17件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大分市議会 2019-07-12 令和元年厚生常任委員会( 7月12日)

それと、どこからどこまでの乗車人数が一番多いといった、いわゆるビッグデータがとれると思っています。それによって今後の交通施策などには反映できると認識しております。 ○仲道委員   乗車人数と距離が出れば、本来の乗車運賃がわかり、バス事業者に入る予定の金額が計算でき、それをベースとして今後の話し合いが行われるという理解でいいですか。 ○斉藤長寿福祉課長   そうでございます。

宇佐市議会 2018-09-11 2018年09月11日 平成30年第3回定例会(第2号) 本文

その中で、まず交通特性につきましては、平成二十二年、高速道路東九州道が開通する前の国道十号線の国の調査では、岩崎交差点では約九千六百台、十二時間ですけども、ぐらいの交通量だったのが、一五%増えまして、東九州道の開通に伴って特に増えているのがこちらの岩崎交差点、そしてほかの地区も増えてる箇所もあるんですけども、現在また最近のビッグデータでも最近延びているという傾向でございます。  

大分市議会 2017-09-12 平成29年第3回定例会(第4号 9月12日)

こうしたデータの活用では、近年ビッグデータやオープンデータとして、各自治体においてもデータの活用が行われております。  ビッグデータの活用事例といたしましては、近隣の福岡市が、日立製作所と組み、医療介護、予防、健診などに関するデータの分析や、地域に向けた情報提供などを行う情報通信基盤―――福岡市地域包括ケア情報プラットフォームの構築を開始いたしました。

大分市議会 2016-03-14 平成28年第1回定例会(第3号 3月14日)

5点目の地域経済分析システムいわゆるRESASを施策の立案につなげていくための人材育成についてでございますが、このRESASは、国の統計データなどのビッグデータ都道府県市町村の単位で地域経済などをわかりやすく見える化して、地方版総合戦略地方創生を推進するための政策立案等に役立てることができるシステムでございます。  

別府市議会 2015-12-16 平成27年第4回定例会(第5号12月16日)

事業所の調査もそうですが、今はやりのビッグデータという形で、何かの形で工夫をしながら高齢者の、それから高齢者になっていくこれからの方の動向というものをしっかりとチェックして、そしてその成果についてプランを立て実行していくという流れを期待したいと思います。  この件について、先ほども実は高齢者福祉課だけの問題でないと感じております。

大分市議会 2015-05-14 平成27年建設常任委員会( 5月14日)

総合しますと、自治会というか、やはり地域のそういうくくりのところの組織ときちんと情報のやりとりをする仕組みができれば、それこそ今はやりのビッグデータではないのですけど、常にいただいた情報を管理しておいて、非常に苦情が多いところを優先に、例えば年2回にしておいて、ほかのところは、もう年1回でいい。また、場合によっては、もうここはしなくても、自治会ボランティアだけで済ませているなど。

宇佐市議会 2015-03-09 2015年03月09日 平成27年第1回定例会(第5号) 本文

総合戦略の策定に当たり、政策分野ごとに具体的な評価指標を設定することが求められており、指標の設定に当たり、国から、地域経済分析システム等による地域ごとのビッグデータの提供がありますので、そのデータを活用しつつ進めていくことになりますが、各分野によっては宇佐市版の現状に沿った基礎データが必要となることを想定しております。

大分市議会 2013-06-18 平成25年第2回定例会(第4号 6月18日)

ビッグデータがあらゆる仕組みを変える時代だと言われております。このことは、ビジネス社会においても多くの事例で証明をされてきているわけであります。  話を戻します。  本事業をさらに充実させるためには、目的に沿った利用実績をアクチャルベースで捉え、数値を見て、分析をし、改善、拡大へと施策展開していくことがこれからの取り組みのテーマだと考えます。

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