11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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別府市議会 2017-12-15 平成29年第4回定例会(第5号12月15日)

今、一番以前までとれたナマコがいない。ゴカイもいません。関の江の海水浴場の北側に胡麻ヶ坂がある。その下側に岩場があります。そこに私どもはゴカイを掘りに行ってね。ゴカイを知っていますか、海のミミズです。それで、対岸からさおでキスゴ釣ってた。コチを釣ってた。そんな姿を今は全く見ないのです。  市長ね、今、別府、亀川は2つ漁協がありますが、一本化しました。

中津市議会 2017-12-04 12月04日-02号

そして、どのような魚が獲れたかということに対して、メバル、キジハタ、アコウ、カサゴ、スズキ、コチ、イイダコ、ナマコ、マダイなど、非常にいろんな種類が獲れたということを聞いています。 そして、全員からぜひ藻場を造成していただきたい、拡張していただきたいという声を聞いています。でありますので、市としても大変有意義な事業だと考えています。以上です。 ○議長(草野修一)  川内議員

宇佐市議会 2017-06-14 2017年06月14日 平成29年第3回定例会(第3号) 本文

これは、ナマコの陸上養殖であったんですけれども、生産から加工、そして流通と。六次産業化して、それを県全体、あるいはその方向性で県のほうにも問い合わせをしたり、林水を通して問い合わせをしたりですね、等々もやってきたんですが、なかなかやっぱり難しいということがわかりましてですね。この件については、少しまた別の角度でちょっと調査・研究もしていきたいなというふうに考えておるところであります。  

中津市議会 2015-06-24 06月24日-04号

それから、エビ類、ガザミ類、タコ類、ナマコ類、いわゆる水産動物類でございますが、これが387トンから246トンということで141トンの減少となっています。 以上のように、魚種全般的には漁獲量は大きく減少しておりまして、特に貝類が激減をしておりまして、全体減少率の約98パーセントを占めているという状況でございます。これが近年の漁獲量でございます。 

中津市議会 2012-03-13 03月13日-05号

事業効果としては、事業完了後二、三年後に、カサゴ、タコ、ナマコ等の魚類が根付き、地元の今津漁業者の漁業収入に寄与しているというふうに認識しておりますが、今の状態はどうかということについては、漁業者の話を聞く限りでは、ある程度根付いていますよというのは聞いておりますけれども、現実的にはどうかというのは定かでないというふうに思っています。以上です。 ○副議長(藤野英司)  福議員

大分市議会 2008-03-25 平成20年経済常任委員会( 3月25日)

これについては、アワビとかサザエとかナマコとか、もう全く動きのないような状況のやつ、いわゆる石を投げ込んでそこに自動的につかせるという内容であります。  ちなみに、高島周辺から豊後水道海域にかけて、ではどれぐらいの箇所に設置したかというと、この表ではわかりませんが、30カ所ほど設置しています。そうした中に、巻き網のブイがそういった魚が寄っているところに寄ってくるということになろうかと思います。  

別府市議会 2003-07-02 平成15年第2回定例会(第6号 7月 2日)

上人ケ浜沖は、その昔より岩場が多く、天然の漁礁としてサザエやアワビ、ナマコなどの魚介類がとれていたが、海の汚れや海流の変化、土砂の流入などにより漁場が荒れ、水揚げが激減していたため、平成十年に、今回計画地の北側に同様の漁礁を三百メートルつくり、魚介類の着装状態を見ていたが、順調に育っていることが確認されたことにより、大分県漁業協同組合別府支店より要望を受け、第二期工事を行うものである。

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