1441件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宇佐市議会 2019-09-27 2019年09月27日 令和元年第4回定例会(第7号) 本文

次に、議第六十八号は工事請負契約の変更についての件でございますが、これは平成二十九年十二月第六回定例会において議決を経た宇佐市新庁舎建設建築主体工事請負契約について、宇佐市公共工事請負契約約款第二十五条第六項(インフレスライド条項)の規定に基づき、工事請負金額を増額変更する必要が生じたことなどから、工事請負変更契約締結したいので、宇佐市議会議決に付すべき契約及び財産の取得または処分に関する条例第二条

別府市議会 2019-09-20 令和元年第3回定例会(第6号 9月20日)

医療が全国一律の診療報酬で運営されているにもかかわらず、地域や設置主体などによる格差が大きく、看護師の初任給でも月額約9万円もの格差があります。このことから賃金の低い地域から看護師が流出している実態があります。  現在、医療福祉産業に従事する労働者は800万人超えとされていますが、非正規労働者が増加しているのが特徴です。

大分市議会 2019-09-20 令和元年決算審査特別委員会( 9月20日 総務分科会)

○倉掛分科会長   だから、大分市主体となって開催するとここで書いているのです。これがちょっと気になります。  どちらかというと、私の認識では、一般社団法人スポーツオブハートが渋谷区等で開催しているスポーツ・オブ・ハートを、本市が開催する者に対して協力をしているという認識なのですが、共催といえば共催になっちゃうのですけど。  共催の捉え方が難しいですよね。

別府市議会 2019-09-18 令和元年第3回定例会(第5号 9月18日)

そこで、それを主体にして別府市の自然の現状について、今後心配されている点について話していきたいと思います。  それで、今回は市長ね、この自然の中では特に気になる問題、3つ取り上げました。その1つは、温泉熱の発電利用ですね。それからもう1つは、太陽熱利用のソーラーパネルの問題、それと3つ目は農林の問題、農業の後継者がいなくて、田畑が別府市は荒れてきて、これも自然に大きな影響を及ぼす。

大分市議会 2019-09-18 令和元年決算審査特別委員会( 9月18日 厚生分科会)

妥当性という観点からすれば、行政主体となって必ずしなければならないとするよりも、地域の老人クラブが主体となって、こういうことをぜひやりたいという声に対し、行政として後押しすることが大事だと思います。  達成度は、今、2団体から4団体に増加し、今後拡大していくという説明がありましたので、まだまだ発展途上にあるのかなと思います。

大分市議会 2019-09-18 令和元年決算審査特別委員会( 9月18日 総務分科会)

主体ではないものでの、いわゆる人事交流とか、それから人の移動、アベイロ市から大分市に来たり、大分市からアベイロ市に行っている方々がどの程度いるのかとか、経済等、事業等でのつながりが生まれているのか。文化のつながりをということになっていますが、市がやっている事業のときに、スポットでのつながりはあるけれど、それ以外での何らかの交流なりつながりというのが生まれているのかどうか教えてください。  

津久見市議会 2019-09-17 令和元年第 3回定例会(第2号 9月17日)

自力で避難できない高齢者、障がい者、乳幼児などの方の命を地域でどう守っていくのかなど、共助の部分での課題解決に向け、自主防災会が主体となって、高齢者などが体操教室などの健康づくり介護予防講座に参加し、自力で避難できる体力の維持、顔の見える近くにいる人が近くの人を助ける近助力のアップや要支援者の個別避難計画書の作成など、総合的な防災力の向上に取り組んでいます。  

別府市議会 2019-09-17 令和元年第3回定例会(第4号 9月17日)

いずれにしても、このあり方検討委員会の意見書のあり方も考えながら、担当課の皆さんが主体性を持って、これからも市民の声をしっかりと聞いて取り組んでいっていただきたい。そのことを強く申し上げて、私の一般質問を終わります。ありがとうございました。 ○8番(森 大輔君) まず初めに、富士見通り南立石線道路から質問をさせていただきます。  

宇佐市議会 2019-09-13 2019年09月13日 令和元年第4回定例会(第5号) 本文

また、今年度JAが事業主体となり、宇佐市と豊後高田市の二市広域で大分広域白ねぎ就農学校を開校いたしました。現在、宇佐市在住の方一名が入校し、二年後の就農に向け研修に励んでおります。就農後は市の認定新規就農者として支援するとともに、サポートチームを結成し、随時、経営相談ができる体制を整えております。  

大分市議会 2019-09-12 令和元年文教常任委員会( 9月12日)

代表校の実践発表やグループごとの意見交流を通して、子供たちみずからがいじめ問題を主体的に考え、いじめ防止に対する意識の高揚を図っているところです。  それでは、資料3ページ目をごらんください。  不登校の現状ですが、資料に指し示しておりますように、不登校とは、何らかの心理的、情緒的、身体的、こういったことで年間30日以上欠席した児童生徒で、うち病気経済的理由によるものを除いたものであります。  

大分市議会 2019-09-11 令和元年厚生常任委員会( 9月11日)

本市では、平成29年8月に、大分市連合医師会、3次・2次救急医療機関などから構成された研究会を発足させ、これまでの間、研究会、作業部会、先進地視察を開催する中で調査研究を重ね、ネットワーク基本方針、システム基本要件や運営主体などを取りまとめた報告書を、本年5月22日、研究会会長、副会長より市長に提出をしたものでございます。  

大分市議会 2019-09-11 令和元年総務常任委員会( 9月11日)

提言を受けていなければいいと思うのですが、市が主体となって、提言をしてくださいとやってきたものの提言に対する回答なので、その回答が出るまでは、継続しかしようがないのかなという感じはします。 ○板倉委員   さっき言ったのは防災拠点としての話が出ただけで、防災訓練センターまで、そういう施設が要るかどうかも、市の方針が出てないわけでしょう。

大分市議会 2019-09-11 令和元年経済環境常任委員会( 9月11日)

33ページには、市民、事業者、行政の取り組みをそれぞれ主体別に取りまとめております。また、次の34ページでは、基本目標1に係る施策の体系をまとめております。  次に、基本目標2に基づく個別計画は、収集運搬計画、中間処理・最終処分計画、関連するその他の取り組みとし、同じく35ページから44ページにかけまして具体的事項を掲載しております。45ページには施策の体系を取りまとめております。  

大分市議会 2019-09-11 令和元年建設常任委員会( 9月11日)

1の本市の地籍調査の実施状況についてですが、まず地籍調査とは、市町村主体となって、1筆ごとの土地の所有者、地番、地目、境界を確認し、面積測量して、正確な地籍図、地籍簿をつくる調査です。  本市では、昭和30年代から50年代にかけまして、旧佐賀関町の一部と旧野津原町の全域で地籍調査が行われました。

宇佐市議会 2019-09-11 2019年09月11日 令和元年第4回定例会(第3号) 本文

二点目、農作業安全教育等は実施されているかについてですが、本市管内では、県北部振興局や農協等が主体となり毎年実施しています個人認定農業者や集落営農組織を対象とした農作物栽培研修会などにおいてチラシの配布を行い、事故防止の周知啓発を行っています。  今年度については、農作業安全研修を来年一月から二月の間に開催する計画であることを確認しています。  

大分市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第4号 9月10日)

今後の活用につきましては、将来的な児童生徒数の推移も考慮する中、普通教室への転用を初め、新学習指導要領の目指す主体的、対話的で深い学びによる多様な学習活動が可能となる教室への改修等も含め、学校職員の意見等を聞くなど、学校の状況に応じ、柔軟に対応してまいりたいと考えております。 ○議長(野尻哲雄) 斉藤議員