462件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4号 3月13日)

○企画部長(江藤郁) 国は、まち・ひと・しごと創生総合戦略において、人口減少と地域経済縮小の悪循環というリスクを克服する観点から、東京一極集中を是正する、若い世代の就労、結婚、子育ての希望を実現する、地域の特性に即して地域課題を解決するという基本的な視点のもと、国と地方が一体となって地方創生に取り組むことにより、活力ある日本社会の維持を目指していくこととしております。  

大分市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号 3月12日)

ふえ続ける認知症高齢者の徘回によるリスクへの対策として、民間保険を活用して賠償を支援する制度を導入し、患者や御家族の安心につなげていただくよう、本制度の導入を要望いたします。  あわせて地域包括支援センターについてですが、十分とは言えない人員で、それぞれの地域で高齢者の灯台として頑張っていただいております。

大分市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号 3月11日)

また、新年度には、想定し得る最大規模の降雨を前提とした大分市洪水ハザードマップを住民に配布し、あわせて災害リスクや正しい避難行動についても周知することとしております。  今後も自主防災組織役員や防災士を対象にした研修や講演会等を通じて、水防災意識の高揚を図ってまいりたいと考えております。 ○議長(野尻哲雄) 井手口議員。 ○20番(井手口良一) はい、ありがとうございました。  

宇佐市議会 2019-03-01 2019年03月01日 平成31年第1回定例会(第4号) 本文

連帯保証人の考え方としましては、私どもは、部屋を貸し出すというような賃貸契約におきましては、将来的なリスク等を少なくし、安心して貸し出しができるようにというような形で連帯保証人をつけるというのが民間においてもなされておることでございますし、当然のことだろうというふうに考えております。  しかしながら、先ほど議員から指摘がありましたように、平成十八年の通達では連帯保証人はつけますよと。

宇佐市議会 2019-02-27 2019年02月27日 平成31年第1回定例会(第2号) 本文

│      ┃ ┃      │ (4)いじめや虐待を受けると精神疾患によ  │      ┃ ┃      │  るリスクが高まります。いじめによる  │      ┃ ┃      │  認知件数が全都道府県で四十万件を超  │      ┃ ┃      │  えており深刻な状況となっています。  

津久見市議会 2018-12-12 平成30年第 4回定例会(第3号12月12日)

○市長(川野幸男君)  庁舎の建設場所として、津久見港の青江地区の埋立地ということで、知念議員さんのほうから津波のリスク、さまざまな観点から御指摘をいただいております。その意味では、こういった対応というのはおっしゃるとおりだと思ってます。そしてそのリスクがありますよという前提で、じゃあどういう形でリスクを軽減できるのかというところをこれから具体的に検討していきましょうということです。

別府市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第5号12月12日)

児童虐待ケースは、複合的なリスクや家庭背景があり、多様な課題を抱えており、問題解決までに時間を要し、関係機関との連携・協働が不可欠となっております。 ○15番(国実久夫君) 児童虐待、ニュースでも見るのですけれども、私は22で結婚して、23で長女が生まれました。こんなうれしいことはないということで、毎日病院通いしまして、かわいがってまいりました。

別府市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4号12月11日)

仮に市長同意、市長の非同意によって地熱発電の導入を阻止した場合、市側に財産権の侵害として事業者側から提訴されるリスクを負うと同時に、公権力の行使に当たるとも解釈しております。市長同意の条項を入れている市町村も、書類の不備等で非同意にしているだけであり、形式的な部分だけで書類等が整えば、最終的に同意せざるを得ない状況であり、同意条項を入れている市町村もその対応に苦慮しているとお聞きしております。

別府市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3号12月10日)

「大分トライアル」は、大分県内の産婦人科を中心とした取り組みで、妊婦がより安定した状態で出産を迎えられるように、精神疾患を持つ、あるいは精神的なリスクを持つ妊婦を早期に発見し、産科医療機関と行政、精神科と連携を図るものとなっております。「大分トライアル」で医療機関から連絡を受けた妊婦につきましては、児童福祉法における特定妊婦として対応をさせていただきます。

宇佐市議会 2018-12-05 2018年12月05日 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

五項目め、南海トラフ地震対策についての一点目、南海トラフ地震の発生の危惧が報じられているが本市の見解はについてですが、本年一月に国は南海トラフ地震の三十年以内の発生確率を従来の七〇%程度から七〇から八〇%へと見直しを発表するなど、私たちを取り巻く災害リスクは年々高まっているものと認識しています。  

大分市議会 2018-09-27 平成30年厚生常任委員会( 9月27日)

水害後の井戸水の中には、大腸菌等、生活用水として使用するには適さない菌などが含まれている場合があるとの問題をこの場で共有し、訪問時に正しい知識を普及するようにすること、また、断水中の被災家庭は検査が無料で受けられる等の情報提供や、大腸菌は40度前後で菌の活動が活発になってしまうため、風呂水として使用すると感染のリスクが高くなり危険であり、不適切な状況が見受けられた場合は、適宜衛生教育を行うことについて

別府市議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第4号 9月21日)

胃がんのリスク検診(ABC検診)に移らせていただきたいと思います。  数年前にもこの胃がんのリスク検診について質問をさせていただきました。胃がんになるリスクの方を早期に発見する検診というふうなことでございますけれども、現在、別府市が全国的にも先駆けて中学2年生を対象にピロリ菌検査、先駆けて内容が実施されておりますけれども、まず実績はどのようになっていますでしょうか。

津久見市議会 2018-09-18 平成30年第 3回定例会(第2号 9月18日)

ハザードマップを基本に自分が住む地域の地理的なリスクを認識し、住民同士がシェアしておくことが大切です。  地元住民の方の情報を加えることでより効果が上がるとのことです。各自主防災会の情報を生かしたらどうかと思いますが、市としてのお考えをお聞かせください。  2として、学校教育環境の整備の充実について。  

大分市議会 2018-09-13 平成30年文教常任委員会( 9月13日)

さらに、9月中旬まで熱中症発生リスクの高い状況が続くと考えられることから、2学期に運動会の実施を予定している小学校においては、午後の体育授業の取りやめや運動会開催時期を繰り下げるなど、熱中症事故の防止に向け対応しているところでございます。  今後とも、児童生徒が安心・安全に学校生活を送ることができるよう、熱中症対策を含む安全管理の徹底に努めてまいります。  

大分市議会 2018-09-07 平成30年第3回定例会(第2号 9月 7日)

○総務部長(佐藤耕三) 今回の平成30年7月豪雨では、避難勧告や避難指示などの避難情報を各自治体が早目に発信したにもかかわらず、多くの住民が避難行動をとらなかったことや、ほとんどの被災自治体では発災前にハザードマップを作成、公表していたものの、住民が自身の住む地域の災害リスクを十分に理解するまでに至っていなかったことなどが報告されております。  

臼杵市議会 2018-07-31 平成30年  7月 臨時会-07月31日−01号

また、災害対策に関して市民に理解を得るための説明については、地震津波対策は庁舎検討を始めた最大の要因であり、地震対策は耐震補強し完了したが津波対策が最大の課題であること、被災後直ちに市民の支援や復旧・復興に取りかかれる体制が必要であること、これらの認識のもとで3つの判断基準を総合的に勘案した結論であるので、リスクゼロではないが、基本的には現庁舎を生かす場合は、防災対策としてやれるべき対策は可能な限り

大分市議会 2018-07-06 平成30年建設常任委員会( 7月 6日)

また、人口集積性の高い区域、一定の都市基盤が整備されている区域を基本に、災害リスクの高い区域、住宅と工場の混在により住環境の悪化につながるおそれのある区域など、居住に適さない区域を除外し、設定することとしております。  具体的には、資料1−2、大分市立地適正化計画(素案)の45ページに設定フローを、46ページにはイメージ図を載せております。  

別府市議会 2018-06-27 平成30年第2回定例会(第6号 6月27日)

近年、全国的にも局地的な集中豪雨や地震などが頻発しており、これまでに経験したことのないような自然災害のリスクが高まっています。今回の地震を機に、2年前に熊本地震の経験で得た教訓を生かしながら、今後の防災対策や災害対応に万全を期し、市民の安全で安心な暮らしの確保に努めてまいります。  以上で、提出いたしました議案の説明を終わります。  何とぞ、慎重審議の上、よろしくお願いをいたします。