11件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

宇佐市議会 2016-03-03 2016年03月03日 平成28年第1回定例会(第4号) 本文

岩手県の盛岡市では、宅配便業者とバス会社がコラボして、ヒトものバスを運行する取り組みを始めています。コンビニが御用聞きをしている地域もあるようです。ただ買い物だけではありません。行政の窓口も、支所対応ではできない手続等が、今後ますますふえてくると予想されていますが、その際の足の確保も大変な負担を強いられてきつつあります。そういった懸念事項について、下記の三点を質問いたします。  

宇佐市議会 2015-12-10 2015年12月10日 平成27年第5回定例会(第4号) 本文

是非ですね、積極的に自由意見、分量は多いですけれども、皆さんがごらんいただいてですね、宇佐市のヒト・モノ・カネの、モノの部分ですね。箱物の部分ですね。こんな住民の意見があるのかというのをしっかりとですね、認識して施策に反映していっていただけたらと思っております。  すみません。二点目について、再質問をさせていただきます。  公共スポーツジムを望む声が多いというところですね。

大分市議会 2014-12-10 平成26年経済常任委員会(12月10日)

著作には、「ボノボ 地球上で一番ヒトに近いサル」「野生動物のお医者さん」「ミーアキャットの家族」などがございます。  来年1月13日に株式会社ポプラ社から配本予定で、小学校高学年から大人まで楽しめる内容となっております。  さらには、平成27年中に大人向けのベンツ本も発売予定となっておりますので、あわせてお知らせいたします。  観光課からの報告事項は、以上でございます。

津久見市議会 2008-12-15 平成20年第 4回定例会(第3号12月15日)

更に、ヨーロッパアフリカでも確認されるなど、依然として流行が継続しており、ヒトからヒトへ感染する新型インフルエンザ発生の危険性が高まっているといわれております。  そこで、(一)津久見市の対策についてお知らせください、ア、初期対応の方針はどうなっていますかについては、保健所との連携の下、最新の情報を収集し、地域住民に必要な情報を的確に提供できる体制を整え、関係機関団体に提供いたします。  

津久見市議会 2008-09-10 平成20年第 3回定例会(第2号 9月10日)

HTLV―1ウイルス(ヒトT細胞白血病ウイルス1型)は昔から存在し、日本では九州沖縄東北北海道に多いそうです。ATL(成人T細胞白血病)や、HAM(通称ハムといわれています、排尿歩行障害)を引き起こす(脊髄疾患)の原因ウイルスです。  ウイルスを体内に持っているキャリアは、国内で百二十万人いると推定されています。昭和四十六年に鹿児島大学医学部で発見されました。  

大分市議会 2008-06-16 平成20年第2回定例会(第3号 6月16日)

HTLV−1は、ヒトレトロウイルスとして古くから日本存在し、ウイルスキャリアは、国内で120万人から220万人とも言われています。  ATLは、このHTLV−1ウイルスが原因で発症し、悪性腫瘍の中でも最も治療の難しい疾患です。発症後の生存期間は通常5カ月間から2年以内で、死因は脳腫瘍か免疫不全による感染死であります。  

大分市議会 2008-03-19 平成20年第1回定例会(第7号 3月19日)

現在、全世界でのヒト免疫不全ウイルス──HIV感染者は、WHOの報告では5,000万人に達すると言われており、特にアジアアフリカ地域開発途上国で拡大をしています。また、中国インドインドネシアにおいても急速に感染の拡大が生じており、大きな社会問題となっております。つまり、エイズは世界じゅうで最も大きな問題の感染症であります。  

大分市議会 2007-12-07 平成19年第4回定例会(第2号12月 7日)

ノロウイルスは手指や食品などを介して、経口で感染し、ヒトの腸管で増殖し、おう吐、下痢、腹痛などを起こします。健康な方は軽症で回復しますが、子どもやお年寄りなどでは重症化したり、吐ぶつを誤って気道に詰まらせて死亡することがあります。 ノロウイルスについてはワクチンがなく、また、治療は輸液などの対症療法に限られます」とあります。続いて、「皆様の周りの方々と一緒に、次の予防対策を徹底しましょう。 

大分市議会 2003-07-14 平成15年第2回定例会(第7号 7月14日)

次に、6点目の、HIVウイルス感染について、保健所はこの問題をどのようにとらえ、何をしなければならないと考えているのかとのお尋ねでございますが、御案内のとおり、HIVは、ヒト免疫不全ウイルスと言い、治療をしなければ増殖を続け、免疫機能の中心的な役割を担っているリンパ球を破壊し、その結果、免疫不全を起こし、さまざまな感染症悪性腫瘍などを引き起こす、エイズとして発症してまいります。  

  • 1