312件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4号 3月13日)

夢を持つことのすばらしさ、それに向かって努力することの大切さ、仲間との助け合うことの大切さ、相手を思いやる大切さなどを甲斐選手の授業から学び、子供たちの意識や行動の大きな変化が見られ、こうざき小中学校の子供たちにこうした機会が生まれたことは大変うれしく思います。  

宇佐市議会 2019-02-28 2019年02月28日 平成31年第1回定例会(第3号) 本文

今日は最近と違い、私の先輩であり仲間たちの宇佐ロータリークラブの皆様が、職場訪問ということで傍聴に来ていただいています。日ごろと違う厳しい目で上から見守られているということで、幾分緊張感を持って臨んでおります。一応、割り振られた時間は一時間です。精いっぱいこの時間の中で質問を行いたいと思いますので、本日はよろしくお願いいたします。  

宇佐市議会 2019-02-27 2019年02月27日 平成31年第1回定例会(第2号) 本文

それと同時に、いつも仲間としてともに戦ってきたいいライバルとして、そして、友でもあり仲間でもあった同僚議員の二人に深く感謝したいと思います。本当にありがとうございました。  最後の質問になりますが、四年間の集大成として本日トップバッターを務めさせていただきたいと思います。  それは一般質問に入ります。  一項目め、環状交差点ラウンドアバウトについて。

津久見市議会 2018-12-11 平成30年第 4回定例会(第2号12月11日)

やはり取り組んだ内容を主張することもできますし、同じような考えの方がいれば、ともに仲間を増やして取り組んだりできるわけですから、そのようなことは今後考えてないですか。 ○議長(黒田浩之議員)  旧杵商工観光・定住推進課長。 ○商工観光・定住推進課長(旧杵洋介君)  お答えいたします。  

別府市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3号12月10日)

申しわけないのですけれども、今までの産業政策が、私も十分連携をとりながらやってきたつもりではあるのですけれども、やはり私も常日ごろから連携をとっているとは言いながら、やっぱりこれは感性の問題で、私の感性が、一番直接的に常日ごろ仕事をしている仲間、プロジェクトチームのメンバーも含めてですけれども、さっき課長からも答弁しましたように、これは一番は、事務分掌というのはさっき言ったように大まかな事務の分掌を

宇佐市議会 2018-12-07 2018年12月07日 平成30年第4回定例会(第5号) 本文

そこに足を運んで、市民連合の仲間であります大隈副議長、そして河野康臣議員と一緒に行ったんですけど、ちょうど現地についたのが四時ぐらい、監視小屋をちょっとのぞいてみたいと思って監視小屋に立ち寄ったんですけど、そこで車をとめて、ちょうど降りたときであります。「バーン、バーン、バーン」と発砲が行われました。

津久見市議会 2018-09-19 平成30年第 3回定例会(第3号 9月19日)

学校教育の一環として行われる部活動は、スポーツに興味と関心を持つ仲間の生徒が、より高い水準の技術や記録に挑戦する中で、スポーツの楽しさや喜びを味わい、体力や健康の増進を図り、自主性、協調性、責任感、連帯感の育成や、お互いに競い、励まし、協力する中で友情を深めるなど、人間形成につながっているとしております。

津久見市議会 2018-09-18 平成30年第 3回定例会(第2号 9月18日)

適応指導教室の目的は、不登校及び不登校傾向の児童生徒に対して、面談や小集団での仲間づくり・体験学習・体験活動を通して心の安定を図り、自立心や社会性を育み、学校生活への復帰を援助することにあります。  津久見市の適応指導教室には「ネロリ」という名前がついています。  ネロリとは、ミカンの花から抽出される製油のことです。ミカンの花の香りのような教室になりますようにとの願いが込められています。  

大分市議会 2018-09-14 平成30年子ども育成・行政改革推進特別委員会( 9月14日)

このうち、5ページの12番、乳幼児の保護者に対する相談体制の充実ですが、すこやか育児相談や保健師・栄養士等による家庭訪問、母親同士の交流の場づくりなどにより、仲間づくりや相談体制の充実などに努めるとともに、相談専用ダイヤル、すこやか育児電話相談の利用促進を図るものでございます。評価指標を乳幼児に関する電話や窓口での相談件数とし、達成状況を二重丸としております。

大分市議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会(第4号 6月19日)

生前地域の仲間とともに過ごし、支え合ってきた住みなれた地域とのつながりというのは、Mさんの存在をあかしする、かけがえのないかかわりであり、財産とも言えるのではないかと思います。  日本国憲法は、一人一人のかけがえのない存在を尊重する個人の尊厳を大きな柱としています。

大分市議会 2018-06-18 平成30年第2回定例会(第3号 6月18日)

また、地元も高校やチームを応援することで仲間ができたり、家族との話題を提供することになります。試合のボランティアが社会参加のきっかけにもなります。プロスポーツでは多くの人が集まるため、経済効果も期待できます。  このようにスポーツの振興は、地域にさまざまな効果をもたらしますが、来年、大分スポーツ公園に武道を中心とした屋内スポーツ施設がオープンする予定です。  

宇佐市議会 2018-06-12 2018年06月12日 平成30年第2回定例会(第2号) 本文

コミュニティセンターは、グループの仲間、社会的支援など、さまざまな目的で集まれる公共施設であります。現在、宇佐市の中では中学校区単位でありますけども、北部校区だけがないというか、農業トレーニングセンターしかありませんので、早期実現を望むものでございます。  避難所としてという話もありますけども、今どういった災害が起こるかというのがわからない状況であります。

別府市議会 2018-03-20 平成30年第1回定例会(第6号 3月20日)

そうなりますと、大体この列ずっと後ろ全員、私も含めて皆一緒の仲間になります。ただ高齢者といいましても、65歳から100歳までありますのでね、幅広いのもいろいろあります。しかしながら、これから高齢者が元気でなかったら、日本は持ちません。みんな、頑張りましょう。(発言する者あり)  日本人の平均寿命を超える2020年前後には、死亡者が今の30%増と言われています。168万人に迫ると言われています。

大分市議会 2018-03-19 平成30年第1回定例会(第7号 3月19日)

地域で何らかの役を持っていたり、仲間の皆さんと地域の中で日ごろより活動されていたりする方々ですので、地域の事情をよく知っていて、これからの地域に対する思いもたくさん出てきました。  また、今回、坂ノ市地域や明野地域、鶴崎地域などの地域ビジョン会議通信も拝読させていただきました。どの地域も、まちづくりに対するあふれぬばかりの思いが紙面に書き込まれていました。

大分市議会 2018-03-13 平成30年第1回定例会(第3号 3月13日)

障害があってもスポーツに取り組むことでみずからの可能性にチャレンジし、仲間との交流やコミュニケーションを深め、その結果、人生がより充実したものになるとのコメントもありました。  競技内容など初期段階では限られてくると思いますが、将来、パラリンピック候補者の誕生などの可能性もあると思われます。

竹田市議会 2018-03-12 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月12日−04号

今、自治会で敬老会だったり、地域の見守りなどが地域の方々の相互扶助で行われているんですけども、それを助け合える仲間が私たちの世代にはいないんですね。ただ、竹田市というのは自治体がよっぽどのことがない限り、続いていく限り、私たちも今まで住んでいる住民として自治を引き継ぐ責任もありますので、ここはどうか行政も、しっかり自治機能がどう維持できるのかを研究していただきたいなと思っております。

別府市議会 2017-12-14 平成29年第4回定例会(第4号12月14日)

子ども・子育て支援の1つとして、このような法律に基づきすばらしい休暇制度があるわけでありますが、なかなか事業主や働く仲間の意識が薄いようで、休暇をなかなか取得できない状況があるようであります。また取得しても、事業者からの賃金保障がない会社もあるようであります。  

津久見市議会 2017-12-13 平成29年第 4回定例会(第3号12月13日)

学習に困りを抱えている児童生徒を含め、できないことより少しでも、一つでもできたことを誉め、悪い行動を注意するだけではなく、よい行動に注目をし、教師はもちろん、学級の仲間がそのことをお互いに気づき、認め合っていく取り組みを各校で積極的に行っています。  

津久見市議会 2017-12-12 平成29年第 4回定例会(第2号12月12日)

これについては、もう大前提の責任でありますが、津久見市としては、現在、ふるさと教育等々に、また津久見市独自の取り組みを入れながら、豊かな心を育んでいくという、そして伝統的に取り組んでまいりました仲間づくり、きずなづくりというところにも力を入れておりますので、学力一辺倒ということでは当然ございません。