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1534件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-25 別府市議会 平成30年第2回定例会(第5号 6月25日) 在宅医療を支える関係機関の現状をしっかり整理する、これが大事になると思いますし、また団塊の世代の方々が75歳以上になる2025年を7年後に控えまして、医療と介護の連携、ますます重要になってくると思います。現状の問題点と今後の取り組みについてお聞きしたいと思います。 ○高齢者福祉課長(花田伸一君) お答えいたします。   もっと読む
2018-06-18 豊後大野市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月18日−02号 我々は、この豊後大野市を次期世代につなぐために、人口をふやすことよりも減らさない工面、人口減少に歯どめをかけることが、この施策の一番の重要性だと思っております。そこで、若者が住んでみたいまちにつくり上げる。地域の方々、県外、県内の人が一度豊後大野市のジオパークに行ってみたい。そんなまちをつくりたいということであります。この基本的な3本柱について、具体的にお伺いいたします。 もっと読む
2018-05-16 豊後大野市議会 平成30年  5月 臨時会(第1回)-05月16日−01号 その中で、確かに財源的に基金がございますが、今後、平成29年度から団塊の世代が70歳以上となるということで、これまで以上に保険給付費が増加する可能性があるということと、今回、県内の市町村と一緒になって大分県と統一というか広域で行うことになりましたので、賦課限度額につきましては、他の市町村と足並みをそろえて改正を行うことは妥当であるということで答申をいただいておりますので、今回、改正させていただきました もっと読む
2018-03-23 豊後大野市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月23日−05号 私は、この豊後大野市を子や孫、そして、その先の世代にまでつないでいくために、今を生きる私たちが何をすべきかということを考えたとき、それはやはり豊後大野市の経済の活性化や地域の活力を高める原動力となる若者をいかに定住へと結びつけていくかが重要であると思います。 もっと読む
2018-03-20 別府市議会 平成30年第1回定例会(第6号 3月20日) また、児童生徒から高齢者まで幅広い世代に利用していただいておりますけれども、今、議員から御指摘があったとおり、出張所の移転に際しましては、児童館やコミュニティセンターとの併設になりますので、移動等に制約のある方への配慮、あるいは駐車場の確保等について協議をしていきたいと考えております。 もっと読む
2018-03-19 別府市議会 平成30年第1回定例会(第5号 3月19日) 今後も高齢化に伴ってふえてくると思いますけれども、そういう子育て世代の御家庭の負担の軽減に関する相談の対応、これは非常にやっぱり重要になってくると思うのですけれども、窓口等の対応は非常によくされているように思います。 もっと読む
2018-03-16 別府市議会 平成30年第1回定例会(第4号 3月16日) ○共創戦略室長(原田勲明君) 現在、言われた漫画パンフレットでございますが、このパンフレットにつきましては、幅広い世代の方々と公共施設の課題を共有し、次世代を担う若年層にも再編の必要性をわかりやすく伝え、理解していただけるように作成をしております。既に地区公民館など41の公共施設に1,000部、そのほかべっぷ公民連携LABO等の会議で約400部配布をしております。 もっと読む
2018-03-12 竹田市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月12日−04号 ただし、この2025年が来たら、もう団塊の世代の方が一斉に占めている。その下を、我々が先細った人口、年代がTの字で支えるという、本当にバランスとして、なかなか苦しい。 もっと読む
2018-03-09 竹田市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−03号 来週の16日から放送予定の番組の中では、若い世代、子育て当事者、そのパートナーが、出産や子育てに参加しやすい職場環境の構築も事業の目的の重要事項ということで位置付けをしております。 もっと読む
2017-12-15 別府市議会 平成29年第4回定例会(第5号12月15日) 少子化の問題はさておき、いわゆる団塊の世代が75歳以上の後期高齢者となる2025年、平成37年に向けて高齢者福祉施策の充実がさらに求められてきますが、これと同時に、これまでの福祉施策の見直しも必要に迫られるのではないかと考えます。  そこで、きょうは、現在の高齢者施策の状況をお聞きし、今後の施策の展望について伺いたいと思います。   もっと読む
2017-12-15 別府市議会 平成29年第4回定例会(第5号12月15日) 少子化の問題はさておき、いわゆる団塊の世代が75歳以上の後期高齢者となる2025年、平成37年に向けて高齢者福祉施策の充実がさらに求められてきますが、これと同時に、これまでの福祉施策の見直しも必要に迫られるのではないかと考えます。  そこで、きょうは、現在の高齢者施策の状況をお聞きし、今後の施策の展望について伺いたいと思います。   もっと読む
2017-12-14 別府市議会 平成29年第4回定例会(第4号12月14日) まず、この事業の概要ですが、3世代同居による子育て及び世代間の支援を図るために、18歳未満の子どもがいる3世代が暮らす世帯主が行う玄関、浴室、トイレ、キッチン等を増設するための改修工事を対象として、工事費の約50%、最大で75万円が上限ですが、これを県と市2分の1ずつ負担するものでございます。  今年度の実績ですが、今のところは2件となっております。   もっと読む
2017-12-14 別府市議会 平成29年第4回定例会(第4号12月14日) まず、この事業の概要ですが、3世代同居による子育て及び世代間の支援を図るために、18歳未満の子どもがいる3世代が暮らす世帯主が行う玄関、浴室、トイレ、キッチン等を増設するための改修工事を対象として、工事費の約50%、最大で75万円が上限ですが、これを県と市2分の1ずつ負担するものでございます。  今年度の実績ですが、今のところは2件となっております。   もっと読む
2017-12-14 大分市議会 平成29年第4回定例会(第5号12月14日 次に、平成29年陳情第14号、明野支所を核施設とする多世代交流プラザ(仮)建設に関する陳情については、委員から、明野地区の人口はどのような状況になっているのか、どのような機能を望んでいるのか確認するべきであるなどの質疑、意見が出されました。審査いたしました結果、結論を出すに至らず、継続審査とすることに決定いたしました。   もっと読む
2017-12-13 別府市議会 平成29年第4回定例会(第3号12月13日) やはり子育てしやすい環境づくりに向けて、この特徴的な教育というのが、やはりそういった子育て世代の関心を引くのではないかというふうに思いますけれども、特徴的な取り組みをどのように考えているのかお尋ねしたいと思います。 ○学校教育課長(姫野 悟君) お答えいたします。  子育て世代の移住・定住を進めるためには、魅力ある教育環境を整えることが効果的であると認識いたしております。 もっと読む
2017-12-12 津久見市議会 平成29年第 4回定例会(第2号12月12日) その中では、特に若者世代の市外への流出を防ぐ狙いから、住宅対策として新婚世帯や子育て世帯などの家賃補助制度の拡充、さらには、市民が市内に住宅を新築される場合についても、現行の支援をさらに拡充する方向で検討を急いでいるところです。   もっと読む
2017-12-12 臼杵市議会 平成29年 12月 定例会-12月12日−02号 地域振興協議会につきましては、県内でも先進的な取り組みであり、地域内の団体が世代や性別の枠を超えて連携することで、子供を見守り育てる、高齢者を支える、人間関係を築くことで地域の一体感や日常生活での安心感をつくることなどを目的としております。 もっと読む
2017-12-11 大分市議会 平成29年建設常任委員会(12月11日)                第3項 河川費                第6項 住宅費         第2条 繰越明許費の補正 第2表中         1追加    第8款 土木費                第2項 道路橋梁費         第3条 債務負担行為の補正 第3表中         1追加 ・道路舗装事業             ・道路維持事業         2変更 ・三世代近居 もっと読む
2017-12-11 大分市議会 平成29年総務常任委員会(12月11日) )    野中監査事務局長、三重野監査課長、高場会計管理者兼会計課長、    皿山選挙管理委員会事務局長 5.事務局出席者    書記 椎原 進介 6.審査案件等   請願・陳情    平成29年陳情第5号 中心市街地まちづくりのための市民協働活動拠点施設              に関する陳情                 〔継続〕    平成29年陳情第14号 明野支所を核施設とする多世代交流 もっと読む
2017-12-11 大分市議会 平成29年経済環境常任委員会(12月11日) 30ページの設問2、年齢については60代、70代以上の割合が高く、20代を初め若い世代の割合が低くなっており、今後、若い世代の皆様にも関心を持っていただけるイベントとすることが求められていると考えております。   もっと読む