反発を招きました。しかし、学校教育本分は、受験のためや偏差輪切りではありません。学校教育本分を全うするのが、私たち学校や文部省の仕事なのです」というふうに書かれてあるんですが、端的に言えば、詰め込み授業よりも楽しい授業をと言っております。

宇佐市議会 2017-09-06 2017年09月06日 平成29年第5回定例会(第3号) 本文

項目め県学力定着状況調査の結果速報での宇佐市の成果と課題はについてですが、本年七月二十六日に公表された結果では、市内の小学校国語算数理科の三教科知識面活用面全てにおいて偏差五十を大きく上回っており、ここ数年安定した学力定着が見られます。また、中学校におきましても、国語、社会、数学理科英語五教科知識面活用面の全てで偏差五十を上回りました。  

津久見市議会 2016-09-15 平成28年第 3回定例会(第2号 9月15日)

既に大分教育委員会のホームページ上において公表されていますが、全国平均を50とした教科別偏差平均であらわした津久見市の結果は、小学校では算数知識の54.1を初めとして全ての教科知識活用において偏差50を超えるすばらしい結果でありました。特に国語算数活用については、高いレベルの結果となっています。

宇佐市議会 2016-09-08 2016年09月08日 平成28年第3回定例会(第4号) 本文

小学校においては、国語算数理科の三教科知識面活用面全てにおいて、偏差五十を上回っており、安定した学力定着が見られます。中学校においても、国語数学理科の三教科偏差五十を上回っており、特に国語活用では、昨年度と比較して、大幅な改善が見られております。

豊後大野市議会 2015-12-18 12月18日-06号

インターネットの偏差では、メディア科普通科生物環境科との順に偏差推移グラフが見られます。奨学金で一度に偏差を上げることは難しいと思います。全国的に優秀な成績の部活の剣道部を初め、野球部陸上部、多くの部活動に頑張りを期待して改革が進むことをお願いして反対討論とします。 ○議長(小野順一君) 次に、原案に賛成者の発言を許します。 20番、小野泰秀君。

別府市議会 2015-12-16 平成27年第4回定例会(第5号12月16日)

大分調査小5中2は、偏差でお答えしたいと思います。小5は、国語算数理科基礎活用の6項目全てにおいて偏差50を超えております。中2は、偏差50.2の国語基礎以外の7項目、その中で国語数学活用に、英語基礎活用偏差50との開きがあります。  全国調査の小6と中3は、平均正答率との差でお答えいたします。

臼杵市議会 2015-12-08 12月08日-02号

また、小学校5年生を対象とした本年度大分県学力定着状況調査における臼杵市全体の結果は、5項目中4項目、具体的には国語知識算数知識及び活用、そして理科偏差50を上回ることができました。 この結果は、全ての小学校において、子供たちの確かな学力をつけるための授業改善が一歩ずつ着実に進んでいることのあらわれであると捉えております。 

津久見市議会 2015-09-16 平成27年第 3回定例会(第3号 9月16日)

小学校5年生では、六つ調査項目のうち、国語知識算数知識活用の三つが偏差50を超えました。  中学校2年生では、八つの調査項目のうち、国語知識活用数学知識活用理科知識及び英語活用六つ偏差50を超えました。  このことから、小学校5年生と中学校2年生については、「全ての教科全国平均を上回る」という目標に近づいており、学力向上傾向にあります。  

宇佐市議会 2014-12-09 2014年12月09日 平成26年第4回定例会(第2号) 本文

項目め教育環境についての二点目、「USA(ウサ)として、英語学力向上に向けた現状の分析課題等、今後の取り組みは」についてですが、大分学力定着状況調査の中学二年生英語において、平成二十五年度知識活用とも偏差五十に届かず、県の平均偏差も下回る結果でありました。  その結果を深く受けとめ、授業改善の方策を立てて取り組みを進めました。