47件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-10-11 令和元年建設常任委員会(10月11日)

○穴見委員   別のところで資料を見たのですが、全国的にソメイヨシノが減ってきていることと、最近はより伝染などに強いジンダイアケボノという品種を取り入れる自治体がふえているというような資料を見まして、そういうことは現時点では考えてないのですか。 ○姫野都市計画次長兼まちなみ企画課長   今のところは取り入れるようにはなってないと思います。 ○穴見委員   わかりました。

宇佐市議会 2018-09-12 2018年09月12日 平成30年第3回定例会(第3号) 本文

ペットとして飼われていたものが野生化し、日本各地で繁殖、農作物の被害はもとより伝染危険生態系への大きな影響もあることから、特定外来生物による生態系に係る被害の防止に関する法律に基づき、特定外来生物に指定し、根絶を目標に対策を進めているところであります。  本市では、この法律に基づき、平成二十五年度に宇佐市アライグマ防除実施計画を策定し対策を講じてきたところであります。

大分市議会 2015-09-17 平成27年決算審査特別委員会( 9月17日 経済分科会)

予防接種に関しては、その他の伝染がありますので、その予防接種に対しての助成をしています。それ以外の畜産農家は、口蹄疫等がありますので、消毒液等、この自衛防疫対策事業を活用してより安全・安心な家畜の生産に努めていただくということになります。 ○堤委員   はい、わかりました。 ○荻本分科会長   ほかにありませんか。    

大分市議会 2015-07-13 平成27年第2回定例会(第7号 7月13日)

ハトが巣をつくることにより、排泄物による被害や騒音被害、伝染などの懸念もあり、健康面への不安、洗濯物が干せない、ベランダに出られない、ストレスがたまるなど、残念ながら住民には歓迎されていません。  現在、個人負担でネットを張り対策を行っている世帯もありますが、経済的負担は大きく、また、自宅の対策を施しても、上階の世帯対策をしなければ、上から被害が及ぶこともあり得ます。  

津久見市議会 2014-06-17 平成26年第 2回定例会(第2号 6月17日)

ただし伝染疾患などは、他の児童に感染する恐れのある時期の経過後となります。利用者の費用負担としては、1日1,500円程度を予定しており、生活保護家庭市民税非課税世帯については軽減措置も考えております。  以上でございます。 ○議長(小手川初生君)  髙野 至君。 ○1番(髙野 至君)  それでは、再質問をしていきたいと思います。  

別府市議会 2013-06-17 平成25年第2回定例会(第5号 6月17日)

原因は、カビの一種によって起こる伝染で、多くの桜に発生しますが、特にソメイヨシノに激しい被害をもたらします。4月から5月にかけて病気にかかった枝から胞子が飛散して伝染するものと考えられております。防除法としては、病巣部の枝を切除し焼却します。 ○6番(穴井宏二君) 今おっしゃったように、これは伝染であるということです。

大分市議会 2012-03-21 平成24年経済常任委員会( 3月21日)

○一万田農林水産課長   これについては、鳥インフルエンザと同じように、例えば、消毒液とか、伝染にかかわる資材を手当てしていこうと、そういう内容でございますので、防疫費に含まれます。 ○指原委員   資材についてもう少し詳しく説明してください。 ○一万田農林水産課長   例えば消石灰、それと、入り口にある消毒剤とか、そういうたぐいのものがございます。 ○河内委員長   車についてはどうですか。

宇佐市議会 2011-03-17 2011年03月17日 平成23年第2回定例会(第6号) 本文

農林水産業費では、口蹄疫鳥インフルエンザの初動防疫体制の強化対策として特定家畜伝染対策事業四百万円、農道環境整備事業三千九十万円の拡充などにより総額十八億八千七百四十一万円で、前年度比一億五千五百九十五万三千円、九%の増額です。  商工費では、総額四億一千五百四十五万八千円で、前年度比一億一千二百五十二万二千円、三七・一%の増額です。  

大分市議会 2011-03-17 平成23年経済常任委員会( 3月17日)

その後、家畜伝染予防法に基づいて、防疫措置の完了後、新たな発生もなく、2回の清浄検査による確認等を勘案して、21日以上の期間の経過が求められておりまして、2月27日、午前零時をもって全面解除ということになりました。  本市は同時刻に防疫対策本部を警戒本部に切りかえて、今まだ警戒本部のままでございます。  

大分市議会 2011-03-11 平成23年第1回定例会(第2号 3月11日)

家畜伝染についてでありますが、この家畜伝染については畜産経営に重大な影響を与えております。2月の2日、大分市宮尾の養鶏場から高病原性鳥インフルエンザが確認され、その後野鳥などにも高病原性鳥インフルエンザが確認されるなど、関係者や県民に衝撃を与えました。幸いにも感染の拡大がなく、終息しているようにも思われますが、油断はできないと思います。

宇佐市議会 2011-02-28 2011年02月28日 平成23年第2回定例会(第1号) 本文

農林水産業費で口蹄疫鳥インフルエンザの初動防疫体制の強化対策として特定家畜伝染対策事業や農道環境整備事業の拡充などにより、前年度比で一億五千五百九十五万三千円、商工費についても企業立地推進対策として、工場等設置奨励金などの拡充により、前年度比で一億一千二百五十二万二千円のそれぞれ増額となっております。  

宇佐市議会 2010-06-15 2010年06月15日 平成22年第3回定例会(第3号) 本文

五項目め、一点目、口蹄疫問題でありますが、四月二十日に宮崎県で十年ぶりに発生が確認されました家畜伝染口蹄疫は、現在も終息の気配が見られません。口蹄疫が発生しますと、家畜伝染予防法により発生農場の家畜殺処分や埋却処分を早期に行わなければなりません。また、周辺の農場での消毒などが急務となります。  

宇佐市議会 2010-06-14 2010年06月14日 平成22年第3回定例会(第2号) 本文

これからね、可能性としては、宮崎は山一つの境でね、宮崎からね、伝染でありますから、いつ大分県にね、侵入してくるかわからんのが現状であります。それで、その対策として私はもっと早くしていただきたかったと思っておりましたが、最近になって副市長がね、最高責任者でこの対策に設置をしてくれるようになりました。