308件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

津久見市議会 2019-03-20 平成31年第 1回定例会(第4号 3月20日)

予算全般では、南海トラフ地震に対する対応、人口減に対する対応、職員の長期休暇等について、質疑があり、答弁がありました。  討論では、南海トラフ地震に対する対策、人口減に対する対策などが不足しているとの理由により反対するとの意見がありましたので、挙手により採決を行いました。  その結果、賛成多数により、原案のとおり、可決すべきものと決しました。  

大分市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号 3月12日)

南海トラフ等への巨大地震被害への心配、火山への不安、さまざまな要因がありますが、原発に対して高い不安を、市民の方々は抱えていらっしゃいます。  それを裏づけるような形で、3月3日付大分合同新聞によれば、同社加盟の日本世論調査会が、ことし2月に実施した防災世論調査によりますと、原発事故について、深刻な事故が再び起きる可能性、このことについて、85.7%の方々が、起きる心配があると答えております。  

津久見市議会 2019-03-12 平成31年第 1回定例会(第3号 3月12日)

南海トラフ地震・津波では、対策をとられなければ、32万3,000人が犠牲になると予想されています。津久見市はこれまで減災、防災の対策が真剣に取り組まれてきたのでしょうか。南海トラフ地震・津波対策にしっかり対応すれば、被害をかなり減らすことができるとも言われています。今は南海トラフ地震・津波対策に真剣に取り組むべき時期です。  

津久見市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会(第2号 3月11日)

未曽有の大災害で亡くなられた方々に、改めてお悔やみを申し上げるとともに、8年前の大災害を教訓として、今後、発生が予想される南海トラフ地震と、その津波に備えていただくことを心より願います。  それでは、質問に入ります。今回は、一問一答形式で行います。  1番、2022年4月からの成年年齢18歳への引き下げへの対応について、質問を行います。  

宇佐市議会 2019-03-01 2019年03月01日 平成31年第1回定例会(第4号) 本文

いつ南海トラフが起きて、国からの予算が全て災害復興に回るかわかりません。この計画って、今南海トラフの地震が起きたら、一気に全部全てが変わってしまう計画です。  それよりも、どんな子供たちでも安心して過ごせる宇佐市を、ぜひ作っていただきたいなというふうに、これは今回、意見だけでも言わせていただければなというふうに思います。  

宇佐市議会 2019-02-28 2019年02月28日 平成31年第1回定例会(第3号) 本文

南海トラフ地震の際にですね、そこはもう津波浸水区域に当たりますので、工場等の誘導は本当に難しいというふうに感じております。  そこが広大な面積の農地もありますので、そこの部分を用途から外して、ほかのところの用途に充てる、駅南ですね、そこの用途に充てるという考え方は、確かにそういう考え方もできると思っております。

宇佐市議会 2019-02-27 2019年02月27日 平成31年第1回定例会(第2号) 本文

│      ┃ ┃      │ (2)南海トラフ等の非常災害時のゴミ焼却  │      ┃ ┃      │  問題は。               │      ┃ ┃      │二、教職員の超過勤務について       │教育長   ┃ ┃      │ (1)最新の実態調査の結果は。       

別府市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第6号12月13日)

JR別府駅は、南海トラフ・首都直下地震で震度6強以上の地域における乗降客が1万人以上のターミナル駅としてこの制度の対象施設になっており、補助率は、国が3分の1、県が6分の1、市6分の1、事業者は3分の1の負担となっております。工事期間は、平成25年度から平成33年度までの予定となっております。  

津久見市議会 2018-12-12 平成30年第 4回定例会(第3号12月12日)

新庁舎建設に南海トラフ巨大地震対策の対応を十分考慮に入れたのかどうか。大変疑問がありますので質問を行います。  平成23年3月に発生した東日本大震災で、多くの沿岸自治体が壊滅的な被害を受けたことから、庁舎の耐震や行政、防災拠点としての機能を維持することの重要性を改めて見直され、強調されるようになりました。  

大分市議会 2018-12-12 平成30年建設常任委員会(12月12日)

この訓練は、南海トラフ地震等の大規模災害を想定し、津波で道路に家屋や車が堆積した状態のもとで、被災後に市と県が管理する道路の機能を、救命や救援などがスムーズに行えるよう、速やかに回復させるため道路を啓開する訓練を実施したものでございまして、県と市で連絡体制の確認や課題の抽出等を行ったところでございます。  今後とも市民の皆様の安全を守るべく災害対策に努めてまいりたいと考えております。  

宇佐市議会 2018-12-06 2018年12月06日 平成30年第4回定例会(第4号) 本文

次にですね、大規模災害が想定される、南海トラフ等も発生をされるという、七〇%から八〇%の割合でということで、その中で、避難場所の体育館等は。行政のね、初期対応は絶対難しいんですよ。  というのが、阪神淡路大震災のときに、約三十一万人が避難所生活をしてます。で、東日本大震災のときは、岩手・宮城・福島三県で四十一万人、合計で四十七万人。阪神淡路のときは、避難所の閉鎖まで六カ月を要してる。

宇佐市議会 2018-12-05 2018年12月05日 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

│      ┃ ┃      │五、南海トラフ地震対策について      │市長・教育長┃ ┃      │ (1)web情報によると南海トラフ地震の発   │及び    ┃ ┃      │  生の危惧が報じられている。本市の見  │担当次部課長┃ ┃      │  解は。                

臼杵市議会 2018-09-26 平成30年  9月 定例会-09月26日−04号

南海トラフ地震の発生確率は時間の経過とともに上がってきております。この予想される大災害への備え、またその対策は、行政、議会が共通認識のもとでスピード感を持って進める必要があります。今9月定例会にその具体策の設計について速やかに予算計上されたことは評価できるものであり、したがって、議会としてもスピード感を持って対応すべきであると考えます。  

別府市議会 2018-09-25 平成30年第3回定例会(第5号 9月25日)

市内のその自主防災会の活動の状況をお尋ねしたいのですけれども、私もある自治会長さんからお聞きをしましたところ、南海トラフを中心とする地震が起こったときに津波が想定されるという中で、ある程度の高さに来ていると津波、大潮のときでも10メートルを超えないだろうというような情報が来ているというような状況から、防災訓練を呼びかけても余り反応してくれないのだというようなことをおっしゃっている会長さんもありました

津久見市議会 2018-09-19 平成30年第 3回定例会(第3号 9月19日)

次に、(2)南海トラフ地震による津波災害後の広域避難についてですが、これは平成28年6月市議会の私の一般質問で、周辺他市との協力体制並びに避難者受け入れの協定づくりについての質問を行った際の答弁で、被災後の津久見市では、津波の影響を受けない内陸部だけでは被災者を収容する避難所等も不足すると考えられます。

津久見市議会 2018-09-18 平成30年第 3回定例会(第2号 9月18日)

市民総参加の合同避難訓練は、東日本大震災の翌年度から3月11日の直近の日曜日に南海トラフの巨大地震の津波を想定し、市内の自主防災会が主体となり、津波避難訓練を各地区で実施し、津波避難目標地点より高所までの避難経路の確認及び自主防災会組織内の役割分担など、地区住民の防災意識の高揚と防災関係機関の連携強化を図ることを目的に実施しております。  

臼杵市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会-09月11日−02号

庁舎が南海トラフ地震等の大規模地震、津波により被災した場合には、消防庁舎に災害対策本部を設置し災害対応にあたるとしていること、旧臼杵商業高校に移転予定の部署は公共インフラ部門のみであること、校舎は災害応急対策活動に必要な耐震性は確保していること、そういうことから改めて耐震補強工事を行うことは考えておりません。  

臼杵市議会 2018-07-31 平成30年  7月 臨時会-07月31日−01号

私は、市長方針が7年前の東日本大震災、東北3県を中心に死者、行方不明者およそ2万人、これを教訓にして、南海トラフ地震や中央構造線断層帯による地震や津波、これから市庁舎をどう守るのか、ここで働く市の職員の命をどう守るのか、これが市庁舎問題の検討で最も大事なことではないかというふうに思うんです。  そこで、5点ほどお尋ねします。  

大分市議会 2018-07-06 平成30年建設常任委員会( 7月 6日)

近年、日本各地で大きな地震が発生しており、本市においても南海トラフ地震や別府湾地震による津波被害が想定されることから、今後も田ノ浦ビーチ利用者への啓発に努めてまいります。 ○足立委員長   ただいま報告がありましたが、質問はありませんか。  〔「なし」の声〕 ○足立委員長   その他として何かありませんか。