518件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宇佐市議会 2019-03-19 2019年03月19日 平成31年第1回定例会(第6号) 本文

次に、議第一八号は、宇佐市適応指導教室条例の一部改正についての件でございますが、これは、義務教育の段階における普通教育に相当する教育の機会の確保等に関する法律が施行されたことに伴い、この条例により設置された教育機関を宇佐市教育支援センターにするとともに、この施設が登校の児童及び生徒の教育機会の確保及び社会的自立を目指すものであることを明らかにするため、改正を行うものであるとの説明がありました。  

大分市議会 2019-03-15 平成31年子ども育成・行政改革推進特別委員会( 3月15日)

○御手洗大分市教育センター所長   エデュ・サポートおおいたという、特別支援教育推進室がございまして、スクールソーシャルワーカーが子ども家庭支援センターと協力・連携し、登校のお子さんの対応に当たっています。 ○長田委員   今までは、子ども家庭支援センターが非常に手狭で大変だったと思います。

大分市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4号 3月13日)

それは、2月に入って登校の子供に対しては、学校が面前確認の上、3月8日までに報告書を求める方針を出しています。  そこで、お尋ねをいたします。政府の緊急対策による児童虐待が疑われる事案に係る緊急点検の内容についてお聞かせください。 ○副議長(宮邉和弘) 佐藤教育部教育監。

大分市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号 3月12日)

登校とひきこもりが必ずしも直結するものではないと考えますが、一方では、登校とひきこもりの関連性があるという指摘もございます。  そこで、お尋ねしますが、本市における登校の児童及び生徒の現状と取り組みについてお聞かせください。  2点目以降は、福祉保健部長にお尋ねします。  本市におけるひきこもりに対する窓口及び対応等の現状についてお聞かせください。  

津久見市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会(第2号 3月11日)

ひきこもりになったきっかけは、登校とともに、職場になじめなかったが最も多く、就職や職場での人間関係に悩んでいる実態が浮き彫りにされました。ひきこもりの期間は、7年以上が34.7%で、3年から7年も40.8%を占め、長期化が進んでいます。  

宇佐市議会 2019-03-06 2019年03月06日 平成31年第1回定例会(第5号) 本文

議第十八号 宇佐市適応指導教室条例の一部改正についての一点目、改正によってどのような改善が図られるのかについてですが、宇佐市適応教室は、宇佐市適応指導教室条例に基づき、市内小中学校の登校の児童生徒の自立心を培い、学校復帰を目指すことを目的とした施設として運営してきました。  

大分市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1号 3月 5日)

このほか、いじめや登校など、児童生徒の抱える課題の早期発見、解決を図るため、児童生徒やその保護者、教職員に対して行政や関係機関と連携した相談活動などを行うスクールソーシャルワーカーをさらに増員するとともに、肢体不自由や学習障害等により特別な支援を必要とする児童生徒に対しましても、在籍する小中学校に配置する補助教員を増員し、教育支援体制の強化を図ってまいります。  

宇佐市議会 2019-03-01 2019年03月01日 平成31年第1回定例会(第4号) 本文

六項目め、いじめや児童虐待についての一点目、宇佐市におけるいじめや児童虐待の実態と根絶策はについてですが、本市のいじめ認知件数は、県が実施するいじめ・登校状況に関する調査において、平成三十年二学期までで四百八十七件となっており、昨年度の百五十九件と比較すると、各学校の積極的ないじめ認知が進んだ結果であると捉えております。  

宇佐市議会 2019-02-27 2019年02月27日 平成31年第1回定例会(第2号) 本文

基本的にはですね、県からのいじめ・登校調査というのがあるのですけれども、そのときに、県教育委員会からは、いじめアンケートの様式の参考例として、一つ例が届いております。各学校は、その例を基本にしながら、少し項目を加えたりとか言葉を変えたりとか記述の欄を少し増やしていくとか、そういったような工夫をしながら行っております。

宇佐市議会 2019-02-19 2019年02月19日 平成31年第1回定例会(第1号) 本文

さらに、特別支援教育支援員の配置や登校など、子供たちの置かれている環境に対して具体的な支援をするため、スクールソーシャルワーカーを各学校に派遣するとともに、教職員多忙化に対応するため、スクールサポートスタッフ及び部活動指導員を引き続き配置をいたします。  生涯学習では、地域・学校・家庭の連携と協働をより一層推進し、地域協育力の向上、家庭教育支援に努めます。

大分市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第5号12月14日)

大分市子ども条例に基づくすくすく大分っ子プランの各事業の推進により、待機児童の減少が図られるなど一定の成果は出ているが、子供たちを取り巻く環境は、児童虐待、子供の貧困、いじめ、登校など多くの問題を抱えていることから、関係機関による情報共有を行いながら子供の人権を守る施策を部局横断的に推進すること。  次に、行政改革に関する調査についてであります。

別府市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第6号12月13日)

まずは、文科省が10月25日に2017年度の児童生徒問題行動、登校等、指導上の諸課題に関する調査を公表しました。内容につきましては、県内の国公私立の小中学校、特別支援学校でのいじめ認知件数が、2016年度と比べて約1,800の増ということ、また2000年以降で最も多く、1,000人当たりが44.2件と、全国平均の30.9を上回っているというふうに発表されています。

別府市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第5号12月12日)

そこで、今回はいろんな問題があるのですが、暴力行為があったり、いじめがあったり、出席停止があったり、登校があったり、中途退学というのは高校ですけれども、自殺、それから教育相談、このような問題がありますけれども、今回は特にいじめと登校について質問をさせていただきたいと思います。  

別府市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3号12月10日)

5歳の時期における健診また相談については、発達障がいであると診断されて治療や指導を受けた結果、就学後の登校が減少したというようなことの報告もございます。軽度発達障がいの気づきの場として大変有効であると考えております。

宇佐市議会 2018-12-04 2018年12月04日 平成30年第4回定例会(第2号) 本文

二項目め、子供たちのためにについての三点目、市内の小中学校でSNSや掲示板等のインターネットによるいじめや人権侵害の件数は、また、その対応状況と今後の支援策はについてですが、市内の小中学校の状況は、平成二十九年度の児童生徒の問題行動・登校等生徒指導上の諸問題に関する調査における「パソコンや携帯電話で誹謗中傷やいやなことをされる」の項目では、小学校はゼロ件、中学校は六件でありました。  

大分市議会 2018-11-06 平成30年子ども育成・行政改革推進特別委員会(11月 6日)

○書記   子ども育成に関する事項については、「大分市子ども条例に基づくすくすく大分っ子プランの各事業の推進により、待機児童の減少が図られるなど一定の成果は出ているが、子どもたちを取り巻く環境は、児童虐待、子どもの貧困、いじめ・登校など多くの問題を抱えていることから、関係機関による情報共有を行いながら、子どもの人権を守る施策を部局横断的に推進すること」です。

大分市議会 2018-09-25 平成30年決算審査特別委員会( 9月25日 文教分科会)

「本事業は、登校やいじめなど生徒指導上の課題への対応が求められる中、社会福祉等の専門的な知識・技術を有するスクールソーシャルワーカーを学校に配置し、学校における教育相談体制の整備、充実を図ることを目的としている。 児童生徒の抱える課題について、早期の改善、解決を図るためにも、本事業の必要性、妥当性はともに高いことが認められる。 

大分市議会 2018-09-20 平成30年決算審査特別委員会( 9月20日 文教分科会)

事務事業の必要性といたしましては、「登校をはじめ、いじめ、児童虐待等、生徒指導上の課題の背景には、心の問題とともに家庭、友人関係等、児童生徒等のおかれている環境の要因が複雑に絡み合っていると考えられる。こうした課題解決には、教育、福祉、医療等関係機関が連携して取り組むことが必要であり、スクールソーシャルワーカーによる支援が求められている」と考えております。  

別府市議会 2018-09-20 平成30年第3回定例会(第3号 9月20日)

実際に長期間学校を欠席している、いわゆる登校と言われる児童生徒はどれくらいいるのですか。 ○学校教育課参事(亀川義徳君) お答えいたします。  平成30年9月現在で、小学生は15名、中学生は48名となっております。 ○2番(竹内善浩君) それでは、登校の子どもさんたちへの支援として、フリースクールなどの子どもたちの居場所づくり、これが各地で行われています。