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該当会議一覧

宇佐市議会 2019-05-10 2019年05月10日 令和元年第2回臨時会〔資料〕

宇佐市住宅新築資金等収納推進委員会委員(三人)  河野健治朗 議員   吉田泰秀 議員   多田羅純一 議員 ○宇佐市防災情報システム整備市民委員会委員(二人)  若山雅敏 議員   今石靖代 議員 ○宇佐市空家等対策協議会委員(一人)  後藤竜也 議員 ○安心院土地改良区役員・員外理事(二人)  衛藤博幸 議員   新開洋一 議員 ○あじむ農業公社役員(理事)(二人)  衛藤博幸 議員   赤野道和 議員 ○シルバー人材

大分市議会 2019-03-14 平成31年厚生常任委員会( 3月14日)

次に、85ページ、B包括的な相談支援体制の構築につきましては、主に市が取り組む内容となりますが、社会福祉法の改正もあり、総合相談窓口の設置や、それを担う専門人材の養成などを組織の改編も含めて検討し、庁内の体制整備を行います。  現在、この本計画の印刷を進めておりますので、委員の皆様には、冊子の完成後速やかに配付をさせていただきたいと考えております。

大分市議会 2019-03-14 平成31年経済環境常任委員会( 3月14日)

今後とも、自治会長やクリーン推進員との連携を密にすることで、クリーン推進員の負担軽減に取り組むとともに、クリーン推進員のなり手のない自治会に対しては、本市の支援の状況を丁寧に説明し、人材の確保にも協力してまいりたいと考えております」。 ○佐藤委員長   ただいま説明がありましたが、委員の皆さんで質問等はありませんか。

大分市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4号 3月13日)

地方創生は、加速度的に進む日本全体の人口減少は、日本の経済社会にとって大きな課題であり、人口減少の是正のため、各地域の人口動向や将来の人口推計、産業の実態や、国の総合戦略などを踏まえた地方自治体みずからによる、地方版総合戦略の策定と実施に対して、国が情報、人材、財政の各種支援を、地方の自立性、将来性、地域性、直接性、そして結果重視の原則に即して行い、地方における安定した雇用の創出や、地方への人口の流入

大分市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号 3月12日)

また、相談者のさまざまなニーズに対応するためには、行政の支援にとどまらず、多様なサービスや支援が必要とされますことから、新たなNPO法人等の社会資源の発掘やサポーター等の人材の養成とその活用なども、ひきこもり本人や家族を支える体制の充実には欠かせないものと認識しております。  

津久見市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会(第3号 3月12日)

人材を確保するためには、多くの方に津久見市の採用試験を受験をしてもらうということが必要になるんですけれども、気になるのが自治体の採用試験に応募する人が全国的に見ても少ないと。もう採用の倍率も下がっているということであるそうです。  津久見市の現状の職員採用試験について、お聞きをしたいと思います。  

津久見市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会(第2号 3月11日)

昨年の平成30年3月市議会において、私は企業などの人材確保について質問を行いました。市内にある企業・事業所への市内の子どもが就職していただくための取り組みについて質問を行いましたけれども、このときの御答弁で、人口減少に歯どめをかけていくためには、これまで以上に地元就職の促進が必要と認識していますという答弁をいただきました。

大分市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1号 3月 5日)

そして、これらの施策を充実する上で基盤となる強い地域経済を実現するため、中小企業の販路開拓、人材育成などに対する支援を新設、拡充したほか、設備投資や新規雇用に対する企業立地助成金を拡充し、県と連携して、将来的に市場の拡大が見込まれる医療やロボット、半導体関連の成長産業を初めとする幅広い分野の産業集積を進めてまいりました。

宇佐市議会 2019-02-28 2019年02月28日 平成31年第1回定例会(第3号) 本文

また、就農支援事業として就農研修期間の生活安定や、就農後の経営確立を支援する農業次世代人材投資事業のほか、市単独による青年就農準備給付金事業や、施設・機械の導入支援事業などを実施しております。  県がまとめた過去五年間の市町村別新規就農者数によると、本市は九十三名であり、県下で五番目に多い実績数値となっております。  

宇佐市議会 2019-02-19 2019年02月19日 平成31年第1回定例会(第1号) 本文

移住・定住促進対策については、うさ暮らし移住満足度一〇〇%事業や空き家改修補助事業、都市圏から人材確保を図る地域おこし協力隊活用事業などに継続して取り組みます。また、若者の出会いの場の創出に努めるとともに、低所得者の新婚世帯を対象に、家賃等の一部を助成いたします。  

津久見市議会 2018-12-21 平成30年第 4回定例会(第4号12月21日)

歳出では、中学校へのエアコンの設置、津久見中央病院の医師確保のための医療人材育成事業助成金、職員の退職勧奨などに伴う退職手当、災害復旧事業費の増額などの計上です。  審査の中で、放課後児童クラブの運営、中学校のエアコン設置、退職手当、道路改良費等について、質疑があり答弁がありました。  審査の結果、その内容も十分理解できましたので、全員異議なく、原案のとおり可決すべきものと決しました。  

大分市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第5号12月14日)

特に、人材確保に努めるとともに業務執行方式の見直しに当たっては災害発生時でも業務の執行に支障を来すことがないよう慎重に判断をすること。また、安定した行財政基盤を構築するため将来を見据えた健全な行財政運営を図ること。  以上で、子ども育成・行政改革推進特別委員長報告を終わります。 ○議長(野尻哲雄) 次に、総合交通対策特別委員長。36番、仲家議員。

別府市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第7号12月14日)

委員からは、放課後児童クラブへの貸付金の利息の有無、並びに子ども食堂における学習指導の人材について質疑がなされ、当局からは、放課後児童クラブの貸付金は無利息であること、また、学習指導の人材は施設によって異なるが、大学生や元教員が指導する例もあるとの答弁がなされ、これを了としました。  

別府市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第6号12月13日)

早く自立して結果を出すべきだというような御指導もいただいておりますが、人材の件につきましては、先日、入湯税の使途の、審議会の中の答申分のほうでも、やはり自立を目指す中ではそれなりの人材を求めていく必要があるというようなことで提言もいただいているところでございまして、現在、私がトップということで理事長を兼務させていただいておりますが、結果が求められ、そして自立を目指す中で、いつまでもこういった体制がいいのかというのを